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みやぎボランティア総合センター

民間助成金ガイド

※募集について変更などがある場合もありますので、各団体へ必ずお問い合わせください。

※詳細をご覧になりたい時は、事業名をクリックしてください

事  業  名 事  業  名
平成21年度 民間助成一覧
かほく「108」ファンド 平成22年度 男女共同参画推進事業助成
全労済 地域貢献助成事業(2010年) 平成22年度社会貢献者表彰推薦募集(日本財団賞贈呈)
みずほ教育福祉財団 第8回(平成22年度) 「配食用小型電気自動車寄贈事業」 みずほ教育福祉財団 第27回(平成22年度) 「老後を豊かにするボランティア活動資金」
第41回(平成22年度) 三菱財団社会福祉事業並びに研究助成 みやぎNPO夢ファンド
社団法人全日本冠婚葬祭互助協会第11回社会貢献基金助成 みやぎ生活共同組合・福祉基金 こ〜ぷほっとわ〜く基金
ヤマト福祉財団 平成22年度障がい者福祉助成金 第10回 北川奨励賞
平成21年度「地域社会プログラム」プロジェクト募集 第7回「One by Oneアワード」こども基金
平成21年度『連合・愛のカンパ』 2010年度 公募助成 セブン・イレブンみどりの基金
第9回「ソニーマーケティング学生ボランティアファンド」 平成22年度 生命保険協会  子育て家庭支援団体に対する助成活動
JT青少年育成に関するNPO助成事業 2010年度助成 財団法人キリン福祉財団 平成22年度(第16回)公募助成
第7回 読売福祉文化賞 みやぎ社会貢献大賞
平成22年度「長寿・子育て・障害者基金」助成事業 平成22年度年賀寄付金配分公募
ふくふくファンド(宮城労福協社会貢献活動基金) 地域貢献サポートファンドみんみん
ITの力をNPOの力に! 平成21年度日本(財)おもちゃ図書館財団助成
『ろうきん地域貢献ファンド』助成金応募案内 社会福祉事業研究開発基金
財団法人 大和証券福祉財団 第16回ボランティア活動助成 特定非営利活動法人きょうとNPOセンター 平成21年度(第3回)「共生・地域文化大賞」
ファイザープログラム 〜心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援 財団法人松翁会 平成21年度社会福祉助成
第29回「緑の都市賞」 財団法人みずほ福祉助成財団 平成21年度社会福祉助成
福祉作業所緊急支援助成事業 子どもへの暴力防止プロジェクト助成
(平成21年度)市民活動助成 「持続可能な未来プロジェクトin仙台」
2009年 第32回「24時間テレビ」福祉車両寄贈 第35回丸紅基金
がん対策市民協働プログラム プロジェクト公募 平成21年度「地域保健福祉研究助成」「サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成」ならびに「シニアボランティア活動助成」
企画協働事業募集 平成21年度 男女共同参画推進事業助成
第3回よみうり子育て応援団大賞 財団法人太陽生命ひまわり厚生財団 平成21年度社会福祉助成事業
第21回 地域福祉を支援する「わかば基金」 キリン・子ども「力」応援事業 公募助成
平成21年度社会貢献者表彰推薦募集(日本財団賞贈呈) 平成21年度子育ち・子育て支援団体活動研修事業
みやぎNPO夢ファンド 平成21年度社会福祉(NPO法人設立資金)
平成20年度 民間助成一覧
かほく「108」ファンド みずほ教育福祉財団 第26回(平成21年度) 「老後を豊かにするボランティア活動資金」
(社)全互協第10回社会貢献基金助成 第40回(平成21年度) 三菱財団社会福祉事業並びに研究助成
2009年度 公募助成 セブン・イレブンみどりの基金 ヤマト福祉財団 平成21年度障がい者福祉助成金
2008年度 軽トラック配備助成事業 第8回「ソニーマーケティング学生ボランティアファンド」
平成20年度『連合・愛のカンパ』 2009年度 障害者就労支援の車両及び機器整備助成事業
平成20年度 みやぎ社会貢献大賞 JT青少年育成に関するNPO助成事業 2009年度助成
財団法人キリン福祉財団 平成21年度(第15回)公募助成 平成21年度年賀寄付金配分公募
2009年度NPO支援事業 インキュベーションプログラム ふくふくファンド(宮城労福協社会貢献活動基金)
平成21年度 生命保険協会  子育て家庭支援団体に対する助成活動 地域貢献サポートファンドみんみん
平成21年度「長寿・子育て・障害者基金」助成事業  2008作業所「生き生きチャレンジ」助成事業
平成20年度 社会福祉「自動車購入費助成」 第9回「花王・みんなの森づくり活動助成」
社会福祉法人 社会福祉事業研究開発基金 (財)日本おもちゃ図書館財団助成金
平成20年度「植山つる児童福祉研究奨励基金」 『ろうきん地域貢献ファンド』
財団法人 大和証券福祉財団
  第15回ボランティア活動助成
特別保育事業推進施設助成事業
2008年マニュライフ生命・中央共同募金会
災害被災地復興自立支援助成
平成20年度 男女共同参画推進事業助成
財団法人松翁会 平成20年度社会福祉助成 第28回「緑の都市賞」
平成20年度 清水基金助成事業 「持続可能な未来プロジェクトin仙台」
第34回丸紅基金 第2回よみうり子育て応援団大賞
キリン・子ども「力」応援事業 公募助成 24時間テレビ31「愛は地球を救う」
第3回「障がい者の働く場づくり応援プロジェクト」 (平成20年度)市民活動助成
財団法人太陽生命ひまわり厚生財団
平成20年度社会福祉助成事業
平成20年度「地域保健福祉研究助成」
「サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成」ならびに「シニアボランティア活動助成」
平成20年度ニッセイ財団 高齢社会助成 第20回 地域福祉を支援する「わかば基金」
損保ジャパン記念財団
平成20年度社会福祉(NPO法人設立資金)助成
みやぎNPO夢ファンド
みずほ教育福祉財団・第25回(平成20年度)
「老後を豊かにするボランティア活動資金」
ヤマト福祉財団 平成20年度障がい者福祉助成金
第6回マイクロソフトNPO支援プログラム 2008年度「改修事業助成」
平成19年度 民間助成一覧
かほく「108」ファンド
平成20年度 男女共同参画推進事業助成 平成20年度
「子育て家庭支援団体に対する助成活動」
みやぎ社会貢献大賞 作業所「生き生きチャレンジ」助成
平成20年度 いきいきネット支援事業助成活動募集 「連合・愛のカンパ」助成
トヨタ財団 2007(平成19)年度 地域社会プログラム 離島助成 トヨタ財団 2007(平成19)年度 地域社会プログラム ユース助成
トヨタ財団 2007(平成19)年度 地域社会プログラム 助成 日社済・社会福祉助成
JT青少年育成に関するNPO助成事業 財団法人キリン福祉財団平成20年度(第14回)公募助成
平成20年度年賀寄付金配分公募 ふくふくファンドNPO助成
地域貢献サポートファンドみんみん助成事業 平成20年度「長寿・子育て・障害者基金」助成事業
平成19年度 (財)日本おもちゃ図書館財団助成金 第8回「花王・みんなの森づくり活動助成」
社会福祉事業研究開発基金 日本財団 2007年度福祉車両助成
「植山つる児童福祉研究奨励基金」研究助成 「ろうきん地域貢献ファンド」助成金
2007年度 チャリティープレート助成金 大和証券福祉財団
第14回(平成19年度)ボランティア活動助成
第3回 NPOアクセシビリティ支援プログラム 平成19年度 社会福祉助成金(財団法人松翁会)
子ども未来財団 平成19年度版「助成事業のご案内」 平成19年度(第27回)社会福祉助成金募集
2007年 TOTO水環境基金 地域福祉を支援する第18回「わかば基金」
平成19年度助成事業の実施要綱(社会福祉法人 清水基金) 平成19年度(第33回)社会福祉助成金
財団法人 太陽生命ひまわり厚生財団
平成19年度 社会福祉助成事業
平成19年度 サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成
平成19年度 地域保健福祉研究助成 平成19年度 シニア・ボランティア活動助成
平成19年度 ニッセイ財団 高齢社会助成 平成19年度・損保ジャパン記念財団
「NPO法人設立資金助成」
2007年 全労済 地域貢献助成事業




事業名 金額
助成対象
実施主体/申込方法(締切)

平成22年度 男女共同参画推進事業助成 各部門上限額40万円 事業の助成対象経費のうち、4分の3以内に相当※デビュー編は助成対象経費の全額を助成(各部門とも、上限10万円)
<対象団体>
@仙台市内を主な拠点として活動を行なっていること
A3人以上で構成されている団体であること
B応募企画の運営、実施報告まで責任を持って遂行できること
Cこれまでの活動状況が明らかで、今後も継続していけること
D特定の政治的・宗教的活動または営利・営業目的の活動ではないこと
Eチラシ、ポスターなどの広報媒体や報告書等の全てに「?せんだい男女共同参画財団の助成を受けて実施」する/した旨記載できること
<募集部門>
@調査研究
A普及啓発イベント
B普及啓発ツール
C国際研修・交流
※各部門それそれに、活動歴の浅いグループ向けに「デビュー編」を設けています。
<応募・問い合わせ先>
(財)せんだい男女共同参画財団総務企画課   TEL:022-212-1627 平日9:00〜17:00
〒980-6128 仙台市青葉区中央1-3-1(アエル28階) エル・ソーラ仙台 事務室
URL http://www.sendai-l.jp/
※「助成金交付申込書」(エルパーク仙台/エル・ソーラ仙台にて配布、またはホームページからダウンロードできます。)にもれなく記入し、添付書類をそえて事前に電話連絡の上、上記までご持参下さい。

【応募期間】
平成22年5月11日(火)〜5月21日(金) 
平日 9:00〜17:00
かほく「108」ファンド 総額150万円 1件あたり20万円を上限とする
○対象団体
 ・宮城県内で活動し、1年以上活動実績がある団体
 ・法人格の有無は不問。活動を実施するための体制が整っていると認められる団体
 ・活動は非営利、公益的なものであること
 ・二次審査の審査会に出席できる団体
○対象活動
 ・子どもの健全育成活動
 ・子育て支援活動など
 ・文化活動を通じての子どもの育成
 ・子どもの体験活動
○提出書類
 ・助成金申請書
 ・団体情報
 ・定款または規約・会則の写し
 ・団体の活動の活動内容を表すパンフレットまたはニュースレター
 ・前年度事業報告及び収支決算書または総会資料
<応募・問い合わせ先>
かほく「108」クラブ事務局
〒980-8660  仙台市青葉区五橋1-2-28  河北新報社広報部内 
TEL:022-211-1447  FAX:022-211-1448 (担当:八嶋、谷藤)
E-mail K108@po.kahoku.co.jp
【応募期間】
平成22年3月31日(水) 必着(提出書類)
平成22年度社会貢献者表彰推薦募集(日本財団賞贈呈)
<助成対象>
国の内外を問わず、社会と人間の安寧と幸福のために貢献し、顕著な功績を挙げられながら、社会的に報われることの少なかった方々を表彰させて頂き、そのご功績に報い感謝することを通じてよりよい社会づくりに資することを目的としています。
<対象功績区分と内容>
1.人名救助の功績
○海難・水難・交通事故、遭難等に際し、身命の危険を冒して救助・救援に尽くされた功績
○犯罪等の発生に際し、身命の危険を冒してその解決に協力された功績
○災害・事故・犯罪の発生を未然に防いだ功績
2.社会貢献の功績
○精神的・肉体的な著しい労苦、危険、劣悪な状態に耐え、他に尽くされた功績
○困難な状況の中で黙々と努力し、社会と人間の安寧・幸福のために尽くされた功績
○先駆性、独自性、模範生などを備えた活動により、社会に尽くされた功績
3.特定分野の功績
○海の安全確保、環境保護、汚染防止等に尽くされた功績
○海に関わる産業分野において
○海に関わる文化の発展・保存・伝承等に貢献された功績
【社会貢献支援財団】
〒105-0001  東京都港区虎ノ門1-15-16 海洋船舶ビル2階
TEL 03-3502−0910   FAX 03-3502-7190
※詳細については、下記サイトで推薦要領をご参照ください。
http://www.fesco.or.jp
【応募期間】
平成22年5月31日(当日必着)
全労済 地域貢献助成事業(2010年) 1)助成総額:2000万円(上限)予定
2)1団体に対する助成上限額:30万円
3)助成申請の対象となる費用
1.助成対象活動
環境分野
@地域の自然環境を守る活動
A循環型地域社会をつくるための活動
B地域の自然や環境の大切さを学ぶための活動
子ども分野
@子どもたちの豊かな遊び場をつくる活動
A子どもたちが交流し学びあえる場をつくる活動

<助成対象団体>
@NPO法人、任意団体等(NGO、ボランティア団体等)
A設立後1年以上の活動実績を有する団体(基準日:2010年4月5日)
B直近の年間収入が300万円以下の団体(前年度の繰越金を除く)
<応募・問い合わせ先>
経営企画部内 地域貢献助成事業事務局(担当:数野)
TEL:03-3299-0161/FAX:03-5371-2685
(平日10時〜17時 土日祝を除く)
※募集要項・申請様式のダウンロードが出来ます。 詳細もこちらをご覧ください。
全労済ホームページ:http://www.zenrosai.coop/eco
<応募書類提出先>
〒151-8571 東京都渋谷区代々木2-12-10
全労済 経営企画部内 地域貢献助成事業事務局宛
【応募期間】
平成22年3月16日(火)〜平成22年4月5日(月) 当日消印有効
みずほ教育福祉財団 第27回(平成22年度) 「老後を豊かにするボランティア活動資金」 1グループ10万円限度 助成グループ数 140グループ程度
高齢化社会が急速に進むなかで、高齢者福祉の重要性がますます高まってきていますが、高齢者が住みなれた街で地域の住民とともに安心して生活することができるよう地域住民・ボランティアによる高齢者のための福祉活動の活発な展開が求められています。この助成金は、地域に根ざした高齢者のためのボランティア活動を奨励するために助成するものです。
1.応募対象
 地域社会で高齢者のための活動をすすめている幅広いボランティアグループ(住民参加型在宅福祉サービス団体等を含む)で、次の要件を満たすもの。
@ボランティア数10人〜50人程度
A結成以来の活動実績2年以上
2.活動内容
@高齢者の日常生活を援助するボランティア活動
A高齢者の生活環境を良くするボランティア活動
B高齢者のレクリエーション等を豊かにするボランティア活動
C高齢者と他世代との交流を図るボランティア活動
3.応募方法
所定の申請書(都道府県・政令指定都市の社会福祉協議会に送付済。コピー可)を都道府県・政令都市社会福祉協議会または市区町村社会福祉協議会の推薦を得て下さい。
【みずほ教育福祉財団 第27回「老後を豊かにするボランティア活動資金」】
〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-5 みずほ銀行本店内
(財)みずほ教育福祉財団に直接送付
<問合せ>
(財)みずほ教育福祉財団 福祉事業部 藤井迄 TEL 03-3596-4532 FAX 03-3596-4531
ホームページ(http://www.mizuho-ewf.or.jp)より、応募要領・申請書はダウンロード(PDF形式)できます。
※申請書はすべて手書きでご記入してください。
【応募期間】
平成22年5月末日迄に財団必着
みずほ教育福祉財団 第8回(平成22年度) 「配食用小型電気自動車寄贈事業」 @配食用小型電気自動車(1グループ1台、10グループ程度の見込み)
A1台 総額110万円を限度とする(車両登録費、ロゴ記載費、荷台改造費を含む)。  
助成対象
1 助成趣旨
高齢化が進む中、地域で住民の方々が主体的に行う福祉活動はますます重要性を増していますが、とりわけお年寄りへの配食サービス活動は声がけを通じた友愛活動も兼ねており、極めて意義深いものと言えます。
(財)みずほ教育福祉財団ではこの高齢者向けの配食サービス活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役員からの特別寄付金を原資に、高齢者向け配食サービスを行っているボランティアグループに対して、配食用小型電気自動車(通称 みずほ号)の寄贈を行っています。

2 助成対象
@原則週1回以上の配食活動を行っているボランティアグループ(NPO等非営利活動団体・法人を含むが行政等から給配食事業の委託を受けているもの、および社会福祉協議会は対象としない)。
A※都道府県・政令指定都市の社会福祉協議会および各管内の市町村社会福祉協議会の推薦を受けたもの。
  ※全国老人給食協力会の会員で、同協会の推薦を受けたもの。

3 応募方法
@所定の申込書に必要事項を記入の上、都道府県・政令指定都市社会福祉協議会および各管内の市区町村社会福祉協議会または全国老人給食協力会の推薦を受ける。
A都道府県・政令指定都市社会福祉協議会および各管内の市区町村社会福祉協議会、全国老人給食協力会経由当財団に直接締切日までに申込書を送付。
【みずほ教育福祉財団 第8回「配食用小型電気自動車寄贈事業」】

〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-5 みずほ銀行本店内
財団法人 みずほ教育福祉財団 

<問合せ・申込用紙請求先>
@全国老人給食協力会 事務局 TEL:03-5426-2547 FAX:03-5426-2548 e-mail:info@mow.jp
A都道府県・政令指定都市社会福祉協議会および各管内の市区町村社会福祉協議会
Bみずほ教育福祉財団 福祉事業部 担当:藤井 TEL:03-3596-4532  FAX:03-3596-4531
【応募期間】
平成22年6月30日(水) 財団必着
みやぎNPO夢ファンド A 上限20万円(1団体)
B 上限100万円(1団体)
C 上限20万円(4団体)
以下の3プログラムについて、助成対象事業となります。プログラムにより、締切日が異なりますので
ご注意下さい。
1.応募対象
A.組織開発(人材育成を含む)支援プログラム
より優れた事業を継続して展開するために、組織の抱えている課題の解決を目的とした組織づくりや人材育成・情報発信の体制を強化したいNPOに対して、必要な経費の一部を助成します。
B.ステップアップ支援プログラム
宮城県内におけるNPO活動のモデルケースへの発展が期待される非常に公益性の高い事業を実施するNPOに対して、その事業費の一部を助成します。
C.スタートアップ支援プログラム
すでに活動しているNPOによる新規事業の立ち上げや、これから活動を始めるNPOに必要な初期費用の一部に対して助成します。
【みやぎNPO夢ファンド事務局】
特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター(担当:谷口・布田)
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2-6-27  岡元ビル4F
TEL 022-264-1281 FAX 022-264-1209
URL:http://www.minmin.org/
※募集要項・申請書は上記サイトからダウンロード可能
【応募期間】
A.4月8日(木)17:00必着
B.3月10日(水)17:00必着
C.4月8日(木)17:00必着
第41回(平成22年度) 三菱財団社会福祉事業並びに研究助成 総額9千万円予定(1件宛の金額は特に定めない)
<助成対象>
@事業・研究内容
イ.現行制度上、公の援助を受け難い、開拓的ないし実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)
ロ.開拓ないし実験的な社会福祉に関する科学的調査研究(個人・法人いずれも可)
A申し込みの資格一般
イ.日本国内において事業ないし研究の継続的拠点を有するもの(国籍等は不問)
ロ.営利目的の企業等並びにその関係者は対象外
ハ.代表研究者及び主たる共同研究者は、社会福祉事業研究助成と他分野助成に、同時に応募することは出来ません。
●助成金使途(開拓的・実験的事業ないし研究を基軸とした下記資金)
イ.調査研究費
ロ.施設費(建設、設備)
ハ.施設以外の経費(職員研修費等を含む)
【財団法人 三菱財団】
<応募・問い合わせ先>
財団法人 三菱財団 事務局
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目3番1号 (三菱商事ビル21階)
TEL:03-3214-5754  FAX:03-3215-7168
ホームページアドレス http://www.mitsubishi-zaidan.jp
※申込書用紙は、原則として、ホームページにてMicrosoftExcel書式、PDFで示してあるものを、ダウンロードの上、ご使用下さい。

【応募期間】
平成22年2月19日(金)〜平成22年3月19日(金)期間内に必着のこと  
みやぎ生活共同組合・福祉基金 こ〜ぷほっとわ〜く基金 助成金額:30万円
<助成対象>
民間団体およびボランティアグループ・個人による、非営利の次のような活動に、基金の果実(利子)で助成します。

@高齢者、障害者、児童の生活を支援する活動
A高齢者、障害者、児童を支援する施設づくり
B高齢者、障害者、児童がすみよい社会をつくるという目的にそう調査・研究活動
C高齢者、障害者、児童が住みよい社会をつくるという目的にそう交流集会、研究会、シンポジウムの開催および活動記録の作成
Dその他、上記の目的を達成するために必要な事業

<助成の対象となる団体・個人>
宮城県内で活動しており、法人格の有無は問いませんが、組織や事業の運営についての重要事項が決められており、代表者および所在地が決まっている団体およびグループ、個人を対象とします。
【応募方法】
〒981-3194 仙台市泉区八乙女4丁目2-2 みやぎ生協文化会館ウィズ1階
みやぎ生活共同組合 福祉・文化事業部
コープホットワーク基金事務局  TEL:022-218-5331  FAX:022-218-5945
※申請書は下記ホームページアドレスからダウンロード可能
http://www2.miyagi.coop/fukushi/hotwork/

【応募期間】
平成22年1月20日締め切り
社団法人全日本冠婚葬祭互助協会第11回社会貢献基金助成 1件あたり:上限200万円以内 (年間助成総額1,000万円)
<助成対象>
○あらゆる社会貢献事業へ助成します
高齢者福祉、障害者福祉、児童福祉、環境・文化財保全、国際協力・交流、調査研究事業など社会貢献に資するあらゆる事業を対象にして助成を行います。
○法人格を持たない任意団体・市民グループでも応募できます
財団法人・社団法人・社会福祉法人・NPO法人はもちろんのこと、法人格を持たない任意団体・市民ボランティアグループなど非営利組織で別紙応募要項の要件を満たせば、応募できます。また、研究助成については、研究機関、大学等のほか、個人資格でも応募可能です。

【応募方法】
応募期間内に、募集要項にある「応募に必要な書類」を社団法人全日本冠婚葬祭互助協会・社会貢献基金助成運営事務局まで郵送下さい。
※申請書・詳細はホームページでご覧いただけます。(ダウンロード可能) 
http://www.zengokyo.or.jp/
社団法人全日本冠婚葬祭互助協会 社会貢献基金運営事務局  担当:山村
(受付時間/月〜金 午前10時〜午後5時)
〒105-0004 東京都港区新橋1-18-16 日本生命新橋ビル9階
TEL:03-3596-0061
 
【応募期間】
平成22年2月末まで受付 
第10回 北川奨励賞 1件50万円上限 
この奨励賞はソラン株式会社代表取締役会長北川淳治氏の深いご理解とご協賛により、難病の子どもの支援活動を中心に、すべての子どもたちの健全育成を目指したものです。
1.応募対象
難病や障害を持つ子ども達とその家族に対しての、社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又ボランティア活動を進めており、すでに何らかの実践を行っている個人、またはグループ。
2.奨励金対象の範囲
@団体活動費の運営費
A会の主催する講演会・研修会・イベントの開催費用
Bその他難病や障害をもつ子どもとその家族の支援に関する活動費用
3.贈呈金額
1件50万円を上限とし、申請内容により贈呈金額を決定します。
※贈呈式後、贈呈金額を指定口座へお振込みいたします。
4.応募方法
ホームページより申請書をダウンロードして応募ください。
【北川奨励賞】
北川賞事務局:高橋・山添・阿久根
特定非営利活動法人 コーポレートガバナンス協会
〒108-0073 東京都港区三田3-11-24 電話:03-5427-5525 FAX:03-5427-5524
E-mail:info@teamcg.or.jp URL:http://www.teamcg.or.jp
※詳細については、上記インターネットにてご覧下さい。
【応募期間】
平成21年11月30日(月)〜平成22年1月15日(金)必着
ヤマト福祉財団 平成22年度障がい者福祉助成金 1件当り上限額 100万円
<対 象>
助成対象事業(障がい者の工賃向上や自立と社会参加への支援に直結する事業)
@障がい者施設の設備費、備品等の購入に対する助成
A各種会議、講演、研修事業に対する助成
B各種出版、啓発活動等に対する助成
C各種調査、研究、文化・スポーツ活動等に対する助成
※奨学金の応募書類請求を平成22年2月24日から4月25日の期間に受付けを行う予定です。
2月中旬にホームページ等でご案内します。
【財団法人 ヤマト福祉財団】
<応募・問い合わせ先>
財団法人 ヤマト福祉財団(福祉助成金事務局)
〒104-0061  東京都中央区銀座2-12-15
TEL:03-3248-0691  FAX:03-3542-5165
ホームページ http://www.yamato-fukushi.jp/ (申請書のダウンロード可)
助成申請書に必要事項をご記入の上、上記の送付先までお送り下さい。
【応募期間】
平成21年12月1日〜12月31日(消印有効)
第7回「One by Oneアワード」こども基金 キッズ個人賞(3名)各100万円ずつ
NPO奨励賞(6団体)各100万円ずつ 
<対象団体>
【キッズ賞】
社会的養護が必要な環境(児童養護施設や自立援助ホームなど)にある、または、難病、身体障害、知的障害などのハンディを抱えながら、勇気、努力をもって自分の可能性に挑戦し、学業、芸術、文化スポーツなどの分野で輝かしい成果をあげている6〜18歳までのこども(応募時の年齢)
【NPO奨励賞】
社会的養護が必要な環境(児童養護施設や自立援助ホームなど)にある、または、難病、身体障害、知的障害などのハンディを抱えている日本国内のチャレンジドのこどもを直接的に支援する活動を行っている非営利団体。そのこども達の生活向上を目指して、顕著な成果を上げている、もしくは支援のために新しい分野で活動を創り出し、問題解決やこども達の新たな可能性を引き出すことに目に見える成果を上げている団体であること。
<資料請求・問い合わせ先>
日本アムウェイ合同会社 「One by One アワード」事務局宛
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町7-1
所定の応募用紙に必要な資料を添付して上記事務局まで送付してください。
ホームページからもダウンロード可能です。 http://www.1by1.jp/
TEL:03-5428-7960 (土・日・祝を除く9:00〜17:00) FAX:03-5428-7936 

【応募期間】
平成21年9月25日(金)〜11月25日(水)当日消印有効
平成21年度「地域社会プログラム」プロジェクト募集 1件あたり年間300万円程度まで(助成総額1億2,000万円)
助成対象
1. 対象活動
地域に生きる人々が主体となり、
(A)「自立をめざす仕組みづくり」 
(B)「共生をめざす仕組みづくり」
(C)「人が育つ仕組みづくり」に取組み、域内における課題の解決を目指す、プロジェクトチームによるプロジェクト形成の活動。活動に関わる団体の法人格の有無、種類などは問いません。(日本国内対象)
【財団法人トヨタ財団 地域社会プログラム】
〒163-0437 東京都新宿区西新宿2-1-1
新宿三井ビル3階 私書箱236号
TEL03-3344-1701  FAX03-3342-6911
ホームページ http://www.toyotafound.or.jp/
所定の応募用紙に必要事項を記入の上、財団宛に郵送してください。
上記ウェブサイトよりダウンロードできます。
【応募期間】
平成21年10月1日(木)〜11月9日(月)当日消印有効
2010年度 公募助成 セブン・イレブンみどりの基金 活動助成 1団体あたり上限特になし総額1億1000万円
広域連携促進助成(新制度) 1プロジェクトチームあたり上限200万円
自立事業助成 1団体あたり上限440万円
新・緑化植花活動助成 1団体あたり上限特になし総額2000万円
新・地域清掃活動助成 1団体あたり上限20万円
<対 象>
○環境市民活動助成
@活動は、市民から寄せられた募金を自然環境など、市民が主体となって行っている環境活動に広く社会還元することを目的にした助成です。
A広域連携促進助成
都道府県を越えた各地のネットワーク・連携を通じ、全国的に展開される環境市民活動の効果を高めるための事業を支援します。
B自立事業助成
助成期間内に事務所費・人件費などの財政基盤を安定的に確保できる事業を構築し、自立した活動ができる環境NPOを目指す団体を支援します。
○地域美化活動助成
@新・緑化植花活動助成
緑と花あふれる美しい街並みをつくることを目指す、日本全国各地の緑化植花活動を支援します。
A新・地域清掃活動助成
ごみを落とさない心を育み、美しい街並みをつくることを目指す、日本全国各地の美化活動を支援します。
【セブン・イレブンみどりの基金】
<応募・問い合わせ先>
セブン・イレブンみどりの基金 助成担当
〒102-8455  東京都千代田区二番町8-8
TEL:03-6238-3872  FAX:03-3261-2513(9:30〜17:00 ※土・日曜日を除く)
ホームページ http://www.7midori.org (専用申請用紙がダウンロードできます。)
eメール  oubo.10b@7midori.org
【応募期間】
2009年10月1日(木)〜2010年1月8日(金)当日消印有効
※本年は例年より早めの締切りとなっておりますので、お間違えのないようお願いします。
平成21年度『連合・愛のカンパ』 上限15万円まで(33団体を目途)
<助成対象>
市民互助型・草の根型市民団体/グループに限定
特定非営利活動を主たる目的とする任意団体、NPO団体、グループ、サークルなど。
※社会福祉協議会ほか中間支援団体への直接の助成は致しません。なお、有限会社、株式会社のほか、単独の個人活動等も対象外とします。
<活動内容>
新たに始める、地域における「ふれあい・助け合い活動」高齢者・子ども・しょうがい児(者)を含めた地域ぐるみの支えあい活動
平成20年度12月1日以降に新たに立ち上がった団体、または既存の団体であっても、従来の活動に加えて新たに開始した事業
【(財)さわやか福祉財団】
〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8  日本女子会館7階 (立ち上げ支援プロジェクト)
пF03-5470-7751  FAX:03-5470-7751
※募集案内等詳細につきまして、下記ホームページをご確認の上お申込下さい。
URL:http://www.sawayakazaidan.or.jp

【応募期間】
平成21年11月20日(金)必着 (郵送のこと)
平成22年度 生命保険協会  子育て家庭支援団体に対する助成活動 1団体当り(上限額)25万円 助成金総額(最大)1,400万円
<助成対象団体>
日本国内において、就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)への支援活動を行なっている民間非営利のボランティアグループ・団体、NPO法人等で、下記の要件をすべて満たす団体とします。
@助成申請時点で1年以上の活動実績を有し、少なくとも月1回以上の定例活動日を定め継続して運営していること
A下部組織への支援または物品の貸出等のみを行う団体でないこと
B団体の設立趣旨や活動内容が特定の政党、宗教等に偏っていないこと
<助成対象事業>
助成対象団体が行い、次の要件をすべて満たす活動とします
@就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)に対し支援を行なう活動
A利用者を限定せず、地域の保護者等の参加が可能な活動
B日本国内で行う活動
<助成対象となる経費>
助成対象となる経費は、保護者等を対象に行う子育て支援活動に直接必要となる経費で、平成23年3月までに経費支出が完了するものに限ります。
【社団法人 生命保険協会】
宮城県事務室
〒 980-8020  仙台市青葉区二日町12-30 日本生命仙台勾当台西ビル3階
TEL:022-224-3221  FAX:022-224-3222
※募集要項・助成申請書については、ホームページよりダウンロードできます。
ホームページ  http://www.seiho.or.jp
なお、ダウンロードできない場合には、郵便番号・住所、団体名、担当者名、電話番号をご記入の上、
FAX(またはハガキ)で宮城事務室までご請求ください。
【応募期間】
平成21年9月11日(金)〜11月13日(金) 当日消印有効
第9回「ソニーマーケティング学生ボランティアファンド」 Aコース:各25万円(上限)15グループ程度
Bコース:各10万円(上限)10グループ程度
助成対象
<対象活動>
下記の条件を満たすボランティア活動を対象に応募を受け付けます。
1.大学生リーダーシップをとって進めるボランティア活動。
新たなグループを結成し、これから活動する新規の計画案でも応募可能です。
2.2010年1〜5月の間にスタートできる活動。
なお、既に実行されている活動については、この期間に継続していることを要します。
3.2010年6月に予定している活動報告会(会場は東京都内を予定)に参加し、結果もしくは経過を報告できること。
<応募資格>
自らの意思によって社会をより良くしていこうというスピリットとプランを持ち、それを着実に実行する事が出来る大学生グループによるボランティアか活動を対象とします。
1.大学生がリーダーシップをとって活動しているグループ
(代表が大学生で構成員の大半が大学生であること。大学生には、大学院生、短大生を含む)
2.日本国内にグループの活動拠点があねこと。
3.グループの設立主旨や活動内容が特定の政治、宗教、営利の目的に偏っていないこと。
【ソニーマーケティング学生ボランティアファンド】
〒108-8636  東京都港区白金台1-2-37  明治学院大学 ボランティアセンター内
пF03-5421-5131  FAX:03-5421-5131 月〜金 10時〜17時 事務局担当:武村
■ホームページからの応募
www.sony.co.jp/CorporateCruise/Volunteer/index.html
■郵送での応募
ホームページから応募用紙をダウンロードし、記入後、簡易書留、配達記録郵便、または宅配便にて事務局までお送り下さい。(eメール、FAXによる応募は不可。締切日必着)
【応募期間】
2009年9月28日(月)〜2009年11月12日(木)18時まで(郵送の場合は、11月12日(木)必着)
財団法人キリン福祉財団 平成22年度(第16回)公募助成 1件(1団体当り)上限 30万円 総額 4,000万円
助成対象
○「地域における子育てに関わるボランティア活動」に対し助成いたします。
・「地域」「子育て」「ボランティア」をキーワードとし、地域における、子どもに関わる幅広い活動に対して助成いたします。
・子育てについては、地域社会でのボランティアによる支え合いのしくみを作り、互いに支援し合うことが強く求められています。そこで「子育て」については、「子育て」だけでなく、「子育ち」「親育て」「親育ち」を含む広い意味での活動とします。
○活動の対象について
・対象となる活動については、上記のキーワードに合致していれば、特に内容は問いません。
・例としては、母親、父親、祖父母、乳幼児、小中高生などに対する活動が対象となります。
<対象となる団体>
・地域での子どもに関わる福祉活動を目的とする民間団体で、4名以上のメンバーが中心となって活動する団体・グループで、法人格の有無は問いません。
・現在活動中であれば、団体・グループとしての、活動の年数は問いません。
【財団法人 キリン福祉財団】
(財)キリン福祉財団事務局 
〒104-8288 東京都中央区新川2丁目10番1号
TEL03-5540-3522  FAX03-5540-3525
ホームページ http://www.kirin.co.jp/foundation
公募助成申込書類一式は、ホームページからダウンロードできます。
※ボランティアセンター、NPO支援センター、社会福祉協議会、福祉・教育関係団体、行政など、
日頃の活動状況をよく把握されている方からの推薦コメントを必ず記入していただいてください。
※申請する団体・グループの利害関係者は対象外とします。

【応募期間】
平成21年9月16日(水)〜11月9日(月) 当日消印有効
JT青少年育成に関するNPO助成事業 2010年度助成 1件当り年間最高150万円まで (40件程度)
<対象事業>
非営利法人が日本国内において、地域社会の核となって実施する青少年の健全な育成につながる事業。
なお、活動分野は特に問いませんが、環境美化や環境保全に関する活動を推奨いたします。
【日本たばこ産業株式会社】
〒105-8422 東京都港区虎ノ門2-2-1
日本たばこ産業株式会社 CSR推進部 社会貢献室
TEL:03-5572-4290 FAX:03-5572-1443
ホームページ http://www.jti.co.jp/csr/contribution/social/index.html
※応募書式は、ホームページよりダウンロード、または郵送による取り寄せをして下さい。

【応募期間】
平成21年10月1日(木)〜平成21年11月20日(金) 当日消印有効
みやぎ社会貢献大賞 総額100万円(原則1団体) ノミネート賞3万円(第一次審査通過団体)
この賞は、社会福祉のため、公共の利益のために力を?しまず活動を続けている団体へこれまでのねぎらいとこれからの期待を込めてその功績を讃え、お贈りするものです。
1.応募資格・条件
宮城県内において、社会福祉、公共の利益のために日々積極的に活動している団体。
※大賞を獲得した場合、計画書の提出と翌年の授賞式で成果報告をしていただきます。
2.応募方法
所定の様式にて必要事項を記入の上、団体規約(定款)、総会資料(前年度の活動報告書および決算報告書、今年度の活動計画および予算、役員名簿が入ったもの)およびパンフレット等を添付の上、下記連絡先まで郵送下さい。
※応募書類はホームページからダウンロードできます。
【みやぎ社会貢献大賞】
<応募・問い合わせ先>
財団法人 愛知揆一福祉振興会
〒980-0813 仙台市青葉区米ケ袋1-5-21  TEL:022-262-0666  FAX:022-227-1320
http://www.aichi-fukushi.org  E-mail info@aichi-fukushi.org
※当財団ホームページから応募書類をダウンロードし、プリントアウトしてください。
なお、みやぎ社会貢献大賞の応募に関する詳細は、財団法人愛知揆一福祉振興会ホームページをご覧下さい。
【応募期間】
平成21年9月18日(金)から11月6日(金)消印有効
第7回 読売福祉文化賞 賞 3件 賞牌と活動支援金各50万円
助成対象
<対象要件>
@創造的な事業で、ハンディを持つ方や地域の人々に元気を与え、ネットワークを広げている。
A個人又は団体が生き生きとした活動の場を持てる支援や企画を実践している。
B福祉の現場において、多様な文化の向上に尽くしている。
C明確なテーマを持って、めざましい実績をあげ、将来も継続、発展していける。
【社会福祉法人 中央共同募金会】
<応募・問い合わせ先>
@「申請書」に記入し、事務局へ郵送してください。(申請書は事業団のホームページからダウンロード可)
A海外での活動の場合は、日本人または日本に本拠地を置く団体による海外での活動に限ります。
B活動年数、団体の設立年数、個人の年齢は問いません。
C候補者の活動の実績を示す資料や写真(3点まで)がありましたら、添付してください。添付資料・書類は原則として返却いたしません。添付資料はA4サイズ5枚まで。
D活動の写真等は、A4サイズの紙に貼り付け、簡単な説明をつけて下さい。

●応募要項の郵送先
〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1
社会福祉法人 読売光と愛の事業団
「読売福祉文化賞」事務局      
TEL:03-3216-4921 FAX:03-3216-4981
ホームページ http://www.yomiuri-hikari.or.jp/
【応募期間】
締切り 平成21年10月30日(金)
平成22年度年賀寄付金配分公募 年賀寄附金配分申請50万円〜500万円まで
<対象団体>
申請可能な団体は営利を目的としない、公益の増進に寄与する、法人格をもつ団体です。
(1)社会福祉法人
(2)更生保護法人
(3)特例民法法人
(4)公益社団法人・公益財団法人
(5)特定非営利活動促進法に基づく特定非営利活動法人(NPO法人)
<対象事業>
@社会福祉の増進を目的とする事業
A風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業
Bがん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業
C原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業
D交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生若しくは水難の防止を行う事業
E文化財の保護を行う事業
F青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業
G健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業
H開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業
I地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行う事業

※助成金の申請区分は多数ありますので、詳細につきましては下記アドレスよりご確認下さい。
【郵便事業株式会社】
郵便事業株式会社 年賀寄附金事務局
〒100-8798  東京都千代田区霞が関1丁目3番2号
пF03-3504-4401 FAX:03-3592-7620
※土日を除く、10:00〜12:00又は13:00〜17:00にお願いいたします。
ホームページ http://www.post.japanpost.jp/kifu/
【応募期間】
平成21年10月1日(木)〜平成21年11月30日(月) 当日消印有効
平成22年度「長寿・子育て・障害者基金」助成事業 先駆的活動助成(旧特別分助) 1事業年度 500万円限度
地域活動助成(旧地方分助成) 1事業年度 200万円限度
地域活動助成モデル事業 (旧地方分モデル事業助成) 1事業年度 200万円限度
<対象事業>
社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人又は団体であって、応募時点で法人又は団体が設立されており、助成事業の実施体制が整っている法人又は団体
<助成対象事業>
●長寿社会福祉基金(地域活動助成には該当しません)
@「在宅福祉事業等に従事するマンパワーの養成・研修に関すること」
A「高齢者・障害者の日常生活環境の向上に対する支援に関すること」
B「認知症高齢者及び在宅で介護にあたっている家族への支援に関すること」
C「その他高齢者・障害者の在宅福祉事業等の支援に関すること」
※団塊の世代等による地域コミュニティの再生に関する事業
●高齢者・障害者福祉基金
@「地域の福祉・介護のネットワークの形成に関すること」
A「緊急に充実を図る必要のある高齢者、障害者在宅福祉の推薦に関すること」
B「高齢者、障害者の社会参加の促進に関すること」
C「民間非営利団体等による地域の福祉・介護活動に関すること」。
●子育て支援基金
@「地域や家庭における子育て支援事業に関すること」
※子育て支援のネットワークづくりに関する事業
A「青少年の非行防止・健全育成事業に関すること」
B「児童虐待防止対策等など要保護児童対策等事業に関すること」
※児童虐待・DV・いじめ等により保護・支援が必要な子ども・家庭支援事業
C「ひとり親家庭等自立支援事業に関すること」
●障害者スポーツ支援基金
@「障害者スポーツの育成・強化事業に関すること」
※国際大会における選手の育成・強化に関する事業
A「障害者の競技スポーツに係る競技用具の研究開発・改良等に関すること」
B「障害者スポーツに対する意識高揚に関すること」
C「地域におけるスポーツを通じた障害者の社会参加の推進に関すること」
【独立行政法人福祉医療機構】
〒105-8486 東京都港区虎ノ門4-3-13 神谷町セントラルプレイス9階
TEL:03-3438-9945・9946 (平日 月曜〜金曜 AM8:45〜PM5:30)土日祝祭日含まず
基金事業部
○助成金の支払い、広報に関するお問い合わせ
基金企画課 TEL:03-3438-4756
○助成事業に関するお問い合わせ
基金支援課 TEL:03-3438-9945  03-3438-9946
○企業評価に関するお問合せ
基金評価課 TEL:03-3438-9942
○FAX:03-3438-0218(各課共通)
※詳細についてはホームページをご覧下さい。
ホームページ:http://wam.go.jp/wam/ 又はWAM基金と検索して下さい。
 
【応募期間】
平成21年9月1日(火)〜平成21年10月31日(土) (当日消印有効)
「地域活動助成」「地域活動j助成モデル事業」助成につきましては、宮城県社会福祉協議会及び仙台市社会福祉協議会が受付窓口となっております。
地域貢献サポートファンドみんみん 3団体程度、10〜30万円
<助成対象>

市民活動団体は、単にサービスを提供するだけではなく、その問題の実態と構造を捉え、社会にアピールし、公共政策に反映させ、地域での取り組みの指針となるような啓発・発進を行う必要があります。本助成プログラムでは、市民活動団体による調査・研究に助成することで、社会的インパクトを与えることを目的としています。
<応募団体条件>
@みやぎNPO情報ライブラリーに2009年10月8日(木)までに登録し、活動の情報を積極的に公開できること。すでに登録済の団体については、最新の情報に更新されていること。
A活動を始めて1年以上が経過し、一定の社会的成果を生んでいること。
B2010年12月までに助成金を活用できること。
C所定の事業報告書を2011年1月末日までに提出できること。
<助成公募説明会>
ファンド申請にあたって、人材育成・組織基盤強化プログラムについての助成公募説明会を開催します。当ファンドにおいて、助成の対象となる事業例や、申請内容についての相談など受け付けます。
●開催日時:9月15日(火)  13時30分〜16時30分
●開   場:仙台市市民活動サポートセンター4F 研修室5
●申込方法:せんだい・みやぎNPOセンターまで電話またはファクシミリでお申込下さい。
TEL:022-264-1281  FAX:022-264-1209 (担当:谷口)
【地域貢献サポートファンドみんみん】
特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター(担当:谷口)
〒 980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2-6-27 岡元ビル4階
TEL:022-264-1281  FAX:022-264-1209
※助成申請書については、ホームページよりダウンロードしてください。
ホームページ  http://www.minmin.org/sss/
なお、郵送希望の方は上記ファンド事務局までご連絡下さい。

【応募期間】
2009年9月16日(水)〜10月8日(木) 17:00必着
ふくふくファンド(宮城労福協社会貢献活動基金) 5団体 上限10万円
<助成対象>
@団体の活動がより地域から理解され、地域に根ざして行われるようになるもの
A団体の活動がよりステップアップしていくきっかけとなるもの
B助成期間内に実施する必要性・緊急性が高いもの
<応募団体条件>
@みやぎNPO情報ライブラリーに2009年10月8日(木)までに登録し、活動の情報を積極的に公開できること。すでに登録済の団体については、最新の情報に更新されていること。
A活動を始めて1年以上が経過し、一定の社会的成果を生んでいること。
B2010年3月までに助成金を活用できること。
C所定の事業報告書を2010年4月末日までに提出できること。
【ふくふくファンド 宮城県労働者福祉協議会】
特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター(担当:谷口)
〒 980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2-6-27 岡元ビル4階
TEL:022-264-1281  FAX:022-264-1209
※助成申請書については、ホームページよりダウンロードしてください。
ホームページ  http://www.minmin.org/sss/
なお、郵送希望の方は上記ファンド事務局までご連絡下さい 。

【応募期間】
2009年9月1日(火)〜10月8日(木) 17:00必着
平成21年度(財)日本おもちゃ図書館財団助成 A申請:「おもちゃ図書館」1館につき30万円を限度  B申請:一律5万円
<対象団体>
(1)助成の対象となる「おもちゃ図書館」
@障害児を中心に利用され、広く地域に開放されており、また、その運営主体はボランティアが中核となっている「おもちゃ図書館」であること。
A原則として既設の「おもちゃ図書館」であること。ただし、当該年度内に開設を準備している「おもちゃ図書館」にあっては、地域の社会福祉協議会の推薦がある場合は対象となることが出来る。
B利用者に無料で利用されていることが原則となっている「おもちゃ図書館」であること。

(2)助成の申請内容
【A申請】と【B申請】の2つのケースがあります。どちらか1つを選んで下さい。
【A申請の場合】〔事前リストアップ方式〕
(ア)おもちゃの購入に要する費用
※本来は「おもちゃ図書館」での貸し出しおもちゃの購入が原則ですが、活動内容に応じ大型遊具も数を限って補助対象と致します。
(イ)手作りおもちゃのための材料に要する費用
(ウ)おもちゃ図書館の整備のためのジュウタン、おもちゃ格納箱、おもちゃ格納戸棚及び、おもちゃ陳列棚等、備品の購入に要する費用
注:A申請は、前年度にAの助成を受けている場合、A申請及びB申請も助成の対象外です。

【B申請の場合】〔事後報告方式〕
@おもちゃ購入に要する費用及び、手作りおもちゃのための材料購入のみに要する費用に対し、一律5万円を助成する。但し、本助成の決定後に購入したものに限る。
Aおもちゃ図書館の整備のためのジュウタン、おもちゃ格納箱、おもちゃ格納戸棚、おもちゃ陳列棚等、備品購入に要する費用は対象外とする。
注:B申請は、前年度にBの助成を受けた場合でも、A及びBの申請は可能です。
<応募・問い合わせ先>
財団法人 日本おもちゃ図書館財団
〒104-0061 東京都中央区銀座4-14-6 ギンザエイトビル3F
TEL:03-5565-0822  FAX:03-5565-0824

<申込方法と締切り>
(1)指定の申込書に必要事項を記入の上、平成21年9月30日(必着)までに郵送に提出して下さい。
(2)申込書の提出に際しては、市区町村社会福祉協議会の推薦をいただいてください。

※助成金の申込は必ず郵送してください。FAX不可
ITの力をNPOの力に!
さまざまな問題解決のために活動する民間の非営利団体。
ITを活用することで活動をより効果的・効率的に展開できるとわかっていても、財源不足でなかなか環境を整備できないことが多いのではないでしょうか。
TechSoupは、非営利団体のIT支援を目的として、IT関連企業からのソフトウェア寄贈を仲介します。ほしかったソフトがわずかな手数料で手に入る機会です。ぜひウェブにアクセスしてください。

TechSoupとは
TechSoup(テックスープ)は、社会問題の解決のために活動する世界中の民間の非営利団体が最大限の力を発揮できるよう、ソフトウェアなどのIT製品を提供するほか、ITのサポートを行います、本部のTechSoupGlobalはアメリカのサンフランシスコにあり、全世界23ヶ国で各国のNPOとのパートナーシップのもとに事業開始からこれまでにおおよそ470万本、小売価格で約14億ドル(1400億円)相当のIT製品を寄贈しています。
日本では、TechSoup Japanとして、特定非営利活動法人日本NPOセンターがプログラムを提供します。

寄贈の対象となる法人・分野
特定非営利活動法人(NPO法人)、公益法人、社会福祉法人
※ソフトウェア提供によって寄贈対象となる法人格と活動内容が異なります。
詳しくはウェブサイトをごらんください。
<応募・問い合わせ先>
【特定非営利活動法人 日本NPOセンター】
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル245
TEL:03-3510-0855  FAX:03-3510-0856
E-mail: info@techsoupjapan.org
Website:http://www.jnpoc.ne.jp/

※申請方法は下記ウェブサイトにアクセスし行ってください。
http://www.techsoupjapan.org/
※寄贈を受けるには2段階の手続きが必要です。
@団体登録をする(ID作成のため)
Aソフトウェアの寄贈を申請する(取得したIDでの申請)
社会福祉事業研究開発基金 一般助成:総額500万(15件程度。1件あたりの助成 額上限は50万円。)
特別助成:総額3,000万円(40〜50件程度。1件あたりの助成額上限100万円)
<一般助成>
T助成事業の内容
社会福祉に関する処遇技術の開発等、先駆的、開発的事業に対して助成を行う。
U助成の対象
社会福祉に関する民間の事業で、先駆的・開発的活動研究に従事する個人および団体で、
原則として次の条件を具備するもの。
@具体的で応用可能な内容を有する企画であること。
A公的補助もしくは他の民間機関からの助成と重複しないこと。
B備品購入費、設備、整備費のみに充当されるものでないこと。
V助成額・助成件数
総額500万円。15件程度への助成を予定(1件あたりの助成額の上限は50万円)

<特別助成>
T助成事業の内容
社会的課題となっており、対応が急務となっている事業を優先して助成を行う。
U助成の対象
日本国内において、対応が急務となっている事業を下記社会的課題に関する民間の支援事業を対象とする。
@精神障害者(発達障害者を含む)に関する支援事業
A児童虐待防止に関する支援事業
Bホームレス問題に関する支援事業
C更生保護の活動に関する支援事業
D認知症に関する支援事業
V応募要件
@申込者は原則として国内に存在する社会福祉法人、NPO法人(特定非営利活動法人)、ボランティア団体等、公益活動を行っている団体で社会的信用を有すること。
A申請団体については、継続的な活動実績があること。
B申請団体等の設立目的や活動が政治的、宗教的、思想的に著しく偏ってないこと。
C公的補助もしくは他の民間機関からの助成と重複しないこと。
W審査基準
@申請事業の必要性が明確であって、効果が期待されること。
A申請事業の内容が具体的で計画的であること。
B収支予算が事業内容に沿ったものであること。
C申請団体の一般経費を補うものではないこと。
D備品購入費や設備・整備費のみに充当するものであっても、事業内容の重要性を鑑み助成対象とすることがある。
E記念事業等の一過性の事業は、内容が切に必要と認められる事業のみを対象とする。
X助成額
総額3,000万円。40〜50件程度への助成を予定(1件あたりの助成額の上限は100万円。)
T公募期間
平成21年8月1日〜9月30日(必着)とする。
U応募方法
各都道府県・指定都市の社会福祉協議会に配布している「申込書類」に従って本基金宛に申し込むこと。
※特別助成については、各都道府県・指定都市の社会福祉協議会の推薦を得ること。
V助成の選考および決定
決定は平成21年12月、助成は平成22年1月の予定

【お問い合わせ先】
〒100-6611 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー
住友信託銀行株式会社 年金信託部 業務企画チーム
社会福祉法人 社会福祉事業研究開発基金 助成申込係まで
担当:和田  TEL:03-6256-3581 FAX:03-6256-3589

「募集要項・申込用紙」の郵送をご希望される方は、返信用封筒(140円切手を貼付)を同封の上、
上記「助成申込係」まで郵送にてご依頼下さい)
『ろうきん地域貢献ファンド』助成金応募案内 【Aコース】助成額:10〜30万円(1万円単位) 助成団体:3〜5団体
【Bコース】助成額:上限10万円 助成団体:5団体程度
1 宮城県内所在する団体の以下の分野の活動の活動を対象とします。
(1)福祉(2)子ども・文化・スポーツ(3)環境保全(4)まちづくり(5)国際協力(6)人権・平和・男女共同参画
2 重視する活動や事業
(1)はたらく人やシニアが、それぞれの経験を活かして参加できるもの。
(2)自らの地域をより良くするために、さまざまな住民がボランティアとして参加できるもの。
(3)地域のさまざまな団体が連携・協働して参加するもの。
3 助成総額
助成総額は、2009年6月末までに「NPO寄付システム」および社会貢献定期預金「NPOサポーターズ」に集まった寄付金と、東北労働金庫宮城県本部が拠出する150万円とします。
4 助成期間
原則として、2010年3月までに終了する事業を対象とします。
※ただし、助成決定後に事業の大半が実施されること。
5 応募条件
(1)みやぎNPO情報ライブラリーに2009年7月31日(金)までに登録し、活動の情報を将来にわたって積極的に公開できること。すでに登録済の団体については、最新の情報に更新されていること。
(2)活動を始めて1年以上が経過し、一定の社会的成果を生んでいること。
(3)2010年3月末までに助成金を活用できること。その後、所定の事業報告書を2010年4月末日までに提出できること。
<応募・問い合わせ先> ※詳細はお問合せください。
【特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター】
ろうきん地域貢献ファンド事務局(担当:谷口)
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2-6-27岡元ビル4F
TEL:022-264-1281  FAX:022-264-1209
※申請書は、ウェブサイトからダウンロードできます。
http://www.minmin.org/sss     ※入手不可能な方は郵送でお送りいたします。
@郵便番号A住所B団体名Cご担当者氏名D電話番号を明記し、「ろうきん地域貢献ファンド助成申請書希望」とお書き添えのうえ、メール(fund@minmin.org)かFAX(022-264-1209)にてご請求ください。
【応募期間】
平成21年7月1日(水)〜7月31日(金) 【郵便または宅配便のみ】 ※当日消印有効
特定非営利活動法人きょうとNPOセンター 平成21年度(第3回)「共生・地域文化大賞」 事業助成 1件5万円〜50万円  合計150万円
<助成事業>
地域の活動団体と仏教寺院と協働による地域文化活動を行っている市民活動団体及びボランティア団体に活動助成をいたします。
〈活動の例〉
○僧侶が周辺地域の団体とともに何らかの事業に取り組んでいる活動。
○周辺地域の団体に仏教寺院を活動場所として提供するとともに、企画運営にも参加している活動。
○寺院同士の連携を通して、仏教寺院による地域文化活動の活性化に取り組んでいる活動。
○仏教寺院が地域住民の参画の下、宗派を超えたネットワークにより行う行動。
○その他、地域文化活動の質的、量的な充実のために僧侶や仏教寺院が参加している活動。
<助成対象>
地域文化活動を目的とするボランティア団体およびNPO(法人格の有無は不問)
〈仏教寺院とは〉
全日本仏教会加盟宗派(教団)に所属している寺院、または全日本仏教会加盟の都道府県仏教会(連盟・連合会)に加入している寺院とします。
特定非営利活動法人きょうとNPOセンター
<応募・問い合わせ先>
共生・地域文化大賞運営事務局
〒1600-8104  京都市下京区五条高倉西入万寿寺町143 いづつビル6階
TEL 075-353-6292 (月〜金曜日 10:00〜19:00) FAX 075-353-7689  
応募申込書はホームページからダウンロードいただくか、運営事務局までご請求下さい。
【応募期間】
平成21年8月7日(金)まで特定記録郵送による必着とします。(FAX・E-mail・持参は不可)
財団法人 大和証券福祉財団 第16回ボランティア活動助成 上限額:30万円 総額:5,000万円 (内、500万円は災害時ボランティア活動に対する助成)
<応募資格>
ボランティア活動を目的とした団体・グループ・学生・若者のボランティア活動も積極的に支援します。
(申込に際しては、社会福祉協議会・共同募金会等の推薦を受けて下さい。)
※第13回(平成18年度)以降に当財団の助成を受けた団体・グループは、本年度の応募資格はありません。
<応募課題>
特に在宅老人、障害児・者、児童問題に対するボランティア活動
<助成対象期間>
平成22年1月〜12月の活動に対しての助成
<助成決定>
平成21年12月上旬
<発表方法>
申込者宛に文書にて合否を通知します。
助成対象となりましたボランティア活動につきましては、所属団体名、代表者名、市区町村名を公表します。
<助成金贈呈>
平成22年1月〜3月中旬までに贈呈します。
【財団法人 大和証券福祉財団】
<応募・問い合わせ先>
財団法人 大和証券福祉財団
〒104-0031 東京都中央区京橋1−2−1 大和八重洲ビル
TEL 03-5555-4640 FAX 03-5205-2014
※申請書はホームページからプリントアウトできます。
http://www.daiwa-grp.jp/branding/citizen/support/dsf/outline.html
【応募期間】
平成21年8月1日(土)〜9月15日(火) 当日消印有効 【郵送のみ】
申込書は原本(1部)・コピー(2部)合計3部必要です。
申込書以外の資料添付は必要ありません。
財団法人松翁会 平成21年度社会福祉助成 1件当り 原則として80万円限度
年間総額1,000万円
<助成対象>
@事業助成
原則として法人施設、団体であること。ただし、法人格をもたないものであっても、特に助成することにより効果が期待できる場合は対象とすることもあるが、個人は除く。
A研究助成
法人施設、団体または研究グループ
<助成対象案件>
@社会福祉の向上を目的とした企画であること
A当該案件が公の援助を受けていないこと
B明確な企画(目的、内容、資金使途等)であること
C先駆的、開拓的事業を優先する
【財団法人松翁会】
〒100-0004 
東京都千代田区大手町1丁目5番4号 大手町フィナンシャルセンター3階 財団法人 松翁会 事務局 助成係
TEL 03-3201-3225
※申込用紙の社会福祉協議会等のコメント欄は、都道府県・市区町村社会福祉協議会又は県及び市区町村行政の福祉関係部所にご記入をお願いしてください。
【応募期間】
平成21年7月末日(消印有効)
ファイザープログラム
〜心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援
1件あたり 上限300万円
新規助成総額 2,300万円(11件程度の助成)
<助成対象プロジェクトの重点課題>
1.中堅世代の人々(主に30.40.50歳代)の心身のケアに関する課題
2.心身ケアを得ることが困難な人々の健康の保障に関する課題
3.上記各課題の解決に関連した、ヘルスケアを重視した社会の実現に関する課題
<助成対象>
@民間の非営利団体であること(法人格の有無は問わない)。
A市民が主体的に参加して活動する団体であること。
B日本国内に活動拠点があること。
C原則として2年以上の活動や研究の実績があること。
D団体の目的や活動内容が政治・宗教などに偏っていないこと。
【ファイザー株式会社】
〒100-0004
東京都渋谷区代々木3-22-7 新宿文化クイントビル
ファイザー株式会社ファイザープログラム事務局 担当:鈴木
TEL:03-5309-7663  FAX:03-5309-9004(月〜金曜日)祝祭日除く 10:00〜16:00
※応募要項・応募用紙は、ファイザー株式会社ウエブサイトからダウンロードしてご利用下さい。
http://www.pfizer.co.jp/
【応募期間】
2009年6月1日(月)〜6月15日(月)【当日消印有効】
財団法人みずほ福祉助成財団 平成21年度社会福祉助成 事業助成 1件あたり15万円〜100万円限度
研究助成 1件あたり200万円限度
助成対象
社会福祉(障害児者<身体・知的・精神>関係)に関する民間の事業・研究に対して行う。
@事業助成
★原則として1年以上の継続的、組織的活動実績のある法人施設・団体、共同作業所等
★個人は除きます
A研究助成
★法人施設・団体または研究グループ(3人以上)
★尚、別に「(社)日本社会福祉教育学校連盟」加盟校については、同連盟に推薦をお願いしております。
但し、事業・研究助成共、過去3年間に当財団から助成を受けたことがある先は、対象外とします。
【財団法人みずほ福祉助成財団】
財団法人みずほ福祉助成財団
〒100-8333  東京都千代田区丸の内2-5-1
TEL03-3201-2442 FAX03-5252-8660
e-mail BOL00683@nifty.com
http://homepage3.nifty.com/mizuhofukushi
※申請書については、当財団のホームページからもダウンロードできます。
(申込用紙記入の際は、A4版用紙をB4版に拡大コピーにてお願いします)
【応募期間】
平成21年7月末日必着
第29回「緑の都市賞」 内閣総理大臣賞 1点 賞状及び副賞20万円
国土交通大臣賞 3点以内 賞状及び副賞15万円
都市緑化基金会長賞 3点以内 賞状及び副賞10万円
奨励賞 若干名 賞状及び副賞5万円
助成対象
<募集部門>
○緑の拠点づくり部門
<応募資格>
市民等の緑化活動団体及び企業・公共団体等の事業者
<応募内容>
都市部もしくは都市近郊の公共あるいは民間の個別の施設を対象として緑化や緑の保全に取り組みその成果をあげているもの。
<募集部門>
○緑の地域づくり部門
<応募資格>
市民等の緑化活動団体及び企業・公共団体等の事業者
<応募内容>
都市部もしくは都市近郊の地域や地区を対象として、線的あるいは面的な広がりのある緑化や緑の保全に取り組み、その成果をあげているもの。
<募集部門>
○緑の都市づくり部門
<応募資格>
市区町村
<応募内容>
都市全般の緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているもの。
【緑の都市賞】
<応募・問い合わせ先>
財団法人都市緑化基金 「緑の都市賞」事務局
〒102-0082 東京都千代田区一番町10番地 一番町ウエストビル5階
TEL:03-5275-2291  FAX:03-5275-2331 
E-mail midori-info@urban-green.or.jp
ホームページ http://www.urban-green.or.jp/ (応募用紙は、ホームページからダウンロードすることができます)
【応募期間】
推薦締切 平成21年5月29日(金)当日消印有効(ファクシミリ及びメール可)
応募締切 平成20年6月30日(火)当日消印有効
子どもへの暴力防止プロジェクト助成 総額 9,000万円 助成額の範囲内で1団体あたりの助成額に 下限・上限はありません
<助成内容>
子どもへの暴力・虐待の防止、予防、ケア、教育、啓発などに関する事業展開のための資金で以下のような条件を満たすもの。
○新しく試みる先進的、独創的な事業(プロジェクト)
○地域における貢献が期待できる事業(プロジェクト)
○事業の意図や内容、計画に実現性のある事業(プロジェクト)

<助成対象>
○子どもへの暴力、虐待の防止、予防、ケア、教育、啓発に携わる団体、グループの新たな事業
○子どもの社会的養護の問題に取り組む団体、グループの新たな事業
○地域で活動する子育てサークルや子育て支援グループ、団体などの新たな事業
○上記の団体、グループが実施している社会的意義のあると思われる事業
○営利を目的としない民間団体・グループであること
○法人格の有無は問いません
【子どもへの暴力防止プロジェクト助成】
<応募・問い合わせ先>
朝日新聞厚生文化事業団  「子どもへの暴力防止助成」受付事務局
〒530-8211 大阪市北区中之島3-2-4
TEL:06-6201-8008  FAX:06-6231-3004 
E-mail  kodomo@asahi-welfare.or.jp
http://www.asahi-welfare.or.jp/ (応募用紙は、ホームページからダウンロードすることができます)
【応募期間】
2009年5月9日〜2009年7月2日(必着)
福祉作業所緊急支援助成事業 1件につき20万円(総額1000万円)
助成対象
 景気悪化により、受注作業の大幅減少など大きな打撃を受けている作業所を緊急助成します。工賃の目盛りを防ぎ、工夫により増収につなげていく事業資金や運営費として援助するものです。
<助成対象>
@障害者自立支援法上の分類による地域活動支援センター
A地域活動支援センターに09年度中に移行予定の作業所
※力の弱い小規模施設が対象です(就労移行、就労継続型の施設は対象外)
※他の財団などから助成を受けている場合は対象外とします。
【社会福祉法人 読売光と愛の事業団】
<応募・問い合わせ先>
読売光と愛の事業団 作業所助成係
〒100-8055  東京都千代田区大手町1-7-1
TEL:03-3216-4921 FAX:03-3216-4981
Eメール hikari-ai@yomiuri.com    ホームページ http://www.yomiuri-hikari.or.jp/
※申請書については、ホームページからもダウンロードできます。
申請書とは別に、直近の決算書と今年度の予算書を提出して下さい。
【応募期間】
2009年5月25日(月)必着
「持続可能な未来プロジェクトin仙台」 予算の範囲以内 1事業30万円上限
<応募団体>
・仙台市内または仙台市を中心に活動を行っている団体であること。
・応募企画を責任を持って確実に履行できる団体であること。
・政治活動、宗教活動を目的にしないこと。
・1団体1件の応募とすること。(複数団体による共催企画応募で1団体が複数企画に関与する場合を除く)
・公開プレゼン(6月20日(土)開催)に参加し、事業説明を行えること。
<応募企画>
・期間内(平成22年2月末まで)に一定の成果が得られる企画内容であること。
・多くの市民が連携・協力・参加する契機となる内容であること。
・環境教育・学習(※)および持続可能な開発のための教育(ESD)の理念を反映させた内容であること。
・政治活動、宗教活動や営利活動を目的にしないこと。
※「環境教育・学習」の対象は、自然環境のみならず社会環境、流通・消費のような経済関係などさまざまな分野にわたります。環境活動に取り組んでいる方はもちろん、これまで例えば福祉まちづくりといった、ほかの分野で活動を行っているものでも、「パートナーシップにより、環境に配慮した行動を市民に広げ、持続可能な社会をつくる」ことに寄与する企画であれば、当プロジェクトの対象となります。
【持続可能な未来プロジェクトin仙台】
杜の都の市民環境教育・学習推進会議
事務局:仙台市環境都市推進課 事務局
〒980-0811 仙台市青葉区一番町4丁目7-17 小田急仙台ビル9階
TEL:022-214-8242/FAX:022-214-0580
■公開プレゼン
平成21年6月20日(土) 仙台市市民活動サポートセンター セミナーホールにて開催(詳細日程等については後日連絡いたします。)
【応募期間】
平成21年5月8日(金)〜5月25日(月)必着
(平成21年度)市民活動助成 原則100万円上限 (活動内容、規模により査定いたします)
<対 象>
特に次の項目に該当する団体を助成対象とします。
@高齢者が活動する市民活動団体
A高齢者の医療・保健・福祉、まちづくり等、高齢者を対象とする市民活動を行なう団体
【財団法人 ユニベール財団】
<応募・問い合わせ先>
財団法人 ユニベール財団 事務局
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-14-8 YPCビル 
TEL:03-3350-9002 FAX:03-3350-9008
E-mail:info@univers.or.jp
http://www.univers.or.jp/ (申請書はホームページからダウンロード(PDFファイル)してご利用できます)
【応募期間】
平成21年7月31日(必着)
第35回丸紅基金 1件当り200万円上限
助成対象
@申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること (ただし、法人でない場合も、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行なっている団体は対象とする)
A明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
B助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること(平成21年11月から平成22年10月末までに実施される事業が対象)
C一般的な経費不足の補填でないこと
D申込案件に、国や地方公共団体の公的補助がないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと
【社会福祉法人 丸紅基金】
〒108-0014 東京都港区芝5-20-6  丸紅東京本社三田別館4階
TEL:03-5446-2474・2475  FAX:03-5446-2476
E-mail :mkikin@marubeni.com
※申込用紙など申込関係書類は、当基金のホームページからダウンロードできます。
http://www.marubeni.co.jp/kikin/index.html
【応募期間】
平成21年4月15日(水)〜平成21年6月30日(火)消印有効
2009年 第32回「24時間テレビ」福祉車両寄贈
<寄贈対象>
【NGVリフト付きバス・スロープ付き普通自動車・スロープ付き軽自動車】
・社会福祉法人(社協以外)・社会福祉法人(社協)・地方公共団体・NPO法人・任意団体(非法人)・ボランティア団体・医療法人・学校法人・民法法人(社団・財団)など非営利を目的としない団体に限る
※株式会社・有限会社など(営利を目的とする企業・団体は申込できません)
【入浴車(軽)】
上記団体のうち、介護保険制度の入浴事業認定団体であること
【電動車いす・折り畳み式電動車いす】
上記団体ならびに個人
【「24時間テレビ」チャリティー・キャンペーン】
<送付先>
〒105-7444 東京都港区東新橋1-6-1 日本テレビ内
「24時間テレビ」チャリティー委員会事務局 福祉車両寄贈申込係  
<お問合せ>
株式会社宮城テレビ放送 :022-215-7700 「24時間テレビ」チャリティー委員へ
http://www.ntv.co.jp/24h/
【応募期間】
2009年5月20日(水)消印有効
平成21年度「地域保健福祉研究助成」「サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成」ならびに「シニアボランティア活動助成」 「地域保健福祉研究助成」 1件原則30万円
「サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成」 1件原則10万円
「シニア・ボランティア活動助成」 1件原則10万円
●「地域保健福祉研究助成」  特定地域を対象とした研究とする
<応募資格>
※保健所、衛生研究所等衛生関係機関に所属する職員
※都道府県市町村の保健および福祉関係職員
※保健・医療・福祉の実務従事者
●「サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成」  
<応募資格>
社会福祉に推進に役立つボランティア活動を行なっているか、または行おうとするサラリーマン(ウーマン)の個人もしくはそのグループ。(グループの場合、構成員の80%以上がサラリーマン(ウーマン)であることを要す)また、過去5年以内に本助成を受けた人(グループ)は除く。
●「シニア・ボランティア活動助成」
<応募資格>
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行なっているか、または行おうとするシニア(年齢60歳以上)の個人もしくはそのグループ。(グループの場合、シニアが80%以上であることを要す)また、過去5年以内に本助成を受けた人(グループ)は除く。
【財団法人 大同生命厚生事業団】
<応募・問い合わせ先>
〒550-0002 大阪市西区江戸堀1丁目2番1号 大同生命大阪本社ビル内
財団法人 大同生命厚生事業団 事務局 TEL 06-6447-7101 FAX 06-6447-7102
当財団所定の申込書に所定次項を記入の上、送付下さい。(Eメールでの提出は不可)申込書は下記ホームページよりプリントできます。「個人情報保護方針」を定めています。当財団ホームページに掲載していますので、ご覧の上、応募下さい。
http://www.daido-life-welfare.or.jp

【応募期間】
平成21年4月1日(水)より平成21年5月31日(日)必着(締切日厳守)
がん対策市民協働プログラム プロジェクト公募
<目的>
がんによる死亡を減らすことです。@がん診療の質の向上、Aがんの早期発見、Bがんの予防、 の3つの観点で、がんによる死亡率の減少を目指します。都道府県単位で患者主導型のベストプラクティス(すぐれた事例)を実現していただき、その経験を全国で共有します。
<応募資格>
がん対策に取り組むチームが、協働パートナーの選定対象です。チームは、新規、既存、法人格を問いません。複数団体によるプロジェクト・チームの応募も歓迎します。個人は応募できません。自治体や病院、大学や研究機関、マスメディア、地元企業などとの協働・協力体制を構築しながら進めるプロジェクトを企画してください。
<主な課題>
・がん対策全般
・がん診療の質の向上
・がんの早期発見
・がんの予防
【日本医療政策機構 がん政策情報センター】
<応募・問い合わせ先>
〒103-0014  東京都中央区日本橋蛎殻町2-5-3
日本医療政策機構 がん政策情報センター「地域発:がん対策市民協働プログラム」宛
:03-5614-7796  FAX:03-5614-7795 電子メール info@ganseisaku.net
※応募用紙の到着や結果のお問合せはご遠慮下さい。

【応募期間】
2009年3月26日(木)〜4月20日(月) 当日必着
平成21年度 男女共同参画推進事業助成 各部門上限額40万円 事業の助成対象経費のうち、4分の3以内に相当
<対象団体>
@仙台市内を主な拠点として活動を行なっていること
A3人以上で構成されている団体であること
B応募企画の運営、実施報告まで責任を持って遂行できること
Cこれまでの活動状況が明らかで、今後も継続していけること
D特定の政治的・宗教的活動または営利・営業目的の活動ではないこと
Eチラシ、ポスターなどの広報媒体や報告書等の全てに「?せんだい男女共同参画財団の助成を
受けて実施」する/した旨記載できること
<募集部門>
@調査研究
A普及啓発イベント
B普及啓発ツール
C国際研修・交流
※各部門それぞれに、活動歴の浅いグループ向けに「デビュー編」を設けています。
【平成21年度 男女共同参画推進事業助成】
<応募・問い合わせ先>
(財)せんだい男女共同参画財団総務企画課   TEL:022-212-1627 平日9:00〜17:00
〒980-6128 仙台市青葉区中央1-3-1(アエル28階) エル・ソーラ仙台 事務室
http://www.sendai-l.jp/
※「助成金交付申込書」(エルパーク仙台/エル・ソーラ仙台にて配布、またはホームぺージからダウンロードできます。)にもれなく記入し、添付書類をそえて事前に電話連絡の上、上記までご持参下さい。

【応募期間】
平成21年5月 7日(木)〜5月22日(金) <5月11日(月)を除く>
平日 9:00〜17:00
企画協働事業募集
<対象団体>
@仙台市内を主な拠点として活動を行なっていること
A3人以上で構成されている団体であること
B財団との協働で行う事業を主体的かつ責任をもって実施運営できること
Cこれまでの活動状況が明らかで、今後も継続していけること
D特定の政治的・宗教的活動または営利・営業目的の活動ではないこと
E説明会に参加できること(4月18日、4月25日のいずれか)
<募集要件>
次のいずれかのテーマの事業を財団との協働で企画実施できること。
@男女の家事・育児参加
A女性や子どもへの暴力・虐待防止
Bグループ活動・市民活動サポート
Cジェンダーとメディア
Dひとり親家庭への支援
<応募・問い合わせ先>
(財)せんだい男女共同参画財団総務企画課   TEL:022-212-1627 平日9::00〜17:00
〒980-6128 仙台市青葉区中央1-3-1(アエル28階) エル・ソーラ仙台 事務室
http://www.sendai-l.jp/
※申込書(エルパーク仙台/エル・ソーラ仙台にて配布、またはホームペジからダウンロードできます。)にもれなく記入し、添付書類をそえて事前に電話連絡の上、上記までご持参下さい。
■説明会
4月18日(土)、4月25日(土)10時〜11時(同じ内容です。どちらかにご参加下さい。)
会場:エルソーラ仙台 研修室   定員:30名
【応募期間】
平成21年4月28日(火)〜5月15日(金) <5月11日(月)を除く>
平日 9:00〜17:00
財団法人太陽生命ひまわり厚生財団 平成21年度社会福祉助成事業 T事業助成 1件20万円〜50万円 合計2,000万円
U研究助成 1件30万円〜70万円 合計 300万円
T.事業助成<ボランティアグループが行う事業への助成>
 ボランティアグループが在宅高齢者または在宅障害者の福祉に関する事業を行なう
○在宅高齢者または在宅障害者の自助・自立の意欲を引き出し、または鼓舞する等その生活の支援に資する事業。
○在宅高齢者または在宅障害者の家族に対し、介護負担の軽減にかかわる支援をする事業。
○在宅高齢者または在宅障害者の福祉に関する事業をするために必要な機器、機材、備品等を整備する費用。
<助成対象>
 地域活動を目的とするボランティアグループおよびNPO(法人格の有無は不問)
<助成事業>
U.研究助成<老人保健、生活習慣病または高齢者福祉に関する研究・調査への助成>
 社会福祉法人、その他の法人または民間機関等が実施する老人保健、老人医療、生活習慣病に関する研究ならびに高齢者福祉に資する研究又または調査に対し助成する。
○研究・調査の期間  平成22年12月末までに完了するもの。
<助成対象>
 非営利の民間団体等および個人
【財団法人 太陽生命ひまわり厚生財団】
<応募・問い合わせ先>
財団法人太陽生命ひまわり厚生財団 事務局
〒103-0027  東京都中央区日本橋2-11-2 太陽生命日本橋ビル内 
TEL:03-3272-6268 FAX:03-3272-6268 
応募申込書の請求は、応募申込者の団体名、郵便番号、住所、TEL、FAX、担当者名を記入して、上記へ平成21年6月19日(金)までにFAXまたは郵便でご請求ください。
【応募期間】
平成21年6月末日、郵送による必着とします(FAXによる送信は不可)
第3回よみうり子育て応援団大賞 大賞   賞金200万円(1団体)
奨励賞  賞金100万円(2団体)
<対象>
子どもや親を対象にした支援活動を行なう民間グループや団体。
「子育てサークル」「男性の育児参加」「助成の就労支援」「子どもの福祉」ほか、どのようなテーマの活動でもかまいません。活動年数や人数は問いません。発展途上のグループなど幅広い団体を対象にします。
○対象受賞団体には賞金のほか、主催するイベントに応援団メンバーを派遣します。
○奨励賞団体には、選考委員の大日向雅美、山懸文治両氏が、2年間に渡って活動のアドバイスをします。
【よみうり子育て応援団大賞】
〒530-8551 大阪市北区野崎町5-9 読売新聞大阪本社「よみうり子育て応援団大賞」
TEL:06-6881-7389 / FAX:06-6881-7379
メールアドレス taisyo@yomiuri.com


【応募期間】
平成21年6月10日必着
キリン・子ども「力」応援事業 公募助成 1件(1団体)あたりの上限額 15万円
             総額500万円
1. 対象活動
 「子どもたち自らの力を引き出すことを目的に、子どもの発想から生まれ、子どもが主体となって実施する活動」に対し助成いたします。
2. 対象団体
 □小学生・中学生・高校生、フリースクール・フリースペース・児童養護施設などの18歳未満のメンバー 5人以上が中心となって活動するサークル、グループ団体。
 □但し、学校のクラブ・サークル活動は対象外とします。

3. 活動実施期間
 ・平成21年7月〜平成22年3月
【財団法人 キリン福祉財団】
キリン・子ども「力」応援事業事務局
〒104-8288 東京都中央区新川2丁目10番1号
TEL03-5540-3522  FAX03-5540-3525
ホームページ http://www.kirin.co.jp/foundation
公募助成申込書類一式は、ホームページからダウンロードできます。
(PDF形式またはEXCEL2003)
【応募期間】
 平成21年3月12日(木)〜4月30日(木)当日消印有効
第21回 地域福祉を支援する「わかば基金」 1グループにつき上限 70万円
ノートパソコン1グループ 3台まで
<募集部門>
○第1部門 支援金贈呈の部  およそ10グループ支援する予定
 地域で活発な福祉活動をすすめ、この支援金で、より活動の幅を広げていこうというグループを対象とします。
 ・地域で暮らす高齢者の日常生活支援や、さまざまなサービス提供している。
 ・障害者の社会参加や就労の場づくりを促進したり、その活動の支援にあたっている。
 ・文化・芸術活動を通じて、障害や年齢をこえた交流や相互理解を図っている。
 ・福祉情報の提供やネットワークづくりを通じて、地域の福祉活動の向上につとめている。
○第2部門 リサイクルパソコンの部  ノートパソコン 50台(贈呈台数 1グループにつき、3台まで)
 パソコンを利用して、すでに地域で活発な福祉活動に取り組み、台数を増やすことで、より、高齢者や障害者に直接役立つ活動の充実を目指しているグループを対象とします。
 ・地域で暮らす高齢者や障害者へパソコン指導のサービスを提供している。
 ・障害者の社会参加や就労の場づくりを促進したり、その活動の支援にあたっている。
 ・字幕制作や朗読活動など文化活動を通じて、障害や年齢をこえた交流や相互理解をはかっている。
 ・福祉情報の提供やネットワークづくりを通して、地域の福祉活動の向上につとめている。
【社会福祉法人NHK厚生文化事業団「わかば基金」】
<応募・問い合わせ先>
社会福祉法人 NHK厚生文化事業団 「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1 第七共同ビル
п@03-3476-5955 FAX 03-3476-5956 (平日:9:30〜18:00)
※申請書はホームページからダウンロードできます。
       http://www.npwo.or.jp/wakaba/
【応募期間】
  平成21年4月1日(水)〜5月22日(金) 必着 【郵送のみ】
平成21年度子育ち・子育て支援団体活動研修事業 委託金額 一研修あたり50万円を上限
<目的>
 地域で子育ち・子育て支援活動を活発に展開している子育ち・子育て支援を行なう非営利の団体等の資質向上を図るため、活動プログラム・運営方法の研修会を実施する事業を公募することにより、子育ち・子育て支援活動の一層の推進を資することを目的とする。
<研修内容>
 講座・グループ討議、実技講習、事例発表、シンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップ・見学等
<研修会対象者>
 地域において子育ち・子育て支援活動を担っている又は将来その担い手になろうとする者、子育ち・子育てに関わる行政関係者、専門家、企業関係者等
<研修会の例>
@子育て支援者の技術向上のための研修会
A子育て中の親の子育て不安や孤立の解消のための研修会
B子育ち・子育てにおける夫婦の協力等の意識を高める研修会
Cその他、子育ち・子育て支援のための研修会  等
【財団法人こども未来財団 研修事業】
  TEL:03-6402-4821  FAX:03-6402-4830
※21年度の実施要領並びに応募様式につきましては、財団ホームページからダウンロードが出来ますので、詳細につきましては、ご覧下さい。
財団ホームページ  http://www.kodomomiraizaidan.or.jp



【応募期間】
 平成21年4月24日(金)までに届くよう郵送等にて提出
平成21年度社会貢献者表彰推薦募集(日本財団賞贈呈)
<対 象>
国の内外を問わず、社会と人間の安寧と幸福のために貢献し、顕著な功績を挙げられながら、社会的 に報われることの少なかった方々を表彰させて頂き、そのご功績に報い感謝することを通じてよりよい社会づくりに資することを目的としています。
<対象功績区分と内容>
1.人名救助の功績
○海難・水難・交通事故、遭難等に際し、身命の危険を冒して救助・救援に尽くされた功績
○犯罪等の発生に際し、身命の危険を冒してその解決に協力された功績
○災害・事故・犯罪の発生を未然に防いだ功績
2.社会貢献の功績
○精神的・肉体的な著しい労苦、危険、劣悪な状態に耐え、他に尽くされた功績
○困難な状況の中で黙々と努力し、社会と人間の安寧・幸福のために尽くされた功績
○先駆性、独自性、模範生などを備えた活動により、社会に尽くされた功績
3.特定分野の功績
○海の安全確保、環境保護、汚染防止等に尽くされた功績
○海に関わる産業分野において
○海に関わる文化の発展・保存・伝承等に貢献された功績
社会貢献支援財団】
〒105-0001  東京都港区虎ノ門1-15-16 海洋船舶ビル2階
  TEL 03-3502−0910   FAX 03-3502-7190
    ※詳細については、下記サイトで推薦要領をご参照ください。
        http://www.fesco.or.jp
【応募期間】
2009年5月29日
平成21年度社会福祉(NPO法人設立資金) 1件 30万円 
本年度の総額は未定(平成20年度実績は46件)
<対 象>
障害者・高齢者を対象とした、主として在宅福祉活動を行う団体で、平成21年度中(平成21年4月1日から平成22年3月31日)にNPO法人の設立認証申請を行う予定のもの。
<活動内容>
 障害者・高齢者を対象とした、主として在宅福祉に関する活動
<資金使途>
 法人設立に関する費用であれば、使途は問いません。
(注)会合費、人件費、機材費その他一切使途は問いませんが、平成21年度末の段階で助成金の支出明細表をご提出いただきます。

【財団法人損保ジャパン記念財団】
  〒160-8338
   東京都新宿区西新宿1-26-1  損保ジャパン本社ビル37階  
          損保ジャパン記念財団 社会福祉助成係 
п@03-3349-9570 / FAX 03-5322-5257
   ホームページ http://www.sompo-japan.co.jp/foundation/
  ※ホームページからの印刷(ダウンロード)も可

 ○全国社会福祉協議会障害福祉部(担当:岡崎)
  〒100-8980
   東京都千代田区霞が関3-3-2  新霞が関ビル4F
п@03-3581-6502 / FAX 03-3581-2428

【応募期間】
平成21年4月1日(水)より平成21年4月30日(木)まで(当日消印有効)
かほく「108」ファンド 総額150万円
1件あたり20万円を上限とする
<対 象>
○対象団体
 ・宮城県内で活動し、1年以上活動実績がある団体
 ・法人格の有無は不問。活動を実施するための体制が整っていると認められる団体
 ・活動は非営利、公益的なものであること
 ・二次審査の審査会に出席できる団体
○対象活動
 ・子どもの健全育成活動
 ・子育て支援活動など
 ・文化活動を通じての子どもの育成
 ・子どもの体験活動
○提出書類
 ・助成金申請書
 ・団体情報
 ・定款または規約
 ・団体の活動の活動内容を表すパンフレットまたはニュースレター
 ・前年度事業報告及び収支決算書または総会資料
【かほく「108」ファンド】
<応募・問い合わせ先>
かほく「108」クラブ事務局
 〒980-8660  仙台市青葉区五橋1-2-28  河北新報社広報部内 
 TEL:022-211-1447  FAX:022-211-1448 (担当:八嶋、佐藤)
 E-mail K108@po.kahoku.co.jp
【応募期間】
平成21年3月31日(火)必着(提出書類)
みずほ教育福祉財団 第26回(平成21年度) 「老後を豊かにするボランティア活動資金」 1グループ10万円限度
助成グループ数 150グループ程度
<対 象>
高齢化社会が急速に進むなかで、高齢者福祉の重要性がますます高まってきていますが、高齢者が住みなれた街で地域の住民とともに安心して生活することができるよう地域住民・ボランティアによる高齢者のための福祉活動の活発な展開が求められています。この助成金は、地域に根ざした高齢者のためのボランティア活動を奨励するために助成するものです。
1.応募対象
地域社会で高齢者のための活動をすすめている幅広いボランティアグループ(住民参加型在宅福祉サービス団体等を含む)で、次の要件を満たすもの。
@ボランティア数10人〜50人程度
A結成以来の活動実績2年以上
2.活動内容
@高齢者の日常生活を援助するボランティア活動
A高齢者の生活環境を良くするボランティア活動
B高齢者のレクリエーション等を豊かにするボランティア活動
C高齢者と他世代との交流を図るボランティア活動
3.応募方法
所定の申請書(都道府県・政令指定都市の社会福祉協議会に送付済。コピー可)を都道府県・政令都市社会福祉協議会または市区町村社会福祉協議会の推薦を得て下さい。

【みずほ教育福祉財団 第26回「老後を豊かにするボランティア活動資金」】
〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-5 みずほ銀行本店内
(財)みずほ教育福祉財団に直接送付
<問合せ>
 (財)みずほ教育福祉財団 福祉事業部 藤井迄 TEL 03-3596-4532 FAX 03-3596-4531
ホームページ(http://www.mizuho-ewf.or.jp)より、応募要領・申請書はダウンロード(PDF形式)できます。
※申請書はすべて手書きでご記入してください。
【応募期間】
平成21年5月末日迄に財団必着
みやぎNPO夢ファンド A 20〜50万円(3団体)
B 100万円(2団体)
C 15〜20万円(4団体)
<対 象>

 以下の3プログラムについて、助成対象事業となります。プログラムにより、締切日が異なりますのでご注意下さい。
1.応募対象
A.組織開発(人材育成を含む)支援プログラム
 より優れた事業を継続して展開するために、組織の抱えている課題の解決を目的とした組織づくりや人材育成・情報発信の体制を強化したいNPOに対して必要な経費の一部を助成します。
B.ステップアップ支援プログラム
 宮城県内におけるNPO活動のモデルケースへの発展が期待される非常に公益性の高い事業を実施するNPOに対して、その事業費の一部を助成します。
C.スタートアップ支援プログラム
 すでに活動しているNPOによる新規事業の立ち上げや、これから活動を始めるNPOに必要な初期費用の一部に対して助成します。
2.応募団体
 営利を目的とせず、公益的・社会的な活動を継続的に行う宮城県内のNPOです。活動の分野、法人格の有無などは問いません。
3.応募相談会
A.組織開発(人材育成を含む)支援プログラム 3月30日(月)・31日(火)・4月1日(水)
B.ステップアップ支援プログラム 3月5日(木)
C.スタートアップ支援プログラム 3月30日(月)・31日(火)・4月1日(水)
※いずれも10時から17時 1団体につき50分以内
◆会場:特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター  (TEL:022-264-1281)
【みやぎNPO夢ファンド】
特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター(担当:加藤/谷口)
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2-6-27  岡元ビル4F
TEL 022-264-1281 FAX 022-264-1209
URL:http://www.minmin.org/sss/yume/
上記ホームページから申請書等ダウンロードできますのでご確認下さい。
【応募期間】
A.4月 8日(水)17:00必着
B.3月10日(火)17:00必着
C.4月 8日(水)17:00必着
※いずれも締切り後は一切受け付けません
第40回(平成21年度) 三菱財団社会福祉事業並びに研究助成 総額9千万円予定(1件宛の金額は特に定めない)
採択予定件数約40件程度
<対 象>
@事業・研究内容
イ.現行制度上、公の援助を受け難い、開拓的ないし実験的な社会福祉を目的とする民間の事業
  (原則として法人に限る)
ロ.開拓ないし実験的な社会福祉に関する科学的調査研究(個人・法人いずれも可)
A申し込みの資格一般
イ.日本国内において事業ないし研究の継続的拠点を有するもの(国籍等は不問)
ロ.営利目的の企業等並びにその関係者は対象外
ハ.代表研究者及び主たる共同研究者は、社会福祉事業研究助成と他分野助成に、同時に応募することは出来ません。
●助成金使途(開拓的・実験的事業ないし研究を基軸とした下記資金)
イ.調査研究費
ロ.施設費(建設、設備)
ハ.施設以外の経費(職員研修費等を含む)
【財団法人 三菱財団】
<応募・問い合わせ先>
財団法人 三菱財団 事務局
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目3番1号 (三菱商事ビル21階)
TEL:03-3214-5754  FAX:03-3215-7168
ホームページアドレス http://www.mitsubishi-zaidan.jp
※申込書用紙は、原則として、ホームページにてMicrosoftExcel書式、PDFで示してあるものを、ダウンロードの上、ご使用下さい。
【応募期間】
平成20年12月12日(金)〜平成21年1月9日(金)期間内に必着のこと
(社)全互協第10回社会貢献基金助成 1件当り上限2,000千円
研究助成事業1,000千円を上限
<対 象>
次の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象とります。)又は大学、研究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行なおうとしている団体等。
@研究助成事業
次のテーマの趣旨に合致する活動
テーマ「婚礼、葬儀などの儀式文化の調査研究」
A高齢者福祉事業
心身の機能が低下した高齢者などを対象に、一般的な在宅福祉対象で対応困難な分野や従来の施策等では十分福祉の推進が図られていない分野での支援活動。
B障害者福祉事業
重複障害、難病に起因する障害を持った障害児・者を対象に、一般的な在宅福祉策では対応困難な分野や従来の諸施策等では十分福祉の推進が図られていない分野での支援活動。
C児童福祉事業
保護者等が死亡又は著しい後遺障害のため働けなくなった家庭の児童、引きこもり、不登校の児童を対象とした支援・慰問活動、その他児童のの健全育成等に関するボランティア活動。
D環境・文化財保全事業
日本国内における植林、野生生物保護、公害防止等の活動、地域の住民の参加を経て行う文化財保護活動、リサイクル活動その他地域住民にとって重要な意義を有する実践活動。
E国際協力・交流事業
開発途上地域、紛争地、被災地における、医療活動、食料・物資援助、教材・学校建設など人材育成を目的とした国際協力・支援活動。国際交流を目的とする事業。
【社団法人全日本冠婚葬祭互助協会】
<応募・問い合わせ先>
社会貢献基金助成 運営事務局
〒105-0001  東京都港区虎ノ門3-6-2 第2秋山ビル7F
пF03-3433-4415(メールでのお問合せは対応いたしません)
※募集要項・申請様式のダウンロードが出来ます。
ホームページ:『冠婚葬祭ホットライン』 http://www.zengokyo.or.jp

【応募期間】
平成20年10月1日〜平成21年2月28日 必着
ヤマト福祉財団 平成21年度障がい者福祉助成金 1件当り上限額 100万円
<対 象>
 助成対象事業(障がい者の自立と社会参加及び生産力アップなどに直結する事業)
 @障がい者施設の改善、整備、備品等の購入に対する助成
 A各種会議、講演、研修事業に対する助成
 B各種出版、啓発活動等に対する助成
 C各種調査、研究、文化・スポーツ活動等に対する助成

※奨学金の申込受付は、例年通り3月1日から5月10日までとします。2月下旬にホームページ等でご案内いたします。

【財団法人 ヤマト福祉財団】
<応募・問い合わせ先>
財団法人 ヤマト福祉財団(福祉助成金事務局)
〒104-0061  東京都中央区銀座2-12-15
TEL:03-3248-0691  FAX:03-3542-5165
ホームページ http://www.yamato-fukushi.jp/
メールアドレス y.zaidan@yamatofushizaidan.or.jp
助成申請書に必要事項をご記入の上、上記の送付先までお送り下さい。
【応募期間】
平成20年12月1日〜12月31日(消印有効)
2009年度 公募助成 セブン・イレブンみどりの基金  ・活動助成 1団体あたり上限特になし総額1億円
 ・NPO法人格取得助成 1団体あたり上限50万円
 ・モデル事業助成 1団体あたり上限200万円
 ・自立事業助成 1団体あたり上限440万円
 ・緑化植花活動助成 1団体あたり上限特になし総額1000万円 ・地域清  掃活動助成 1団体あたり上限20万円
<対 象>
○環境市民活動助成
@活動は、市民から寄せられた募金を自然環境など、市民が主体となって行っている環境活動に広く社会還元することを目的にした助成です。
ANPO法人格取得助成
 環境市民活動を継続的に行うため、組織の基盤強化を目的に法人格を取得し、活動を行っていく団体への助成です。
Bモデル事業助成
 環境市民活動のモデルとなる事業として、3年で一つの事業を確立・完成させ、他の団体にその成果と手法が普及できる事業を助成します。
C自立事業助成
 助成期間内に事務所費・人件費などの財政基盤を安定的に確保できる事業を構築し、自立した活動ができる環境NPOを目指す団体を支援します。
○地域美化活動助成
@緑化植花活動助成
 緑と花あふれる美しい街並みをつくることを目指す、日本全国各地の緑化植花活動を支援します。
A地域清掃活動助成
 ごみを落とさない心を育み、美しい街並みをつくることを目指す、日本全国各地の美化活動を支援します
【セブン・イレブンみどりの基金】
<応募・問い合わせ先>
セブン・イレブンみどりの基金 助成担当
〒102-8455  東京都千代田区二番町8-8
TEL:03-6238-3872  FAX:03-3261-2513(9:30〜17:00 ※土・日曜日を除く)
    ホームページ http://www.7midori.org (専用申請用紙がダウンロードできます。)
eメール  oubo.09b@7midori.org
【応募期間】
 2008年11月1日(土)〜2009年1月31日(土)当日消印有効
第8回「ソニーマーケティング学生ボランティアファンド」 Aコース:各25万円(上限)15グループ程度
Bコース:各10万円(上限)10グループ程度
<助成対象>
下記の条件を満たすボランティア活動を対象に応募を受け付けます。
1.大学生リーダーシップをとって進めるボランティア活動。
新たなグループを結成し、これから活動する新規の計画案でも応募可能です。
2.2009年1〜5月の間にスタートできる活動。
なお、既に実行されている活動については、この期間に継続していることを要します。
3.2009年6月に予定している活動報告会(会場は東京都内を予定)に参加し、結果もしくは経過を報告できること。
<応募資格>
自らの意思によって社会をより良くしていこうというスピリットとプランを持ち、それを着実に実行する事が出来る大学生グループによるボランティアか活動を対象とします。
1.大学生がリーダーシップをとって活動しているグループ
(代表が大学生で構成員の大半が大学生であること。大学生には、大学院生、短大生を含む)
2.日本国内にグループの活動拠点があねこと。
3.グループの設立主旨や活動内容が特定の政治、宗教、営利の目的に偏っていないこと。

【ソニーマーケティング学生ボランティアファンド】
〒108-8636  東京都港区白金台1-2-37  明治学院大学 ボランティアセンター内
пF03-5421-5131  FAX:03-5421-5131 月〜金 10時〜17時 事務局担当:武村
■ホームページからの応募
www.sony.co.jp/v
■郵送での応募
ホームページから応募用紙をダウンロードし、記入後、簡易書留、配達記録郵便、または宅配便
にて事務局までお送り下さい。(eメール、FAXによる応募は不可。締切日必着)
【応募期間】
2008年10月1日(水)〜2008年11月14日(金)まで(郵送の場合は、11月14日(金)必着)
2008年度 軽トラック配備助成事業 社会福祉法人・財団法人・社団法人
540,000円〜640,000円
NPO法人
650,000円〜770,000円
<助成対象>
※社会福祉等に係るすべての事業が対象となります。ただし障害者の就労支援における車両配備を優先いたします。
※見積り金額からタイプ・仕様ごとに設定している助成金額を引いたものが、自己負担額になります。
自己負担額を確認するたろには、見積書が必要です。「日本財団の軽トラックについて」と前置きをしたうえで、メーカー連絡先までご連絡いただき、必ず見積書をお取り下さい。
※メーカー連絡先(見積書依頼先):富士重工業(梶j(特販部)TEL:03-3347-2281
【日本財団】
〒107-8404  東京都港区赤坂1-2-2
пF03-6229-5163  FAX:03-6229-5169
※申請資料については、団体名・担当者名・住所・電話番号ご記入の上、FAXにて送信下さい。


【応募期間】
2008年10月1日(水)〜10月31日(金)当日消印有効
2009年度 障害者就労支援の車両及び機器整備助成事業 障害者就労支援に係る車両整備
500万円〜1,000万円
障害者就労支援に係る機器の整備
500万円〜1,000万円 (対象事業によって異なる)
<助成対象>
社会福祉法人・財団法人・社団法人・NPO法人(特定非営利活動法人)・任意団体
(注1)福祉車両助成事業(6〜7月頃募集)のラインナップに該当する車両(車いす対応車,送迎車など)を整備する事業は、対象外となります。
(注2)障害者の就労に係るもの以外の機器整備事業の申請は、第1回募集(10月)においてのみ受付します。
※詳細については「助成金申請ガイドブック福祉拠点の整備編」をお取り寄せいたたきご確認下さい。なお助成金申請ガイドブックは、改修事業助成と共用となります。

【日本財団】
〒107-8404  東京都港区赤坂1-2-2
пF03-6229-5111(総合案内)  FAX:03-6229-5330
申請資料の請求方法:日本財団ホームページからご請求下さい
インターネット http://www.nippon-foundation.or.jp
※FAXでの請求の場合は、団体名・担当者名・住所・電話番号をご記入下さい。
【応募期間】
第1回 2008年10月1日(水)〜10月31日(金)消印有効
第2回 2009年3月16日(月)〜4月15日(水)消印有効(予定)
第3回 2009年8月3日(月)〜8月31日(月)消印有効(予定)
平成20年度『連合・愛のカンパ』 上限15万円まで(33団体を目途)
<助成対象>
市民互助型・草の根型市民団体/グループに限定
特定非営利活動を主たる目的とする任意団体、NPO団体、グループ、サークルなど。
※社会福祉協議会ほか中間支援団体への直接の助成は致しません。なお、有限会社、株式会社のほか、単独の個人活動等も対象外とします。
<活動内容>
新たに始める、地域における「ふれあい・助け合い活動」
特に、高齢者・子ども・しょうがい児(者)を含めた地域ぐるみの支えあい活動
平成19年度12月1日以降に新たに立ち上がった団体、または既存の団体であっても、従来の活動に加えて新たに開始した事業
【(財)さわやか福祉財団】
〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8  日本女子会館7階
(立ち上げ支援プロジェクト)
пF03-5470-7751  FAX:03-5470-7755
※募集案内等詳細につきまして、下記ホームページをご確認の上お申込下さい。
URL:http://www.sawayakazaidan.or.jp
【応募期間】
平成20年11月20日(木)必着 (郵送のこと)
JT青少年育成に関するNPO助成事業 2009年度助成 1件当り年間最高150万円まで (40件程度)
<対象事業>
 非営利法人が日本国内において、地域社会の核となって実施する青少年の健全な育成につながる事業
なお、活動分野は特に問いませんが、環境美化や環境保全に関する活動を推奨いたします。
【日本たばこ産業株式会社】
 〒105-8422 東京都港区虎ノ門2-2-1
  日本たばこ産業株式会社 CSR推進部 社会貢献室
  TEL:03-5572-4290 FAX:03-5572-1443
ホームページ http://www.jti.co.jp/JTI/contribution/Welcome.html
 ※応募書式は、ホームページよりダウンロード、または郵送による取り寄せをして下さい。


【応募期間】
平成20年10月1日(水)〜平成20年11月20日(木) 当日消印有効
平成20年度 みやぎ社会貢献大賞 総額100万円(原則1団体)
<応募資格>
 宮城県内において、社会福祉、公共の利益のために日々積極的に活動し、設立5年以上活動している団体。大賞を獲得した場合、計画書の提出と翌年の授賞式で成果報告をしていただきます。
<応募方法>
 所定の様式にて必要事項を記入の上、団体(定款)、総会資料(前年度の活動報告書および
決算報告書、今年度の活動計画および予算、役員名簿が入ったもの)およびパンフレット等を添付の
上、財団まで郵送してください。数は問いません。
【財団法人 愛知揆一福祉振興会】
 〒980-0813 仙台市青葉区米ヶ袋1-5-21
  TEL:022-262-0666 FAX:022-227-1320
ホームページ http://www.aichi-fukushi.org
 ※当財団ホームページから応募書類をダウンロードし、プリントアウトしてください。
 なお、みやぎ社会貢献大賞の応募に関する詳細は、財団法人愛知揆一福祉振興会ホームページ
 をご覧下さい。
【応募期間】
平成20年9月19日(金)から平成20年11月5日(水)まで(当日消印有効)
平成21年度年賀寄付金配分公募 年賀寄附金配分申請50万円〜500万円まで
<対象団体>
 申請可能な団体は営利を目的としない、公益の増進に寄与する、法人格をもつ団体です。
(1)社会福祉法人
(2)更生保護法人
(3)民法第34条の規定に基づく法人(社団法人、財団法人)
(4)特定非営利活動促進法に基づく特定非営利活動法人(NPO法人)
<対象事業>
@社会福祉の増進を目的とする事業
A風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業
Bがん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業
C原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業
D交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生若しくは水難の防止を行う事業
E文化財の保護を行う事業
F青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業
G健全の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業
H開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業
I地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行う事業

※助成金の申請区分は多数ありますので、詳細につきましては下記アドレスよりご確認下さい。
【郵便事業株式会社】
 郵便事業株式会社 年賀寄附金事務局
 〒100-8798  東京都千代田区霞が関1丁目3番2号
  пF03-3504-4401 FAX:03-3592-7620
 ※土日を除く、10:00〜12:00又は13:00〜17:00にお願いいたします。
 ホームページ http://www.post.japanpost.jp/kifu/
【応募期間】
平成20年10月1日(水)〜平成20年11月30日(日) 当日消印有効
財団法人キリン福祉財団 平成21年度(第15回)公募助成 1件(1団体当り)上限 30万円
総額          3,500万円
○「地域における子育てに関わるボランティア活動」に対し助成いたします。
・「地域」「子育て」「ボランティア」をキーワードとし、地域における、子どもに関わる幅広い活動に対して助成いたします。
・子育てについては、地域社会でのボランティアによる支え合いのしくみを作り、互いに支援し合うことが強く求められています。そこで「子育て」については、「子育て」だけでなく、「子育ち」「親育て」「親育ち」を含む広い意味での活動とします。
○活動の対象について
・対象となる活動については、上記のキーワードに合致していれば、特に内容は問いません。
・例としては、母親、父親、祖父母、乳幼児、小中高生などに対する活動が対象となります。
<対象となる団体>
・地域での子どもに関わる福祉活動を目的とする民間団体で、4名以上のメンバーが中心となって活動する団体・グループで、法人格の有無は問いません。
・現在活動中であれば、団体・グループとしての、活動の年数は問いません。
【財団法人 キリン福祉財団】
(財)キリン福祉財団事務局 
〒104-8288 東京都中央区新川2丁目10番1号
TEL03-5540-3522  FAX03-5540-3525
ホームページ http://www.kirin.co.jp/foundation
公募助成申込書類一式は、ホームページからダウンロードできます。
※ボランティアセンター、NPO支援センター、社会福祉協議会、福祉・教育関係団体、行政など、
日頃の活動状況をよく把握されている方からの推薦コメントを必ず記入していただいてください。
※申請する団体・グループの利害関係者は対象外とします。

【応募期間】
平成20年9月8日(月)〜11月10日(月) 当日消印有効
2009年度NPO支援事業 インキュベーションプログラム 資金支援 1年間500万円
資金期間 最長3年間
今後3年以内にNPOを創業することを計画している個人(性別、国籍不問)を対象とします。
活動分野や活動地域は問いません。ただし、政治、宗教活動を行う団体は除きます。
<プログラムの3つの特徴>
POINT1 選考基準はあなた(事業内容だけでなく、「あなた」の可能性に対して支援を行ないます)
POINT2 資金だけではない、トータルなサポートをご提供(最高1500万円までの資金のほか、オフィス経理業務、受付業務などをトータルにサポートします。)POINT3 資金の使い道はあなた次第(資金の使途に制限はありません)
<オフィス環境の提供>
・本プログラムフェローは、一事業計画あたり最大2名まで専用の机を使うことができます。
また、一時的にボランティアやスタッフなどが増えた場合には、フリーアドレスエリアでの執務を行うことも可能です(ただし、スペースには限りがあるため、予めご相談下さい)
<実務支援>
・簡単な電話・接客対応、会計業務の支援、及び法律、労務、広報、資金調達などの専門的アドバイスや、事業実施上のパートナーの紹介などを行います。
【特定非営利活動法人チャリティ・プラットフォーム】
東京都港区南青山3丁目8番37号 第2宮忠ビル3階
TEL:03-5770-3150  FAX:03-5770-0531
ホームページ http://www.charity-platform.com/aid/index.html
※募集要項・申込書はホームページからダウンロードできます。

【応募期間】
平成20年10月1日(水)〜10月20日(月)
ふくふくファンド(宮城労福協社会貢献活動基金) 1団体あたり 上限10万円
 7団体へ助成 70万円
<助成対象>
@団体の活動がより地域から理解され、地域に根ざして行われるようになるもの
A団体の活動がよりステップアップしていくきっかけとなるもの
B女性期間内に実施する必要性・緊急性が高いもの
<応募団体条件>
@みやぎNPO情報ライブラリーに2008年10月8日(水)までに登録し、活動の情報を積極的に公開できること。すでに登録済の団体については、最新の情報に更新されていること。
A活動を始めて1年以上が経過し、一定の社会的成果を生んでいること。
B2009年3月までに助成金を活用できること。
C所定の事業報告書を2009年4月末日までに提出できること。
【ふくふくファンド 宮城県労働者福祉協議会 】
特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター(担当:谷口)
〒 980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2-6-27 岡元ビル4階
TEL:022264-1281  FAX:022-264-1209
なお、郵送希望の方は上記ファンド事務局までご連絡下さい
【応募期間】
2008年9月1日(月)〜10月8日(水) 17:00必着
平成21年度 生命保険協会  子育て家庭支援団体に対する助成活動 1団体当り(上限額)25万円
助成金総額(最大)1,400万円
<助成対象団体>
日本国内において、就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)への支援活動を行なっている
民間非営利のボランティアグループ・団体、NPO法人等で、下記の要件をすべて満たす団体とします。
@助成申請時点で1年以上の活動実績を有し、少なくとも月1回以上の定例活動日を定め継続して運営していること
A下部組織への支援または物品の貸出等のみを行う団体でないこと
B団体の設立趣旨や活動内容が特定の政党、宗教等に偏っていないこと
<助成対象事業>
助成対象団体が行い、次の要件をすべて満たす活動とします
@就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)に対し支援を行なう活動
A利用者を限定せず、地域の保護者等の参加が可能な活動
B日本国内で行う活動
<助成対象となる経費>
助成対象となる経費は、保護者等を対象に行う子育て支援活動に直接必要となる経費で,平成22年3月までに経費支出が完了するものに限ります。
【社団法人 生命保険協会】
宮城県事務室
〒 980-8020  仙台市青葉区二日町12-30 日本生命仙台勾当台西ビル3階
TEL:022-224-3221  FAX:022-224-3222
※募集要項・助成申請書については、ホームページよりダウンロードできます。
ホームページ  http://www.seiho.or.jp/
なお、ダウンロードできない場合には、郵便番号・住所、団体名、担当者名、電話番号をご記入の上,FAX(またはハガキ)で宮城事務室までご請求ください。
【応募期間】
平成20年9月12日(金)〜11月14日(金) 当日消印有効
地域貢献サポートファンドみんみん 1団体あたり 10万円〜30万円
3団体程度 総額 上限90万円

○人材育成・組織基盤強化に助成
より優れた事業を持続して展開するためには、それを支える強固で安定した組織を開発し、 活動基盤を強化していくことが不可欠です。このプログラムでは組織が抱えているさまざまな 課題解決を目的とした組織づくりや人材育成・情報発信などの体制強化を望むNPOに対し、助成します。
<応募団体条件>
@みやぎNPO情報ライブラリーに2008年10月8日(水)までに登録し、活動の情報を積極的に公開できること。すでに登録済の団体については、最新の情報に更新されていること。
A活動を始めて1年以上が経過し、一定の社会的成果を生んでいること。
B2009年3月までに助成金を活用できること。
C所定の事業報告書を2009年4月末日までに提出てきること。
<助成公募説明会>
ファンド申請にあたって、人材育成・組織基盤強化プログラムについての助成公募説明会を開催します。
当ファンドにおいて、助成の対象となる事業例や、申請内容についての相談など受け付けます。
●開催日時:9月24日(水)  18時30分〜19時30分
●開場:特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター事務所
●申込方法:せんだい・みやぎNPOセンターまで電話またはファクシミリでお申込下さい
TEL:022-264-1281  FAX:022-264-1209 (担当:谷口)
【地域貢献サポートファンドみんみん】
特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター(担当:谷口)  
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2-6-27 岡元ビル4階
TEL:022264-1281  FAX:022-264-1209
なお、郵送希望の方は上記ファンド事務局までご連絡下さい
【応募期間】
2008年9月1日(月)〜10月8日(水) 17:00必着
平成21年度「長寿・子育て・障害者基金」助成事業 特別分助成 1事業年度 500万円限度
地方分助成 1事業年度 200万円限度
地方分モデル事業助成 1事業年度 200万円限度
<対象事業>
 社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人又は団体であって、応募時点で法人又は団体が
 設立されており、助成事業の実施体制が整っている法人又は団体
<助成対象事業>
●長寿社会福祉基金(地方分には該当しません)
@「在宅福祉事業等に従事するマンパワーの養成・研修にかんすること」
A「高齢者・障害者の日常生活環境の向上に対する支援に関すること」
 ※孤独死防止対策に関する事業
B「認知症高齢者及び在宅で介護にあたっている家族への支援に関すること」
 ※認知症等の高齢者を介護する家族の負担軽減に関する事業
C「その他高齢者・障害者の在宅福祉事業等の支援に関すること」
 ※団塊の世代等による地域コミュニティの再生に関する事業
●高齢者・障害者福祉基金
@「地域の福祉・介護のネットワークの形成に関すること」
 ※団塊の世代等による地域コミュニティの再生に関する事業
 ※福祉・介護サービス従事者の人材確保・職場定着・離職防止に関する事業
A「緊急に充実を図る必要のある高齢者、障害者在宅福祉の推薦に関すること」
 ※孤独死防止対策に関する事業
 ※認知症等の高齢者を介護する家族の負担軽減に関する事業
 ※医療的ケアが必要な障害児
 ※自治会・町内会、ボランティア等の地域住民による地域福祉活動活性化事業
 ※障害者の権利擁護普及促進事業
B「高齢者、障害者の社会参加の促進に関すること」
 ※障害者の自立生活・就労の支援に関する事業
C「民間非営利団体等による地域の福祉・介護活動に関すること」
 ※介護保険における小規模多機能居宅介護など地域密着型サービスの普及・促進を図るための事業
●子育て支援基金
@「地域や家庭における子育て支援事業に関すること」
 ※子育て支援のネットワークづくりに関する事業
 ※子どもにとっての安全、安心な地域環境づくり活動に関する事業
 ※障害児の兄弟支援に関する事業
 ※妊娠出産期の支援に関する事業
A「青少年の非行防止・健全育成事業に関すること」
B「児童虐待防止対策等など要保護児童対策等事業に関すること」
 ※児童虐待・DV・いじめ等により保護・支援が必要な子ども・家庭支援強化事業
C「ひとり親家庭等自立支援事業に関すること」
 ※母子家庭の就業支援及び養育費の確保に関する事業
●障害者スポーツ支援基金
@「障害者スポーツの育成・強化事業に関すること」
 ※国際大会における選手の育成・強化に関する事業
A「障害者の競技スポーツに係る競技用具の研究開発・改良等に関すること」
B「障害者スポーツに対する意識高揚に関すること」
C「地域におけるスポーツを通じた障害者の社会参加の推進に関すること」
各テーマのうち※印の事業については、重点助成分野として位置づけ、優先的に採択します。
【独立行政法人福祉医療機構】
〒105-8486  東京都港区虎ノ門4-3-13 神谷町セントラルプレイス9階
TEL:03-3438-9946  FAX:03-3438-0218
※詳細についてはホームページをご覧下さい。
ホームページ:http://wam.go.jp/wam/ 又はWAM基金と検索して下さい。
【応募期間】
平成20年9月1日(月)〜平成20年10月31日(金) (当日消印有効)
「地方分」「地方モデル事業」助成につきましては、宮城県社会福祉協議会及び仙台市社会福祉協議会が受付窓口となっております。
2008作業所「生き生きチャレンジ」助成事業 1件につき上限50万円(およそ10団体)
@作業所(利用者数、助成金の少額な団体を優先とします)
A作業所を支援するグループやNPOなど計画や準備が進み、採算のめどがついた新事業。またはすでに着手済みで成果をあげつつある新事業を対象とします。
※申請の事業に、他の団体などから助成を受けている場合は対象外とします。
※2007年度に本助成を受けた団体は、今回は対象外とします。
<助成内容>
新事業に必要な設備投資費や販売促進費を助成します。
 (人件費・家賃や、パソコンなど事務機類は対象外とします)
【社会福祉法人読売光と愛の事業団】
読売光と愛の事業団 生き生きチャレンジ係
〒100-8055  東京都千代田区大手町1-7-1
TEL 03-3216-4921   FAX 03-3216-4981
申請書を請求するか、ダウンロードし、記入のうえ事務局に郵送して下さい
Eメール       hikari-ai@yomiuri.com
ホームページ   http://www.yomiuri-hikari.or.jp/
 (申請書とは別に、前年度の決算書と今年度の予算書を提出して下さい)
【応募期間】
  平成20年10月20日(月)
平成20年度 社会福祉「自動車購入費助成」 1件100万円まで(総額1,000万円)
@福祉活動を行なう団体のうち、主として障害者の在宅福祉活動を行なう団体。ただし、加齢に伴う障害者(高齢者)を除く。
A東日本地区(北海道・東北・関東・中部地方)に所在する団体
B特定非営利活動法人、社会福祉法人(主として小規模通所授産施設に限定)の法人格取得を目指している団体、あるいは既にそれらの法人格を取得している団体
C購入希望自動車について、他の助成制度・補助制度による資金援助が決定していないこと。
 他の資金援助制度に申請中もしくは申請予定がある場合、申込書所定の欄に記入のこと。
 申込書については、ホームページからダウンロードできます。
 ※詳細は、財団ホームページ等を参照下さい。
【財団法人 損保ジャパン記念財団】
〒160-8338  東京都新宿区西新宿1-26-1  損保ジャパン本社ビル37階
TEL 03-3349-9570   FAX 03-5322-5257
申請書を請求するか、ダウンロードし、記入のうえ財団事務局に郵送して下さい
ホームページ   http://www.sompo-japan.co.jp/foundation

【応募期間】
平成20年9月16日(火)〜平成20年9月30日(火) 消印有効
第9回「花王・みんなの森づくり活動助成」 プロジェクト助成 1団体あたり100万円上限 30団体程度
スタートアップ助成 3年間継続助成 1団体30万円上限 5団体程度
○プロジェクト助成(単年度助成)
国内で森づくりの活動に取り組んでいる団体が対象とし、住民による地域社会に寄与するものを対象とします。
 1.広場、公園、学校福祉施設、空き地などで植樹や樹木の管理といった緑を増やし、育てる活動
 2.里山や雑木林などの保全と復元活動
 3.公園・緑地などでの住民と地方公共団体とのパートナーシップによる緑を増やし、育てる活動
○スタートアップ助成(3年間継続助成)
 国内で新たに森づくり活動に取り組もうとする団体及び設立後1年未満の森づくりの活動に取り組んでいる団体、森づくりの活動に取り組む団体の立ち上げを準備しているグループのうち、平成21年2月の助成決定 までに団体の立ち上げが可能なグループが対象となります。
 1.広場、公園、学校福祉施設、空き地などで植樹や樹木の管理といった緑を増やし、育てる活動
 2.里山や雑木林などの保全と復元活動
 3.公園・緑地などでの住民と地方公共団体とのパートナーシップによる緑を増やし、育てる活動
【(財)都市緑化基金】
〒102-0082  東京都千代田区一番町10番地 一番町ウエストビル5F  
  TEL 03-5275-2291   FAX 03-5275-2331
(財)都市緑化基金「花王・みんなの森づくり活動助成」係
 URL : http://www.urban-green.or.jp (申請書等のダウンロード可)
 E-mail : midori-info@urban-green.or.jp
 
【応募期間】
平成20年8月1日〜平成20年10月31日(当日消印有効)
社会福祉法人 社会福祉事業研究開発基金 一般助成 1件あたり上限50万円 総額500万円
特別助成 1件おたり上限100万円 総額4,000万円
●一般助成
  社会福祉に関する民間の事業で、先駆的・開発的活動研究に従事する個人及び団体で、原則として次の条件を具備するもの。
 @具体的で応用可能な内容を有する企画であること。
 A公的補助もしくは他の民間機関からの助成と重複しないこと。
 B備品購入費、設備・整備費のみに充当されるものでないこと。
●特別助成
  日本国内において、対応が急務となっている下記社会的課題に関する民間の支援事業を対象とする。
 @精神障害者(発達障害者も含む)に関する支援事業
 A児童虐待防止に関する支援事業
 Bホームレス問題に関する支援事業
 C更生保護の活動に関する支援事業
 D認知症に関する支援事業
●応募要件
 @申込者は原則として国内に存在する社会福祉法人、NPO法人、ボランティア団体等、公益活動を行っている団体で社会的信用を有すること。
 A申請団体については、継続的な活動実績があること。
 B申請団体等の設立目的や活動が政治的、宗教的、思想的に著しく偏っていないこと。
 C公的補助もしくは他の民間機関からの助成と重複しないこと。
【社会福祉法人 社会福祉事業研究開発基金】
〒100-6611   東京都千代田区丸の内1-9-2  グラン トウキョウ サウスタワー
          住友信託銀行株式会社 年金信託部 業務企画チーム 気付
  TEL 03-6256-3581   FAX 03-6256-3589
※特別助成については、市区町村社会福祉協議会の推薦をいただいてください。
 
【応募期間】
 平成20年8月1日〜平成20年9月30日必着
(財)日本おもちゃ図書館財団助成金 A申請 おもちゃ図書館1館につき30万円限度
B申請 一律5万円 概ね60ヶ所の予定

 ア.障害児を中心に利用され、広く地域に解放されており、また、その運営主体はボランティアが中核となっている「おもちゃ図書館」であること。
 イ.原則、既設の「おもちゃ図書館」であること。ただし、本該年度内に開設を準備している「おもちゃ図書館」にあっては、地域の社会福祉協議会の推薦がある場合は対象となることができます。
 ウ.利用者に無料で利用されていることが原則となっている「おもちゃ図書館」であること。
●A申請 事前リストアップ方式
 ア.購入に要する費用
 イ.手作りおもちゃのための材料に要する費用
 ウ.おもちゃ図書館整備の為のジュウタン、おもちゃ格納箱、おもちゃ格納戸棚、及びおもちゃ陳列棚の取得に要する費用
●B申請 自由選択、事後報告方式
   おもちゃの購入に要する費用及び、手作りおもちゃのための材料のみに要する費用に対し、一律5万円を助成する。助成決定後に、購入するおもちゃや材料を自由に選択することが出来ます。
【(財)おもちゃ図書館財団助成金】
〒104-0061  東京都中央区銀座4-14-6  ギンザエイトビル3F
  TEL 03-5565-0622   FAX 03-5565-0824
※申込書の提出に際しては、市区町村社会福祉協議会の推薦をいただいてください。
 
【応募期間】
 平成20年9月30日までに必着
平成20年度「植山つる児童福祉研究奨励基金」 研究A(自主研究)各研究助成額20万円以内
研究B(専門研究)研究助成額100万円以内
研究A(自主研究)
・児童福祉施設に働く職員(個人・施設・グループ・団体)
・児童福祉に関する自主研究
研究B(専門研究)
・児童福祉施設に働く職員(施設・グループ・団体)
・児童福祉に関する自主研究であり、すでに基礎的な研究を終了し、さらに成果を発展させるための共同研究であること。ただし、学識者の協力を条件とする。
※個人を除く。また、今年度内に、同じ研究テーマで、他の研究助成の対象となっている場合も除く。
【植山つる児童福祉研究奨励基金】

<応募・問い合わせ先>
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 児童福祉部 (担当:大薗/藤高)
植山つる児童福祉研究奨励基金運営委員会
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル
пF03-3581-6503  FAX:03-3581-6509
E-mail:ueyama-tsuru-fund@shakyo.or.jp
URL:http://www.shakyo.or.jp/
※申請書は、上記(全国社会福祉協議会)のホームページからもダウンロードできます。

【応募期間】
平成20年8月29日(金)必着
『ろうきん地域貢献ファンド』 総額 150万円
宮城県内に所在する団体の以下の分野の活動を対象とします
@福祉
A子ども・文化・スポーツ
B環境保全
Cまちづくり
D国際協力
E人権・平和・男女共同参画

<応募条件>
宮城NPO情報ライブラリーに2008年7月31日(木)までに登録し、活動の情報を積極的に公開できること。すでに登録済みの団体については、最新の情報に更新されていること。
【ろうきん地域貢献ファンド】
<応募・問い合わせ先>
 特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター
 ろうきん地域貢献ファンド事務局
〒980-0804 仙台市青葉区大町2-6-27 岡元ビル4F
 п@022-264-1281  FAX  022-264-1209
 http://www.minmin.org/ E-mail minmin@minmin.org
 申請書は、上記ホームページからダウンロードしてご利用下さい。

【応募期間】
  2008年7月31日(木)当日消印有効
財団法人 大和証券福祉財団
  第15回ボランティア活動助成
1件当り 30万円上限
総額 5,000万円
<応募資格>
 ボランティア活動を目的とした団体・グループ
 学生・若者のボランティア活動も積極的に支援します。
  (申し込みに際しては、社会福祉協議会・共同募金会等の推薦を受けて下さい。)
<応募課題>
 特に在宅老人、障害児・者、児童問題等に対するボランティア活動
<助成対象期間>
 原則として平成20年8月1日〜12月の活動に対して助成
【財団法人 大和証券福祉財団】
<応募・問い合わせ先>
 〒104-0031  東京都中央区京橋1-2-1  大和八重洲ビル
  п@03-5555-4340  FAX 03-5202-2014
  http://www.daiwa-grp.jp/branding/citizen/dsf/
上記財団へ電話又はファクシミリにてご請求下さい。また、ホームページからもダウンロードしても申請できます。

【応募期間】
 平成20年8月1日〜平成20年9月15日(当日消印有効)
特別保育事業推進施設助成事業 財団で認めた総事業費に4分の3を乗じて得た額(千円未満切捨て)と750,000円を比較して少ない方とします
社会福祉法人(昭和26年法律45号)第22条の規定により設立された社会福祉法人及び民法(明治29年法律第89号)第34条の規定により設立された法人(以下「社会福祉法人等」という。)が設置・経営する児童福祉法(昭和22年法律第164号)第7条に規定する保育所において、特別保育事業等を推進するために行う建物や設備の整備事業及び備品等の購入事業とします。
ただし、当該年度内に本助成を受けようとする事業が、他の公的補助金又は民間補助金の対象となっている場合は対象としません。

<助成条件>
地域の保育ニーズに応じた特別保育事業等を積極的に推進する施設を対象とします。
ただし、次の要件に該当する場合は、助成の対象としません。
1)過去に当財団から、この特別保育事業等推進施設助成事業の助成を受けて建物や設備の整備又は備品等の購入をした実績のある法人。
2)助成決定前に工事に着工し、若しくは工事が完了、又は遊具や事務機を購入しているもの。
【財団法人 こども未来財団】
<応募・問い合わせ先>
〒105-0003 東京都港区西新橋3-3-1 西新橋TSビル8F
 п@03-6402-4823  FAX 03-6402-4830
 財団ホームページ :http://www.kodomomiraizaidan.or.jp

【応募期間】
原則6月末日
2008年マニュライフ生命・中央共同募金会
災害被災地復興自立支援助成
プロジェクト助成A 1件上限 20万円
プロジェクト助成B 1件上限 80万円
<対象要件>
1995年の阪神・淡路大震災以降、現在まで日本国内で発生した災害被災地で復興支援の活動を行なう団体・グループとする。
・法人格の有無は問わない
・団体・グループの所在地は被災地のある県内・県外を問わない
・特定の企業、政党、宗教団体などから独立して運営されていること
・その活動・事業から生じる利益を構成員に分配しないこと
・活動の内容や財務の状況を自ら公開できること
・活動実施団体・グループの事業計画、予算・決算等が整備されていること

<活動内容>
2008年度に実施予定の活動(現在、継続して実施中の活動も含む)
たとえば、コミュニティづくり、人材育成、子育て支援・子どもの活動など、被災地復興のためのプロジェクト活動であること。
対象プロジェクトは、@すでに開始され、今後も継続して実施予定の活動のほか、A被災以前に実施していたが、被災により中断していた事業を再開するもの、B助成期間中に新たに立ち上げる活動、も対象とします。
【社会福祉法人 中央共同募金会】
<応募・問い合わせ先>
中央共同募金会企画広報部企画課
〒100-0013  東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル5階  
п@03-3581-3846  FAX 03-3581-5755
E-mail kikaku@c.aka.ihane.or.jp
※必要事項を記載しね関係書類を上記宛郵送にて送付してください。

【応募期間】
6月13日(金)必着
応募期間終了しました。
平成20年度 男女共同参画推進事業助成 各部門    上限額40万円
デビュー編 上限額10万円
<対象団体>
@仙台市内を主な拠点として活動を行なっていること
A3人以上で構成されている団体であること
B応募企画の運営、実施報告まで責任を持って遂行できること
Cこれまでの活動状況が明らかで、今後も継続していけること
D特定の政治的・宗教的活動または営利・営業目的の活動ではないこと
Eチラシ、ポスターなどの広報媒体や報告書等の全てに「?せんだい男女共同参画財団の助成を受けて実施」する/した旨記載できること

<募集部門>
@調査研究
A普及啓発イベント
B普及啓発ツール
B普及啓発ツール
※各部門それそれに、活動歴の浅いグループ向けに「デビュー編」を設けています。
【平成20年度 男女共同参画推進事業助成】
<応募・問い合わせ先>
(財)せんだい男女共同参画財団総務企画課
〒980-6128 仙台市青葉区中央1-3-1(アエル28階)
TEL:022-212-1627
URL http://www.sendai-l.jp/
※「助成金交付申込書」(エルパーク仙台/エル・ソーラ仙台にて配布、またはホームペジからダウンロード できます。)にもれなく記入し、添付書類をそえて事前に電話連絡の上、上記までご持参下さい。

【応募期間】
平成20年6月16日(月)〜6月30日(月) <6月23日(月)を除く>
平日 9:00〜17:00
財団法人松翁会 平成20年度社会福祉助成 1件当り 原則として80万円限度
年間総額1,000万円
<助成対象>
@事業助成
原則として法人施設、団体であること。ただし、法人格をもたないものであっても、特に助成することにより効果が期待できる場合は対象とすることもあるが、個人は除く。
A研究助成
法人施設、団体または研究グループ

<助成対象案件>
@社会福祉の向上を目的とした企画であること
A当該案件が公の援助を受けていないこと
B明確な企画(目的、内容、資金使途等)であること
C先駆的、開拓的事業を優先する
【財団法人松翁会】
〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目5番4号
大手町フィナンシャルセンター3階
財団法人 松翁会 事務局 助成係
TEL 03-3201-3225

※申込用紙の社会福祉協議会等のコメント欄は、都道府県・市区町村社会福祉協議会又は県及び市区町村行政の福祉関係部所に記入を依頼してください。

【応募期間】
平成20年7月末日(消印有効)
第28回「緑の都市賞」 内閣総理大臣賞 1点 賞状及び副賞
国土交通大臣賞 3点以内 賞状及び副賞
都市緑化基金会長賞 3点以内 賞状及び副賞
奨励賞 若干名 賞状及び副賞
<募集部門>
○緑の拠点づくり部門
<応募資格>
市民等の緑化活動団体及び企業・公共団体等の事業者
<応募内容>
都市部もしくは都市近郊の公共あるいは民間の個別の施設を対象として緑化や緑の保全に取り組みその成果をあげているもの。

<募集部門>
○緑の地域づくり部門
<応募資格>
市民等の緑化活動団体及び企業・公共団体等の事業者
<応募内容>
都市部もしくは都市近郊の地域や地区を対象として、線的あるいは面的な広がりのある緑化や緑の保全に取り組み、その成果をあげているもの。

<募集部門>
○緑の都市づくり部門
<応募資格>
市区町村
<応募内容>
都市全般の緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているもの。
【緑の都市賞】
<応募・問い合わせ先>
財団法人都市緑化基金 「緑の都市賞」係 
〒102-0082 東京都千代田区一番町10番地 一番町ウエストビル5階
TEL:03-5275-2291  FAX:03-5275-2331 
E-mail midori-info@urban-green.or.jp
ホームページ http://www.urban-green.or.jp/ (応募用紙は、ホームページからダウンロードすることができます)

【応募期間】
推薦締切 平成20年5月30日(金)当日消印有効
応募締切 平成20年6月30日(月)当日消印有効
平成20年度 清水基金助成事業 <一般助成>
原則として1法人当り50万円以上700万円以内
申込法人が事業費の30%以上50%未満を負担
<海外研修事業>
Aコース1人当り 160万円以内(予定)
Bコース1人当り 80万円以内(予定)
<一般助成事業>
@障害児・者福祉の増進を目的として運営されている民間社会福祉法人施設の機能整備事業
A同上施設が行う、在宅福祉サービス等地域福祉活動推進のための機能整備事業
※公費による補助や、他の助成団体等との重複申込を除く
※原則として1法人1件
※原則として開設後1年経過した施設で、過去2年間清水基金から助成を受けていない法人
※NPO法人は対象になりません

<助成内容>
施設福祉及び地域福祉に必要な物件(新築、改修、増改築)・車両・機器等
※新体系移行に伴う事業への助成を優先する
※建物の改修・増改築は、必ず事前に相談すること(営繕工事は対象外)

<海外研修事業>
・民間社会福祉法人において、障害児・者の処遇等に従事しており、海外の施設等において先進的な課題を持ち、意欲的に挑戦する方
・ Aコース(3ヶ月) 3名
実務経験3年以上で27歳〜50歳未満、日常的な英会話能力及び専門知識を有し、勤務先法人代表者の推薦を得た方
・Bコース(1ヶ月) 3名
実務経験1年以上で20歳〜40歳未満、日常的な英会話能力を有し、勤務先法人代表者の推薦を得た方
【清水基金】
<応募・問い合わせ先>
社会福祉法人 清水基金
〒103-0027 東京都中央区日本橋3-12-2 朝日ビルヂング3階
TEL:03-3273-3503  FAX:03-3273-3505 
E-mail shimizu-kikin@muc.biglobe.ne.jp

【応募期間】
一般助成事業 平成20年6月1日〜平成20年8月31日(必着)
海外研修事業 平成20年5月1日〜平成20年7月31日(必着)
「持続可能な未来プロジェクトin仙台」 予算の範囲以内 1事業30万円上限
<応募団体>
・仙台市内または仙台市を中心に活動を行っていることが必要です。
・応募企画を責任を持って確実に履行できる団体であること。
・政治活動、宗教活動を目的にしないこと。
・原則として1団体1件の応募とすること。
・公開プレゼン(6月14日(土)開催)に参加し、事業説明を行えること。

<応募企画>
・期間内(平成21年2月末まで)に一定の成果が得られる企画内容であること。
・多くの市民が連携・協力・参加する契機となる内容であること。
・環境教育・学習および持続可能な開発のための教育理念を反映させた内容であること。
・政治活動、宗教活動や営利活動を目的にしないこと。
【持続可能な未来プロジェクトin仙台】
杜の都の市民環境教育・学習推進会議
事務局:仙台市環境都市推進課 事務局
〒980-0811 仙台市青葉区一番町4丁目7-17 小田急仙台ビル9階
TEL:022-214-8242/FAX:022-214-0580

【応募期間】
平成20年5月9日(金)〜5月23日(金)必着
応募期間終了しました。
第34回丸紅基金 1件当り200万円上限
@申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること
(ただし、法人でない場合も、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行なっている団体は対象とする)
A明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
B助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること
(今年度は、平成20年11月から平成21年10月末までに実施される事業が対象)
C一般的な経費不足の補填でないこと
D申込案件に、国や地方公共団体の公的補助がないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと
【社会福祉法人 丸紅基金】
〒108-0014 東京都港区芝5-20-6  丸紅東京本社三田別館4階
TEL:03-5446-2474・2475  FAX:03-5446-2476
E-mail :mkikin@marubeni.com
※申込用紙など申込関係書類は、当基金のホームページからダウンロードできます。
http://www.marubeni.co.jp/kikin/index.html

【応募期間】
 平成20年4月15日(火)〜平成20年6月30日(月)消印有効
第2回よみうり子育て応援団大賞 大賞   賞金200万円(1団体)
奨励賞  賞金100万円(2団体)
<対象>
子どもや親を対象にした支援活動を行なう民間グループや団体。
「子育てサークル」「男性の育児参加」「助成の就労支援」「子どもの福祉」ほか、どのようなテーマの活動でもかまいません。活動年数や人数は問いません。発展途上のグループなど幅広い団体を対象にします。
○対象受賞団体には賞金のほか、主催するイベントに応援団メンバーを派遣します。
○奨励賞団体には、選考委員の大日向雅美、山懸文治両氏が、2年間に渡って活動のアドバイスをします。
【よみうり子育て応援団大賞】
〒530-8551 大阪市北区野崎町5-9 読売新聞大阪本社「よみうり子育て応援団大賞」
TEL:06-6881-7389 / FAX:06-6881-7379
メールアドレス taisyo@yomiuri.com

【応募期間】
平成20年6月10日必着
応募期間終了しました。
キリン・子ども「力」応援事業 公募助成 1件(1団体)あたりの上限15万円、総額300万円
1. 対象活動
 「子どもたち自らの力を引き出すことを目的に、子どもの発想から生まれ、子どもが主体となって実施する活動」に対し助成いたします。
2. 対象団体
・5名以上のメンバーが中心となって活動する小学生・中学生・高校生のサークル、グループ、団体。
・ただし、学校のクラブ・サークル活動は対象外とします。
3. 活動実施期間
・平成20年7月〜平成21年3月
【財団法人 キリン福祉財団】
キリン・子ども「力」応援事業事務局
〒104-8288 東京都中央区新川2丁目10番1号
TEL03-5540-3522  FAX03-5540-3525
ホームページ http://www.kirin.co.jp/foundation
公募助成申込書類一式は、ホームページからダウンロードできます。

【応募期間】
平成20年4月14日(月)〜5月26日(月)当日消印有効
応募期間終了しました。
24時間テレビ31「愛は地球を救う」
<寄贈対象>
【リフト付きバス・スロープ付き普通自動車・スロープ付き軽自動車】
・社会福祉法人・地方公共団体・NPO法人・任意団体(非法人)・ボランティア団体・医療法人
・学校法人・民法法人(社団・財団)など 営利を目的としない団体に限る
※株式会社・有限会社など(営利を目的とする企業・団体は申込できません)
【入浴車(軽)】
上記団体のうち、介護保険制度の入浴事業認定団体であること
【電動車いす・折り畳み式電動車いす】
上記団体ならびに個人
【「24時間テレビ」チャリティー・キャンペーン】

<応募・問い合わせ先>
〒105-7444 東京都港区東新橋1-6-1 日本テレビ内
「24時間テレビ」チャリティー委員会事務局 福祉車両寄贈申込係  
п@022-215-7700 株式会社宮城テレビ放送「24時間テレビ」チャリティー委員まで
申込に関する詳しい情報は、ホームページでもご確認できます。
http://www.ntv.co.jp/24h/

【応募期間】
2008年5月20日(火)消印有効
応募期間終了しました。
第3回「障がい者の働く場づくり応援プロジェクト」 月額1万5千円(12ヶ月間合計 18万万円)
<対 象>
 全国の地域生活支援センター、就労継続支援B型事業、就労移行支援等を実施する施設、小規模作業所(無認可)、小規模通所授産施設、授産施設等

<応募要件>
1.意思の確認
2.計画立案・実行のための会議
3.通信・連絡環境
4.その他
取り組まれた内容や成果を当財団主催の研修会や講演会、もしくは事例集などで発表することをご了承いただけること。
【財団法人 ヤマト福祉財団】

<応募・問い合わせ先>
財団法人ヤマト福祉財団「障害者の働く場づくり応援プロジェクト」係 宛
〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目12番15号
TEL:03-2248-0691 FAX:03-3542-5165 担当:早川/本田 

【応募期間】
  平成20年4月15日〜5月末日(必着)
応募期間終了しました。
(平成20年度)市民活動助成 原則と100万円上限
(活動内容、規模により査定いたします)
<対 象>
 特に次の項目に該当する団体を助成対象とします。
@高齢者が活動する市民活動団体
A高齢者の医療・保健・福祉、まちづくり等、高齢者を対象とする市民活動を行なう団体
【財団法人 ユニベール財団】

<応募・問い合わせ先>
財団法人 ユニベール財団 事務局
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-14-8 YPCビル 
TEL:03-3350-9002 FAX:03-3350-9008
E-mail:info@univers.or.jp
http://www.univers.or.jp/
(申請書はホームページからダウンロードしてご利用できます)

【応募期間】
   平成20年7月31日(必着)
財団法人太陽生命ひまわり厚生財団
平成20年度社会福祉助成事業
T事業助成 1件20万円〜50万円
U研究助成 1件30万円〜70万円
<対 象>
T.事業助成<ボランティアグループが行う事業への助成>
地域福祉活動を目的とするボランティアグループおよびNPO法人(法人格の有無は不問)
U.研究助成<老人保健、生活習慣病または高齢者福祉に関する研究・調査への助成>
非営利の民間団体等および個人

<助成事業>
T.事業助成<ボランティアグループが行う事業への助成>
ボランティアグループが在宅高齢者または在宅障害者の福祉に関する事業を行なうために必要な費用について助成する。
U.研究助成<老人保健、生活習慣病または高齢者福祉に関する研究・調査への助成>
社会福祉法人、その他の法人または民間機関等が実施する老人保健、老人医療、生活習慣病に関する研究ならびに高齢者福祉に資する研究または調査に対し助成する。
【財団法人 太陽生命ひまわり厚生財団】
<応募・問い合わせ先>
財団法人太陽生命ひまわり厚生財団 事務局
〒103-0027 
東京都中央区日本橋2-11-2 太陽生命日本橋ビル内 
TEL:03-3272-6268 FAX:03-3272-6268 

応募申込書の請求は、応募申込者の団体名、郵便番号、住所、TEL、FAX、担当者名を記入して、上記へ平成20年6月20日までにFAXまたは郵便でご請求ください。

【応募期間】
平成20年6月末日、郵送による必着とします(FAXによる送信は不可)
平成20年度「地域保健福祉研究助成」
「サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成」ならびに「シニアボランティア活動助成」
「地域保健福祉研究助成」
1件 50万円以内 
「サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成」
1件20万円以内
「シニア・ボランティア活動助成」 
1件 20万円以内
●「地域保健福祉研究助成」  特定地域を対象とした研究とする
<応募資格>
※保健所、衛生研究所等衛生関係機関に所属する職員
※都道府県市町村の保健および福祉関係職員
※保健・医療・福祉の実務従事者
●「サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成」 
<応募資格>
社会福祉に推進に役立つボランティア活動を行なっているか、または行おうとするサラリーマン(ウーマン)の個人もしくはそのグループ。(グループの場合、構成員の80%以上がサラリーマン(ウーマン)であることを要す)また、過去5年以内に本助成を受けた人(グループ)は除く。
●「シニア・ボランティア活動助成」
<応募資格>
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行なっているか、または行おうとするシニア(年齢60歳以上)の個人もしくはそのグループ。(グループの場合、シニアが80%以上であることを要す)また、過去5年以内に本助成を受けた人(グループ)は除く。
【財団法人 大同生命厚生事業団】
<応募・問い合わせ先>
〒550-0002
大阪市西区江戸堀1丁目2番1号 大同生命大阪本社ビル内
財団法人 大同生命厚生事業団 事務局 
TEL 06-6447-7101 FAX 06-6447-7102

@当財団所定の申込書に所定事項を記入の上、送付してください。(Eメールでの提出は不可)申込書は当財団のホームページよりプリントできます。またはファックス等で請求して下さい。
(応募は必ずA4サイズで行ってください) 
URL:http://www.daido-life-welfare.or.jp
Aいずれの助成にも応募資格等条件があります。詳しくは、当財団のホームページ「Q&A」をご覧の上応募して下さい。
Bボランティア活動助成の応募では、グループの場合は別途「構成員名簿」を提出いただきます。
(構成員の80%以上がサラリーマン(ウーマン)、またはシニア(年齢60歳以上)であることが必要です)
C研究助成では「研究部門」と「研究課題」を明確にしてください。
D同時に複数の助成に応募することはできません。

【応募期間】
平成20年4月1日(火)より平成20年5月31日(土)必着(締切日厳守)
応募期間終了しました。
平成20年度ニッセイ財団 高齢社会助成 T.実践的研究助成 2年1件当り 200〜250万程度
U.先駆的事業助成 2年半1当たり団体当り 700万円以内
T.実践的研究助成
<助成対象>
@認知症高齢者に関する予防からケアまでを探求する実践的研究
A高齢社会における地域福祉、まちづくりを探求する実践的研究
B高齢者の自立・自己実現・社会参加を探求する実践的研究
U.先駆的事業助成
@認知症高齢者に関する予防からケアまでの総合的な先駆事業
A高齢社会における地域福祉、まちづくりを目指す地域を基盤とした先駆的事業
B高齢者の自立・自己実現・社会参加を推進する地域社会システムづくりの先駆的事業
【日本生命財団 高齢社会助成】
<応募・問い合わせ先>
〒541-0042
大阪市中央区今橋3-1-7  日本今橋ビル4階
п@06-6204-4013 / FAX 06-6204-0120

○ホームページより「募集要項」「申請書」をダウンロードする場合
 URL:http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/

○当財団に「募集要項」「申請書」を請求する場合
T.実践的研究助成    
U.先駆的事業助成    
各々、送料140円切手となりますが、TとUの両方の場合は200円切手となります。
ご請求の際はT・Uいずれのご希望かをご記入いただき、上記送料分の切手を同封の上、上記あてご請求下さい。

【応募期間】
T.実践的研究助成  平成20年6月16日(月)消印有効
U.先駆的事業助成  平成20年5月31日(土)消印有効
応募期間終了しました。
損保ジャパン記念財団
平成20年度社会福祉(NPO法人設立資金)助成
1団体 30万円
<対 象>
○対象団体
 社会福祉の分野でNPO法人の設立を計画している団体
 但し、平成20年度中に設立認証申請を行うことを原則とします。
 (所轄庁受付日が、平成20年4月1日から平成21年3月31日までのもの)
○活動内容
 障害者・高齢者を対象とした、主として在宅福祉に関する活動
【損保ジャパン記念財団 社会福祉助成】
<応募・問い合わせ先>
 ○財団法人損保ジャパン記念財団
 〒160-8338
   東京都新宿区西新宿1-26-1 損保ジャパン本社ビル37階 
   п@03-3349-9570 / FAX 03-5322-5257
 ※期日まで、損保ジャパン記念財団事務局へ必ず郵送にてご提出ください。
 ○全国社会福祉協議会障害福祉部(担当:小林)
  〒100-8980
   東京都千代田区霞が関3-3-2  新霞が関ビル4F
   п@03-3581-6502 / FAX 03-3581-2428
【応募期間】
  平成20年4月1日(火)より4月30日(水) 当日消印有効
応募期間終了しました。
第20回 地域福祉を支援する「わかば基金」 1グループにつき上限 70万円
<募集部門>
○第1部門 支援金贈呈の部  およそ10グループ支援する予定
地域で活発な福祉活動をすすめ、この支援金で、より活動の幅を広げていこうというグループを対象とします。
 ・地域で暮らす高齢者の日常生活支援や、さまざまなサービス提供
 ・障害者の社会参加や就労の場づくりを促進したり、その活動の支援にあたっている。
 ・文化・芸術活動を通じて、障害や年齢をこえた交流や相互理解を図っている。
 ・福祉情報の提供やネットワークづくりを通じて、地域の福祉活動の向上につとめている。
○第2部門 リサイクルパソコンの部  ノートパソコン 100台(贈呈台数 1グループにつき、3台まで)
 パソコンを利用することによって、すでに地域で活発な福祉活動に取り組み、台数を増やすことで、より、高齢者や障害者に直接役立つ活動の充実を目指しているグループを対象とします。
 ・地域で暮らす高齢者や障害者へパソコン指導のサービスを提供している。
 ・障害者の社会参加や就労の場づくりを促進したり、その活動の支援にあたっている。
 ・字幕制作や朗読活動など文化活動を通じて、障害や年齢をこえた交流や相互理解をはかっている。
 ・福祉情報の提供やネットワークづくりを通して、地域の福祉活動の向上につとめている。
【社会福祉法人NHK厚生文化事業団「わかば基金」】
<応募・問い合わせ先>
 社会福祉法人 NHK厚生文化事業団 「わかば基金」係
  〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1 第七共同ビル
  п@03-3476-5955 FAX 03-3476-5956 (平日:9:30〜18:00)
   ホームページ http://www.npwo.or.jp
 ※詳細は、上記NHK厚生文化事業団へお問合せ下さい
【応募期間】
  平成20年4月1日(火)より5月26日(月) 必着 【郵送のみ】
応募期間終了しました。
かほく「108」ファンド 総額150万円
1件あたり20万円を上限とする
<対 象>
○対象団体
 ・宮城県内で活動し、1年以上活動実績がある団体
 ・法人格の有無は不問。活動を実施するための体制が整っていると認められる団体
 ・活動は非営利、公益的なものであること
 ・二次審査の審査会に出席できる団体
○対象活動
 ・子どもの健全育成活動
 ・子育て支援活動など
 ・文化活動を通じての子どもの育成
 ・子どもの体験活動
○提出書類
 ・助成金申請書
 ・団体情報
 ・定款または規約
 ・団体の活動の活動内容を表すパンフレツトまたはニュースレター
 ・前年度事業報告及び収支決算書または総会資料
【かほく「108」ファンド】
<応募・問い合わせ先>

かほく「108」クラブ事務局
〒980-8660 仙台市青葉区五橋1-2-28  河北新報社広報部内 
 TEL:022-211-1447  FAX:022-211-1448 (担当:八嶋、佐藤)
 E-mail K108@po.kahoku.co.jp

【応募期間】
  平成20年3月31日(月)必着(提出書類)
応募期間終了しました。
ヤマト福祉財団 平成20年度障がい者福祉助成金 1件当り上限額 100万円
奨学金 月額5万円(年間60万円、返済必要なし)
<対 象>
(1)助成対象事業(障がい者の自立と社会参加及び生産力アップなどに直結する事業)
 @障がい者施設の改善、整備、備品等の購入に対する助成
 A各種会議、講演、研修事業に対する助成
 B各種出版、啓発活動等に対する助成
 C各種調査、研究事業に対する助成
 D文化事業、スポーツ活動等に対する助成
(2)障がいのある大学生に対する奨学金の支給
 (国内の4年生大学に在籍あるいは入学予定の方に限ります。)
【財団法人 ヤマト福祉財団】
<応募・問い合わせ先>
 財団法人 ヤマト福祉財団(福祉助成金事務局)
 〒104-0061  東京都中央区銀座2-12-15
 TEL:03-3248-0691  FAX:03-3542-5165
 ホームページ http://www.yamato-fukushi.jp/
 メールアドレス y.zaidan@yamatofushizaidan.or.jp
 
(1)助成事業
  助成申請書に必要事項をご記入の上、上記の送付先までお送り下さい。
(2)奨学金
  応募書類一式をファックスまたはメールでご請求下さい。
【応募期間】
  平成20年3月1日〜3月31日(ただし、奨学金の受付は5月10日まで)消印有効
応募期間終了しました。
平成20年度 男女共同参画推進事業助成 各部門上限額40万円
<対象団体>
@仙台市内を主な拠点として活動を行なっていること
A3人以上で構成されている団体であること
B応募企画の運営、実施報告まで責任を持って遂行できること
Cこれまでの活動状況が明らかで、今後も継続していけること
D特定の政治的・宗教的活動または営利・営業目的の活動ではないこと
Eチラシ、ポスターなどの広報媒体や報告書等の全てに「?せんだい男女共同参画財団の助成を受けて実施」する/した旨記載できること

<募集部門>
@調査研究
A普及啓発イベント
B普及啓発ツール
C国際研修・交流
※各部門それそれに、活動歴の浅いグループ向けに「デビュー編」を設けています。
【平成20年度 男女共同参画推進事業助成】
<応募・問い合わせ先>
(財)せんだい男女共同参画財団総務企画課
〒980-6128 仙台市青葉区中央1-3-1(アエル28階)
TEL:022-212-1627  URL http://www.sendai-l.jp/
※「助成金交付申込書」(エルパーク仙台/エル・ソーラ仙台にて配布、またはホームページからダウンロードできます。)にもれなく記入し、添付書類をそえて事前に電話連絡の上、上記までご持参下さい。

【応募期間】
平成20年2月18日(月)〜3月14日(金) <2月25日(月)、3月10日(月)を除く>
平日 9:00〜17:00
申請期間は、終了しました。 
平成20年度「子育て家庭支援団体に対する助成活動」 1団体当たり(上限)25万円
助成金総額(最大)1,400万円
<対象団体>
  就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)に対する支援活動を行なう民間非営利のボランティアグループ団体、NPO法人等で、所定の要件(申請時点 で1年以上の活動実績を有し継続して運営している等)す団体。※特定非営利活動法人(NPO法人)以外の法人格を有する団体(社団法人、財団法人社  会福祉法人等)は対象外。
<対象となる活動>
  日本国内において、団体等が行う就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)に対する支援活動で、所定要件をすべて満たす活動(従来からの継続活  動でも、新規活動でも構いません)
◎対象となる活動例
  ・学習活動(育児勉強会の開催等) ・相談活動(子育て相談・カウセリング等)
  ・情報提供活動(子育て情報誌の発行等) ・交流活動(親子の集い・情報交換の場の提供等)
  ・支援者養成活動 ・保育(保護者等の疾病時の一時預かり等)など
【平成20年度 生命保険協会 子育て家庭支援団体に対する助成活動】

<応募・問い合わせ先>
(社)生命保険協会 宮城県事務室
〒980-0802  仙台市青葉区二日町 12-30 日本生命勾当台西ビル3階
TEL:022-224-3221  FAX:022-224-3222
ホームページ http://www.seiho.or.jp/
※詳しい内容を知りたい方は、弊会ホームページで「募集要項」をご覧下さい(「助成申請書」もダウンロードする事が出来ます。)ダウンロードできない場合等は、連絡先(郵便番号・住所団体等名、担当者名、電話番号)を明記のうえ、上記事務室へFAXまたはハガキにてご請求下さい。

【応募期間】
平成20年2月12日(火)〜3月21日(金) <当日消印有効>
応募期間は、終了しました。
みやぎ社会貢献大賞 総額100万円(原則1団体)
この賞は、社会福祉のため、公共の利益のために力を?しまず活動を続けている団体へこれまでのねぎらいとこれからの期待を込めてその功績を讃え、お贈りするものです。
1.応募資格・条件
宮城県内において、社会福祉、公共の利益のために日々積極的に活動している団体。
 ※大賞を獲得した場合、計画書の提出と翌年の授賞式で成果報告をしていただきます。
2.応募方法
 所定の様式にて必要事項を記入の上、団体規約(定款)、総会資料(前年度の活動報告書および決算報告書、今年度の活動計画および予算、役員名簿が入ったもの)およびパンフレット等を添付の上、下記連絡先まで郵送下さい。
※応募書類はホームページからダウンロードできます。
【みやぎ社会貢献大賞】
<応募・問い合わせ先>
 財団法人 愛知揆一福祉振興会
〒980-0813 仙台市青葉区米ケ袋1-5-21
 TEL:022-262-0666  FAX:022-227-1320
 http://www.aichi-fukushi.org
※当財団ホームページから応募書類をダウンロードし、プリントアウトしてください。
 なお、みやぎ社会貢献大賞の応募に関する詳細は、財団法人愛知揆一福祉振興会ホームページを ご覧下さい。

【応募期間】
 平成20年2月15日(金)から3月31日(月)消印有効
応募期間は、終了しました。
みやぎNPO夢ファンド A 上限100万円(1団体)
B 上限50万円(4団体)
C 上限20万円(8団体)
 以下の3プログラムについて、助成対象事業となります。プログラムにより、締切日が異なりますのでご注意下さい。
1.応募対象
A.組織開発(人材育成を含む)支援プログラム
 より優れた事業を継続して展開するために、組織の抱えている課題の解決を目的とした組織づくりや人材育成・情報発信の体制を強化したいNPOに対して、必要な経費の一部を助成します。
B.ステップアップ支援プログラム
 宮城県内におけるNPO活動のモデルケースへの発展が期待される非常に公益性の高い事業を実施するNPOに対して、その事業費の一部を助成します。
C.スタートアップ支援プログラム
 すでに活動しているNPOによる新規事業の立ち上げや、これから活動を始めるNPOに必要な初期費用の一部に対して助成します。
【みやぎNPO夢ファンド事務局】
特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター(担当:谷口/加藤)
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2-6-27  岡元ビル4F
TEL 022-264-1281 FAX 022-264-1209
URL:http://www.minmin.org/sss/
※ご希望の方は、まずはファンド事務局までご連絡下さい。

【応募期間】
A.2月1日(金)〜4月8日(火)17:00必着
B.2月1日(金)〜3月11日(火)17:00必着
C.2月1日(金)〜4月8日(火)17:00必着
応募期間は、終了しました。
みずほ教育福祉財団 第25回(平成20年度)
「老後を豊かにするボランティア活動資金」
1グループ10万円限度
 高齢化社会が急速に進むなかで、高齢者福祉の重要性がますます高まってきていますが、高齢者が住みなれた街で地域の住民とともに安心して生活することができるよう地域住民・ボランティアによる高齢者のための福祉活動の活発な展開が求められています。この助成金は、地域に根ざした高齢者のためのボランティア活動を奨励するために助成するものです。

1.応募対象
 地域社会で高齢者のための活動をすすめている幅広いボランティアグループ(住民参加型在宅福祉サービス団体等を含む)で、次の要件を満たすもの。
@ボランティア数10人〜50人程度
A結成以来の活動実績2年以上
2.活動内容
@高齢者の日常生活を援助するボランティア活動
A高齢者の生活環境を良くするボランティア活動
B高齢者のレクリエーション等を豊かにするボランティア活動
C高齢者と他世代との交流を図るボランティア活動
3.応募方法
 所定の申請書(都道府県・政令指定都市の社会福祉協議会に送付済。コピー可)を都道府県・政令都市社会福祉協議会または市区町村社会福祉協議会の推薦を得て下さい。
【みずほ教育福祉財団 第25回「老後を豊かにするボランティア活動資金」】
〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-5 みずほ銀行本店内
(財)みずほ教育福祉財団に直接送付

<問合せ>
 (財)みずほ教育福祉財団 福祉事業部 藤井迄 
TEL 03-3596-4532 FAX 03-3596-4531
ホームページ(http://www.mizuho-ewf.or.jp)より、応募要領・申請書はダウンロード(PDF形式)できます。
※申請書はすべて手書きでご記入してください。
【応募期間】
平成20年5月末日迄に財団必着
第6回マイクロソフトNPO支援プログラム 1件あたり上限300万円、総額2,000万円
助成対象となるプロジェクト
○ITを利活用して「社会的課題の解決を目指す」活動
住み良い社会の実現や、さまざまな社会的課題を解決する活動
○ITを利活用して「人々の可能性を最大限に引き出す」活動
 応募団体や受益者の可能性を広げ、豊かな夢のある生活をもたらす活動
1.助成の対象
@日本国内に拠点を持ち、日本国内で活動する非営利団体
A応募時点で2年以上の活動実績を有する団体(法人格の有無・種類は不問)
B基本的なITの使用が可能であり、応募プロジェクトを実施可能なiTスキルを持ったスタッフを有する団体
 ■第6回より過去に本プログラムの助成を受けた団体も助成の対象となります。指定の応募用紙にてご申請下さい。
 ※以下の団体は助成の対象となりませんのでご注意下さい。
 ■医院、病院、幼稚園から高校までの学校および大学、政治・労働・宗教団体、各種同好会、地域自治会等
【財団法人 日本国際交流センター】
マイクロソフトNPO支援プログラム公式サイト
http://www.microsoft.com/japan/npo (詳細は、本サイトで確認下さい)
電子メール
msnpo@jcie.or.jp (お問合せ、応募用紙の提出は電子メールのみに限らせていただきます。)
【応募期間】
2008年1月1日(火)〜2月12日(火)24:00必着
申請期間は、終了しました。 
平成20年度 いきいきネット支援事業助成活動募集 ・一般助成(ボランティア団体等) 助成対象の70%(上限15万円)
・一般助成(NPO法人) 助成対象事業費の70%(上限10万円)
・特別助成 助成対象事業費の100%(上限10万円)
【対象団体】 社協会員であり、地域で社会福祉に関する活動を行なう団体。なお、非会員でも申請は可能ですが、助成決定後に会員として登録していただきます。(年会費:3,000円)
○一般助成(ボランティア団体等)【助成対象期間は3カ年までとする】
 ・NPO法人格を有しない団体が対象
 ・助成対象事業は以下の活動とする。
 @生活支援活動Aサロン活動Bデイサービス活動C防災活動D地域内のネットワーク構築活動Eその他市町村社協が本事業の対象として認める活動
○一般助成(NPO法人)【助成対象期間は3カ年までとする】
 ・NPO法人格を有する団体が対象
 ・助成対象事業は以下の活動とする。
 @生活支援活動Aサロン活動Bデイサービス活動C防災活動D地域内のネットワーク構築活動Eその他市町村社協が本事業の対象として認める活動
○特別助成【助成対象期間は1カ年とする】
 ・NPO法人の有無を問わない
 ・市町村社協が特に地域福祉向上に資するものと認める活動
            
【いきいきネット支援事業助成活動募集】
(申込・お問合せ)
 申込は各区・支部社会福祉協議会まで持参し、提出して下さい。

青葉区社会福祉協議会    青葉区二日町4-3 仙台市役所二日町分庁舎1階     п@265-5260
青葉区社会福祉協議会宮城支部 青葉区下愛子字観音堂27-1 宮城社会福祉センター内  п@392-7868
宮城野区社会福祉協議会  宮城野区原町3-5-20 メゾン坂下1階             п@256-3650
若林区社会福祉協議会   若林区保春院前丁3-4 区中央市民センター別棟2階   п@282-7971
太白区社会福祉協議会   太白区長町南3-5-23                       п@248-8188
泉区社会福祉協議会    泉区七北田字道48-12 泉社会福祉センター内        п@372-1581
仙台市社会福祉協議会   青葉区五橋2-12-2 仙台市福祉プラザ4F 仙台市ボランティアセンター  п@262-7294
(地域福祉課ボランティア協働係)
URL http://www.shakyo-sendai.or.jp
【募集期間】
平成19年12月3日(月)〜20年1月31日(木)
申請期間は、終了しました。 
作業所「生き生きチャレンジ」助成 一件につき30万円まで
1.選考基準
 ・創意工夫によって新事業を開発し、賃金をアップさせている。
 ・利用者がやりがいを持って、生き生きと働いている。
 ・地域と連携、ネットワークなどを活用し、地元にとけこんでいる。
 ・着手した新事業に今後も発展が見込める。
 ・全国の作業のモデルとなる事業を展開している。
 ・少ない助成金で運営している規模の小さい作業所を優先する。
2.助成の対象
 @作業所(利用者数、助成金の小額な団体を優先とします。)
 A作業所を支援するグループ、NPO、商工団体、社会福祉協議会など
3.助成の使途
 ・新事業の設備投資費や販売促進費(人件費や家賃などの事務経費は対象外)
 ・他の財団や自治体から申請事業に助成を受けている場合も対象外とします。 
            
【社会福祉法人 読売光と愛の事業団】
 担当:生き生きチャレンジ係
 TEL03-3216-4921/FAX03-3216-4981
 URL http://www.yomiuri-hikari.or.jp
 募集要項は、事業団のホームページに掲載されておりますし、申請書のダウンロードも可能です。
【申請書送付先】
 〒100-8055 (住所不要)読売光と愛の事業団 生き生きチャレンジ係
【応募締切】
 平成19年12月31日(月)
申請期間は、終了しました。                                          
2008年度「改修事業助成」 1件当たり100万円から3000万円以内
1.対象となる団体・事業
財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人(特定非営利活動法人)、ボランティア団体(任意団体)などが行う非営利活動・公益事業。分野テーマは問いません。(国庫又は他の公営競技や宝くじの補助を受ける事業、趣味や活動が政治、宗教、思想、営利などの目的に著しく偏る団体、事業は対象とします)
2.対象事業
1)既存建物の改修による新規拠点の整備
2)既存福祉施設の一部改修による新規福祉サービス拠点の整備
3)既存福祉施設の改装
4)障害者就労支援に係る機器の整備

注1)NPO法人を対象とした助成金限度額500万円は、以下の施設設備を推進するために設置する。
・障害者自立支援法で定められた福祉サービス(地域生活支援事業を含む)を提供する施設
・介護保険法による居宅型の地域密着型サービス施設(小規模多機能型居宅介護事業所等)
注2)以下のものは対象外です。
・老人の入居施設(定員30人以上)を整備するもの
注3)障害者就労支援に係るもの以外の機器整備事業の申請は、第1回募集(10月)においてのみ受付します。
★詳細については「申請の手引き」をお取り寄せご確認下さい。
             
【日本財団】
日本財団 公益・ボランティア支援グループ 福祉チーム
応募書類の請求、質問などは、下記までお願いいたします。
TEL 03-6229-5161 / FAX 03-6229-5160
URL http://www.nippon-foundation.or.jp
申請書請求、募集要項等詳細についてはホームページをご覧下さい。
【申込期間】
2008年度に実施する事業
第1回 2007年10月 1日(月)〜10月31日(水)消印有効
第2回 2008年 3月17日(月)〜 4月16日(水)消印有効(予定)
第3回 2008年 8月 1日(金)〜 8月29日(金)消印有効(予定)
                                         
「連合・愛のカンパ」助成
○助成対象
2006年12月以降に団体を設立したところ、または、既存の団体であっても新規事業を開始したところです。
団体の形態は任意団体(グループ)でもNPO法人でもかまいません。
ただし、既存の任意団体がNPO法人格を取得した(或いは取得する)というだけの理由では「新規」とはみなされません(その場合にも、これまでの活動に新しい内容を伴なっていることが条件となります)。               
【 (財)さわやか財団 】
〒105-0011 東京都港区芝公園2−6−8 日本女子会館7階
TEL 03-5470‐7751 FAX 03-5470‐7755
URL http://www.sawayakazaidan.or.jp(申請書のダウンロード可)
「連合・愛のカンパ」立ち上げ支援プロジェクト  担当 木原・原島・久保
申請期間は、終了しました。                                          
トヨタ財団 2007(平成19)年度 地域社会プログラム 離島助成 総額1500万円。 
1件当たりの助成金の上限は200万円
(1)応募資格                                                        
・北海道、本州、四国、九州の4島以外の島で実施されるプロジェクトとします。                 
・原則的に、実施主体は、島民が中心となったグループとします。                         
(2)対象となる活動                                                      
基本テーマ「地域社会の再構築を目指してー支えあうくらしといのちー」のもと、実施される以下のような活動です。                                                                    
(例)                                                                    
(1)伝統的な文化や島の魅力の再発見と島外への情報発信                           
(2)高齢者や障害者の福祉の増進                                                  
(3)島と島、島と本土等、外との交流促進                                
                  
【 財団法人 トヨタ財団 】
財団法人 トヨタ財団 地域社会プログラム係 離島助成 
〒163-0437 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル37階 私書箱236号  
TEL 03−3344−1701 
URL http://www.toyotafound.or.jp/(ホームページ上から応募用紙のダウンロード可)

<応募方法>   
所定の応募用紙に必要事項を記入の上、「地域社会プログラム係」あて、必ず郵便(簡易書留)にて送りください。郵便以外での提出はご遠慮ください。
<応募期間>  
平成19年10月1日(日)〜平成19年11月20日(当日消印有効)消印が21日(火)以降の応募のものは、理由の如何を問わず受理いたしません。
申請期間は、終了しました。                                          
トヨタ財団 2007(平成19)年度 地域社会プログラム ユース助成 総額1000万円 
1件当たりの助成金の上限は50万円
(1)応募資格
・高校生が中心となったグループとします。
・このため、応募代表者は高校生で構いませんが、応募責任者は成人とし、連絡責任者も兼ねて下さい。
(2)対象となる活動 
基本テーマ「地域社会の再構築を目指してー支えあうくらしといのちー」のもと、高校生が主体となって実施する以下のような活動です。
(例)
・ひとり暮らしのお年寄りへの支援
・商店街の空き店舗の再活用
・農家の手助けなど、新しい仕事づくり
                  
【 財団法人 トヨタ財団 】
財団法人 トヨタ財団 地域社会プログラム係
〒163-0437 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル37階 私書箱236号
TEL 03−3344−1701
URL http://www.toyotafound.or.jp/(ホームページ上から応募用紙のダウンロード可) 

<応募方法>  
所定の応募用紙に必要事項を記入の上、「地域社会プログラム係」あて、必ず郵便(簡易書留)にて送りください。郵便以外での提出はご遠慮ください。
<応募期間> 
平成19年10月1日(日)〜平成19年11月20日(当日消印有効)消印が21日(火)以降の応募のものは、理由の如何を問わず受理いたしません。 
申請期間は、終了しました。                                          
トヨタ財団 2007(平成19)年度 地域社会プログラム 助成 総額7500万円
○活動助成 上限200万円
○成果普及助成
 ・活動記録の出版 上限100万円
 ・広域ネットワーク 上限400万円
(1)対象
 地域社会の再構築と活性化を目指し活動している全国の市民グループ
○活動助成
 地域社会の再構築と活性化を目指し、地域に暮らす人々が主体となった、継続的な実践プロジェクトへの助成。日本全国からの応募を対象としますが、本年度は「九州7県、四国4県」を「助成重点区」とします。
○成果普及助成
(A)地方社会の再構築と活性化を目指した活動の具体的な成果を、他の地域で類似な実践をしている人たちと比較、共有することを目的とした「活動記録の出版」
(B)地域社会の再構築と活性化を目指した活動の経験をいくつかの地域間で共有し、具体的な問題解決に資する、地域間の協働と連携を支える「広域ネットワーク」
                  
【 財団法人 トヨタ財団 】
財団法人 トヨタ財団 地域社会プログラム係 
〒163-0437 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル37階 私書箱236号
TEL 03−3344−1701 
URL http://www.toyotafound.or.jp/(ホームページ上から応募用紙のダウンロード可)

<応募方法> 
所定の応募用紙に必要事項を記入の上、「地域社会プログラム係」あて、必ず郵便(簡易書留)にて送りください。郵便以外での提出はご遠慮ください。
<応募期間>
平成19年10月1日(日)〜平成19年11月20日(当日消印有効)消印が21日(火)以降の応募のものは、理由の如何を問わず受理いたしません。
申請期間は、終了しました。                                          
日社済・社会福祉助成 研修事業 助成対象事業の80%以内で30万円以内
研究事業 助成対象事業の80%以内で50万円以内
総額2000万円以内
○助成対象事業
研修事業
(1)集合研修
 福祉サービスのあり方や専門知識、技能の習得などをテーマとして開催される集合研修事業(研修会、セミナー、講演会など)
(2)派遣研修
 @福祉施設職員などが幅広い視野と専門性を持って支援業務に携わるために、他の福祉施設、団体などで一定期間実習する派遣研修事業
 A障害を持つ子供や福祉施設、団体の利用者が、家族と一緒に訓練や社会体験などを行う親子研修事業
研究事業
(1)実践研究
 各福祉分野の先駆性のある事業の実践を通して行われる成果、課題のまとめなどの実践研究事業
(2)調査研究
 社会福祉関係者の専門性の向上、現任訓練の方法や体系、また就労、福利厚生などをテーマとする調査研究事業

○申請条件
(1)申請者は社会福祉事業や福祉施設の運営、福祉活動などを目的とする社会福祉法人、福祉施設、福祉団体などとします。
(2)法人格のない任意団体、グループは市区町村社会福祉協議会の推薦を得て申請してください。
(3)申請は1団体、1事業とします。
                                          
【 (財)日本社会福祉弘済会 】
(財)日本社会福祉弘済会 助成事業係
〒130-0022 東京都墨田区江東橋4-24-3
TEL 03−3486−2172 FAX 03−3486−2185
URL http://www.nisshasai.jp/
(ホームページ上からの申請書ダウンロード可)
<申込締切>
平成19年12月15日(当日消印有効)
申請期間は、終了しました。                                          
JT青少年育成に関するNPO助成事業 40件程度、1件当たり年額最高150万円まで
1.対象事業
非営利法人が日本国内において、地域社会の核となって実施する青少年の健全な育成につながる事業
2.応募資格
(1)法人格
  @非営利法人であること。
  A2007年9月30日時点で、法人として1年以上の活動実績を有すること。
  B法人の設立目的や活動内容が、政治、宗教、思想などに偏っていないこと。
(2)事業実施期間
  2008年4月1日〜2009年3月31日に実施を計画している事業であること。                            
【 日本たばこ産業株式会社 】
日本たばこ産業株式会社 CSR推進部 社会貢献室
〒105-8422 東京都港区虎ノ門2-2-1
TEL 03−5572−4290 FAX 03−5572−1443
URL http://www.jti.co.jp/JTI/contribution/Welcome.html
(ホームページ上からの申請書ダウンロード可)
<申込期間>
2007年10月1日から2007年11月20日(当日消印有効)
申請期間は、終了しました。                                          
財団法人キリン福祉財団平成20年度(第14回)公募助成 1件(団体)当たりの上限額30万円
総額 3,300万円
1.対象事業
○「地域における子育てに関わるボランティア活動」に対し助成します。
・`地域`・`子育て`・`ボランティア`をキーワードとし、地域における、お子様に関わる広い活動に対して助成します。
○活動の対象について
・対象となる活動については、上記のキーワードに合致していれば特に分野は問いません。例として、母親、乳幼児、小中高生、障害児、超世代(世代間交流等)に対する活動が対象になります。
○次に該当する事業は、「助成対象外」とします。
・職員の人件費、事務所の家賃、備品・機器の購入等、組織運営のための経営的費用の支出。
・専門家グループへの委託によるコンサート、演劇などの開催費。
・外部委託が著しいコーディネーター的事業。
2.対象団体
地域で子どもに関わる福祉活動を目的とする民間団体で、4名以上のメンバーが中心となって活動するグループで、法人格の有無は問いません。
                                    
【 財団法人 キリン福祉財団 】
財団法人 キリン福祉財団 事務局
〒104-8288 東京都中央区新川2-10-1
TEL 03−5540−3522 FAX 03−5540-3525 
URL http://www.kirin.co.jp/foundation(ホームページ上からの申請書ダウンロード可)
<申込期間>
平成19年9月10日(月)から11月12日(月)(当日消印有効)
なお、申請に関しては、市町村社会福祉協議会、ボランティアセンター、NPO支援センター、福祉関係者等日頃の活動状況を知る立場の方(所属及び氏名)から推薦のコメントを必ず記入してもらうとともに、問い合わせ時連絡先として電話番号をご記入ください。
申請期間は、終了しました。                                          
平成20年度年賀寄付金配分公募 年賀寄付金配分申請額は500万円以下であること。
詳細は、ホームページをご確認ください。
○対象団体
申請可能な団体は営利を目的としない、公益の増進に寄与する、法人格を持つ団体です。具体的には
(1)社会福祉法人
(2)更生保護法人
(3)民法第34条の規定に基づく法人(社団法人、財団法人)
(4)特定非営利活動促進法に基づく特定非営利活動法人(NPO法人)
であり、下記に示す10の分野の事業を行う法人。

○対象事業
@社会福祉の増進を目的とする事業
A風水害、震災等非常災害による被災者の援助又はこれらの災害の予防を行う事業
Bがん、結核、小児まひその他特殊な持病の学術的研究、治療又は予防を行う事業
C原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業
D交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生若しくは水難の防止を行う事業
E文化財の保護を行う事業
F青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業
G健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業
H開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業
I地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行う事業

助成金の申請区分は多数ありますので、詳細につきましては下記アドレスよりホームページでご確認ください。                          
【 郵便事業株式会社 】
郵便事業株式会社 年賀寄付金事務局
〒100ー8798 千代田区霞が関1丁目3番2号
TEL 03−3504−4401 FAX 03−3580−5399
(土日祝日を除く、10:00〜12:00又は、13:00〜17:00にお願いいたします。) 
ホームページ http://www.post.japanpost.jp/kifu/  
<申込期間>平成19年10月1日(月)〜平成19年11月30日(金)当日消印有効                                             申請期間は、終了しました。                           
ふくふくファンドNPO助成 5団体へ、各10万円
営利を目的とせず、公益的・社会的な活動をすでに1年以上継続的に行っている宮城県内のNPO・市民活動・ボランティア団体(活動の分野、法人格の有無は問いません)のうち、NPO情報ライブラリーの登録を通じて、活動の情報を積極的に公開できる団体で、県内で実施する企画のうち以下のような企画に助成を行います。
(1)団体の活動がより地域から理解され、地域に根ざして行われるようになるもの。
(2)団体の活動がよりステップアップしていくきっかけとなるもの。
(3)助成期間内に実施する必要性、緊急性が高いもの。                                     
【 特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター 】
htto://www.minmin.org/sss/(申し込み関係書類のダウンロード可)
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2-6-27 岡元ビル4F ふくふくファンド係
TEL 022−264−1281 FAX 022−264−1209 
Eメール minmin@minmin.org 
<申込期間>平成19年10月1日(月)17:00必着
申請期間は、終了しました。                                          
地域貢献サポートファンドみんみん助成事業 活動・運営支援コース 15万円 3団体程度
情報発信支援コース  10万円 2団体程度
(A)活動・運営支援コース
団体の運営基盤をより強化するために実施するイベントや新規事業(コミュニティービジネス含む)開発、団体のマネジメント力向上の取り組みなどについて助成を行います。 
(B)情報発信支援コース
団体がより戦略的に情報発信ができる用になるための取り組みなどについて助成を行います。
【 特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター 】
htto://www.minmin.org/sss/(申し込み関係書類のダウンロード可)

〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2-6-27 岡元ビル4F
せんだい・みやぎNPOセンター (担当:紅邑・小松(敏)) 
TEL 022−264−1281 FAX 022−264−1209 
Eメール minmin@minmin.org 
<申込期間>平成19年10月1日(月)17:00必着 
申請期間は、終了しました。                                          
平成20年度「長寿・子育て・障害者基金」助成事業 特別分助成1事業年度500万円を限度
地方分助成1事業年度200万円を限度
地方分モデル事業助成1事業年度200万円を限度
なお、詳細は下記アドレスによりご確認ください。
○助成区分
・特別分助成 独創性、先駆性、普遍性のある事業が対象
・地方分助成 地方で活動するボランティア団体等民間の地域の実情に即したきめ細かい事業が対象
・地方分モデル事業助成 過去に助成したもののうち、特に優れたものを「モデルとなる事業」として助成を通じて積極的に全国に普及することを目的とするものが対象

○助成対象事業
@長寿社会福祉基金(特別分助成のみ)
・在宅福祉事業等に従事するマンパワーの養成・研修に関すること
・高齢者、障害者の日常生活の向上に対する支援に関すること
・認知症高齢者及び在宅で介護にあたっている家族への支援に関すること
・その他高齢者、障害者の在宅福祉事業等の支援に関すること
A高齢者・障害者福祉基金
・地域の福祉、介護ネットワークの形成に関すること
・緊急に充実を図る必要のある高齢者、障害者在宅福祉の推進に関すること
・高齢者、障害者の社会参加の促進に関すること
・非営利団体等による地域の福祉、介護活動に関すること
B子育て支援基金
・地域や家庭における子育て支援事業に関すること
・青少年の非行防止、健全育成に関すること
・児童虐待防止対策など要保護児童対策等事業に関すること
・ひとり親家庭等自律支援事業に関すること
C障害者スポーツ支援基金
・障害者スポーツの育成、強化事業に関すること
・障害者の協議スポーツに係る競技用具の研究開発、改良等に関すること
・障害者スポーツに対する意識高揚に関すること
・地域におけるスポーツを通じた障害者の社会参加の推進に関すること

なお、詳細に関しては、下記アドレスよりホームページをご覧ください。
【 独立行政法人福祉医療機構 】
〒105-8486 東京都港区虎ノ門4−3−13 秀和神谷町ビル9階
TEL 03−3438−9946 FAX 03−3438−0218
ホームページ http://www.wam.go.jp/wam/ 

<申込期間>平成19年10月31日(水)当日消印有効                                
「地方分」「地方分モデル事業」助成につきましては、宮城県社会福祉協議会及び仙台市社会福祉協議会が要望受付の窓口となっております。
申請期間は、終了しました。 
                                         
平成19年度 (財)日本おもちゃ図書館財団助成金 A申請 1館につき30万円を上限
B申請 一律5万円
概ね60箇所程度のおもちゃ図書館に助成を予定  
○助成の対象となる「おもちゃ図書館」 
ア.障害児を中心に利用され、広く地域に開放されており、また、その運営主体はボランティア中核となっている「おもちゃ図書館」であること。
イ.原則として既設の「おもちゃ図書館」であること。ただし、当該年度内に開設を準備している「おもちゃ図書館」にあっては、地域の社会福祉協議会の推薦がある場合は対象となることができます。      
ウ.利用者に無料で利用されることが原則となっている「おもちゃ図書館」であること。

○助成の申請内容 
【A申請の場合】 
ア.おもちゃの購入に要する費用。 
イ.手作りおもちゃのための材料に要する費用。
ウ.おもちゃの図書館整備のためのジュウタン、おもちゃ格納箱、おもちゃ格納戸棚、おもちゃ陳列棚の取得に要する費用 
なお、A申請は、平成18年度に本財団の助成を受けている場合は対象外とします。
【B申請の場合】 
おもちゃの購入に要する費用及び、手作りおもちゃのための材料にのみに要する費用に対し、一律5万円を助成する。従って、助成決定後に、購入するおもちゃや材料を自由に選択することができます。但し、おもちゃ図書館整備のためのジュウタン、おもちゃ格納箱、おもちゃ格納戸棚、陳列棚の取得に要する費用は対象外になります。 
なお、B申請に限り、前年度に助成を受けた場合でも毎年申請することができます。
   
【  財団法人 日本おもちゃ図書館財団  】 
〒104-0061 東京都中央区銀座4−14−6 ギンザエイトビル3F
財団法人 日本おもちゃ図書館財団 
TEL 03−5565−0822 FAX 03−5565-0824

<申込期間>平成19年9月30日までに、郵送にて必着  
申込書の提出に際して、市区町村社会福祉協議会の推薦を頂いて下さい。 
申請期間は、終了しました。                                          
第8回「花王・みんなの森づくり活動助成」 ○プロジェクト助成 
1団体あたり100万円を上限に30件を予定。
○スタートアップ助成 
1団体あたり30万円(3年間で総額100万円を上限)で5件を予定。  
○プロジェクト助成(単年度助成)
国内で森づくりに取り組んでいる団体を対象とし、都市部または都市近郊で、住民による地域社会に寄与する活動。(個人の利益になる活動は対象になりません) 
活動例は以下の通り。 
1、広場、公園、学校、福祉施設、空き地などでの植樹や樹木の管理といった緑を増やし、育てる活動。  
2、里山や雑木林などの保全と復元活動。
3、公園、緑地などでの住民と地方公共団体とのパートナーシップによる緑を増やし、育てる活動。  

○スタートアップ助成(3年間継続助成)                                              
国内で新たに森づくりの活動に取り組もうとする団体及び設立後1年未満の森づくりの活動に取り組んでいる団体、新たに森づくりの活動に取り組むための団体を立ち上げようとするグループが対象となります。なお、これから団体を立ち上げようとするグループについては、平成19年2月末までに団体を立ち上げていただくことが条件です。また、いずれの団体においても、森づくりの活動を3年以上継続していただく必要があります。 
活動例は以下の通りです。                                               
1、広場、公園、学校、福祉施設、空き地などでの植樹や樹木の管理といった緑を増やし、育てる活動。  
2、里山や雑木林などの保全と復元活動。 
3、公園、緑地などでの住民と地方公共団体とのパートナーシップによる緑を増やし、育てる活動。                                                      
【(財)都市緑化基金 】
〒102-0082 東京都千代田区一番町10番地 一番町ウエストビル5F 
(財)都市緑化基金 「花王・みんなの森づくり活動助成」係 
TEL 03−5275−2291 FAX 03−5275-2331  
URL http://www.urban-green.or.jp(申請書等のダウンロード可)
E-mail  midori-infol@urban-green.or.jp  
<申込期間>平成19年8月1日から平成19年10月31日まで(当日消印有効) 
申請期間は、終了しました。                                          
社会福祉事業研究開発基金 一般助成  総額500万円 15件程度
(1件当たり50万円を上限) 
特別助成  総額4,000万円 40〜50件程度
(1件当たり100万円を上限)
一般助成
社会福祉に関する民間の事業で、先駆的・開発的活動研究に従事する個人及び団体で、原則として次の条件を具備するもの。
@具体的で応用可能な内容を有する企画であること。 
A公的補助もしくは他の民間機関からの助成と重複しないこと。  
B備品購入、設備・整備費のみに充当されるものでないこと。

特別助成   
日本国内において、対応が急務になっている下記社会的課題に関する民間の支援事業を対象とする。  
@精神障害者(発達障害を含む)に関する支援事業   
〔例:精神障害者(発達障害を含む)の鞘解散かに向けた活動支援、精神障害者(発達支援を含む)への理解促進に向けた活動支援、当事者及び家族のネットワーク化に向けた活動支援〕
A児童虐待防止に関する支援事業                                                 
〔例:地域の社会福祉協議会や社会福祉施設などにおける児童虐待防止に向けた活動支援、児童委員と保育所・児童相談所・里親・保健センターなどとの連携構築の支援、児童虐待家庭改善のための支援等〕
Bホームレス問題に関する支援事業  
〔例:生活支援事業、就職時・住居借受時の保証人の確保等の社会復帰に向けたプログラムの実施等〕  
C更生保護の活動に関する支援事業                                      
〔例:新たな自立更正計画と研究支援、更生保護施設での自立支援・アフターケア活動、篤志面接委員の活動などボランティア支援等〕
D認知症に関する支援事業                                                 
〔例:認知症高齢者家族支援事業、認知症予防に関する事業等〕       
【 社会福祉法人 社会福祉事業研究開発基金 】 
〒107-8645 東京都港区北青山2-11-3 青山プラザビル内 
住友信託銀行株式会社 年金信託部 業務企画チーム 気付 
社会福祉法人 社会福祉事業研究開発基金 助成申込係   担当 和田 

応募書類の請求、質問などは、下記までお願いします。 
TEL 03−3497−1408 FAX 03−3497-5199 
<申込期間>平成19年8月1日〜平成19年9月30日(必着) 
<注意事項>特別助成については、各都道府県・指定都市の社会福祉協議会の推薦状が必要です。    
募集要項・申込用紙の郵送をご希望の方は、返信用封筒〔140円分の切手を貼付)を同封の上、上記助成金申込係まで郵送にてご依頼ください。
申請期間は、終了しました。                                          
日本財団 2007年度福祉車両助成 申請団体により、助成対象車両及び助成率が異なります。詳細につきましては、下記アドレスにより日本財団のホームページでご確認ください。  
○法人用【社会福祉法人、財団法人、社団法人】
・申請車両によって次の7事業とします。 
1)訪問入浴者の整備   
2)介護支援者(昇降シート付き)の整備  
3)車いす対応車(軽自動車)の整備  
4)車いす対応車(普通車)の整備   
5)送迎者(補助ステップ付き)の整備   
6)送迎バスの整備  
7)保育所バスの整備  

○ボラNPO用【特定非営利活動法人(NPO法人)、任意団体(ボランティア団体)】  
・申請車両によって次の4事業となります。  
1)介護支援車(昇降シート付き)の整備 
2)車いす対応車(軽自動車)の整備  
3)車いす対応車(普通車)の整備 
4)送迎者(補助ステップ付き)の整備
【 日本財団 】
日本財団 車両チーム 
応募書類の請求、質問などは、下記までお願いします。 
TEL 03−6229−5163 (9:00〜17:00土日、祝日除く) FAX 03−6229-5169 
URL http://www.nippon-foundation.or.jp(ホームページ上から申請書のダウンロード可)

<申込期間> 
法人用
2007年8月10日(金)郵送にて申請(当日消印有効)インターネットによる申請(24時まで)
ボラNPO用 
2007年8月10日(金)郵送にて申請(当日消印有効)インターネットによる申請(24時まで)
申請期間は、終了しました。                                                       
「植山つる児童福祉研究奨励基金」研究助成 研究A(自主研究)各研究助成額は20万円以内。
年間助成額100万円の予算において、若干名に助成。
研究B(専門研究)研究助成額は100万円以内。
年間1件のみの助成。  
○対象 
研究A(自主研究)児童福祉施設に働く職員。(個人・施設・グループ・団体)
研究B(専門研究)児童福祉施設に働く職員。(施設・グループ・団体)  
*個人を除く。また、今年度内に、同じ研究テーマで、他の研究助成の対象になっている場合の除く。

○助成内容  
研究A(自主研究)児童福祉に関する研究。  
研究B(専門研究)児童福祉に関する自主研究を原則とし、すでに基礎的な研究を終了し、さらに成果を発展させるための共同研究。
ただし、学識者の協力を条件とする。
【社会福祉法人 全国社会福祉協議会  】
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル 
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 児童福祉部 
植山つる児童福祉研究奨励基金運営委員会 (担当:神薗・菊池)

TEL 03-3581-6503 FAX 03-3581-6509 
E-mail:ueyama-tsuru-fund@shakyo.or.jp 
URL: http://www.shakyo.or.jp/(申請書のダウンロード可) 
<申込締め切り>平成19年8月31日(金)必着  
申請期間は、終了しました。                                                       
「ろうきん地域貢献ファンド」助成金 (Aコース)企画助成コース10〜30万円  
総事業費の75%以内 助成団体4団体以上 
(Bコース)備品購入応援コース上限10万円 
助成団体3団体     
○活動分野  
(1)福祉    (2)子ども・文化・スポーツ
(3)環境保全 (4)まちづくり
(5)国際協力 (6)人権・平和・男女共同参画  

○重視する活動や事業 
以下のような活動や事業を特に重視します。 
(1)はたらく人やシニアが、それぞれの経験を生かして参加できるもの。  
(2)自らの地域をより良くするために、様々な住民がボランティアとして参加できるもの。 
(3)地域の様々な団体が連携・協働して参加するもの。 

○応募条件  
(1)NPO情報ライブラリーに8月1日(水)までに登録し、活動の情報を積極的に公開できること。すでに登録済みの団体については、最新の情報に更新されていること。  
(2)活動を始めて1年以上が経過し、一定の社会的成果を生んでいること。  
(3)2008年3月までに助成金を活用できること。その後、所定の事業報告所を2008年4月末までに提出できること。
【社会福祉法人 全国社会福祉協議会  】
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル
社会福祉法人 全国社会福祉協議会 児童福祉部 
植山つる児童福祉研究奨励基金運営委員会 (担当:神薗・菊池) 

TEL 03-3581-6503 FAX 03-3581-6509  
E-mail:ueyama-tsuru-fund@shakyo.or.jp   
URL:: http://www.shakyo.or.jp/(申請書のダウンロード可) 
<申込締め切り>平成19年8月31日(金)必着 
申請期間は、終了しました。                                                       
2007年度 チャリティープレート助成金 1件当たり50万円を限度とする  
障害者(重複を含む、以下同じ)が通う小規模作業所、アクティビティ・センター(自立生活センター、グループホーム)などで、特に緊急性が明確である団体(法人である必要はない)に、設備・備品・車両の助成を行う。
【 特定非営利法人 日本チャリティープレート協会 】
〒166-0012 東京都杉並区和田1-5-18 アテナビル2階
特定非営利法人 日本チャリティープレート協会  総務課 須藤

応募書類の請求、質問などは、下記までお願いします。 
TEL 03−3381−4071 FAX 03−3381-2289 
<申込期間>2007年8月31日(金)まで(必着)
申請期間は、終了しました。                                          
大和証券福祉財団
第14回(平成19年度)ボランティア活動助成
1件当たり30万円を上限とする。
総額5,000万円
(内、500万円は災害時ボランティア活動に対する助成)   
ボランティア活動を目的とした団体・グループ
学生・若者のボランティア活動も積極的に支援します。
(申込に関しては、社会福祉協議会・共同募金会等の推薦を受けてください)
特に、在宅老人、障害児・者児童問題に対するボランティア活動
【 財団法人 大和証券福祉財団 】
〒103-8219 東京都中央区日本橋茅場町1-1-9 大和証券兜町ビル 
財団法人 大和証券福祉財団  
申込書は下記財団へ電話又はFAXにてご請求ください。ホームページからもプリントアウトできます。 

TEL 03−3665−5147 FAX 03−3662-0495  
URL:: http://www.daiwa-grp.jp/branding/kouken/dsf.html 
<申込期間>平成19年8月1日から平成19年9月15日まで(当日消印有効)
申請期間は、終了しました。                                                       
第3回 NPOアクセシビリティ支援プログラム 1団体当たり助成金額…最高100万円
助成団体数…10〜15団体
助成金総額…580万円    
・国内で1年以上の活動実績のある非営利法人(任意団体も可)であること。
・ホームページを設営していることが望ましい。
・但し、団体の活動が特定の政党、宗教に偏っていないこと。
【 NPO法人 イー・エルダー 】
NPOアクセシビリティ支援プログラム事務局 
〒105-0043 東京都渋谷区道玄坂1-15-3-309
URL            :http://web.access-sp.jp(助成申請書のダウンロード可) 
応募先E-mail       :apply@access-sp.jp 
お問い合わせ先E-mail :info@access-sp.jp  
*問い合わせは、原則として電子メールとさせていただきます。                         
<申込期間>2007年6月5日(火)から2007年7月31日(火)まで 
申請期間は、終了しました。              
平成19年度 社会福祉助成金(財団法人松翁会) 1件当たり原則として80万円程度を限度
年間総額1,000万円程度    
当会の助成は、社会福祉に関する民間の事業、研究を対象とします。なお、助成申込案件は次の案件を具備する物とする。
(1)助成対象
@事業助成
原則として法人施設、団体であること。ただし、法人格を持たないものであっても、特に助成することにより効果が期待できる場合は対象とすることもあるが、個人は除く。
A研究助成
法人施設、団体または、研究グループ 
(2)助成対象案件 
@社会福祉の向上を目的とした企画であること。 
A当該案件が公の援助を受けていないこと。 
B明確な企画(目的・内容・資金使途等)であること。 
C先駆的、開拓的事業を優先する。
【 (財)松翁会 】
〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目5−4 大手町ファイナンシャルセンター3階
 (財)松翁会 事務局 助成係 
TEL 03−3201−3225 
 
<申し込み方法> 
@都道府県・指定都市社協(申込書配布)→申請団体(申請書記入)→当財団(申込受付)
A当財団(申込書配布)→申請団体(申込書記入)→当財団(申込受付) 
*申込用紙の社会福祉協議会等のコメント欄は、都道府県・市区町村社会福祉協議会又は、県及び市区町村行政の福祉関係部所で記入を依頼してください。
  
<申込期間>平成19年7月末日(消印有効) 
申請期間は、終了しました。              
子ども未来財団 平成19年度版「助成事業のご案内」 各事業により助成金額、助成団体数が変わりますので、詳細につきましては下記ホームページアドレスより、子ども未来財団のホームページで各事業の内容をご確認ください。    
○一般事業主向け助成事業 
1ベビーシッター育児支援事業
(1)ベビーシッター育児支援事業 
(2)双生児家庭等育児支援事業
2事業所内保育施設環境づくり支援事業
(1)保育遊具等助成事業 
(2)保育活動促進事業  
3授乳コーナー・キッズルーム整備助成事業  
4企業等福祉厚生施設開放助成事業

○商工会及び商工会議所向け助成事業 
5商工会等育児支援助成事業  
6商工会等児童健全育成活動助成事業 

○社会福祉法人及びNPO法人向け助成事業 
7特別保育事業等推進施設助成事業  
8放課後子ども活動推進民間施設整備事業
 
○その他の団体向け助成事業  
9講演会等託児室設置支援事業  
  
【 財団法人 こども未来財団 】
財団法人 こども未来財団 事業振興部事業課 担当:押本・柴原 
〒150−0003 東京都港区西新宿3丁目3−1 西新宿TSビル                           
電話 03−6402−4824 FAX 03−6402−4830
ホームページ http://www.kodomomiraizaidan.or.jp/ (申請書のダウンロード可)

<申請期間>
各事業により、申し込みの締め切りが異なりますので、詳細は上記ホームページアドレスの子ども未来財団のホームページでご確認ください。
申請期間は、終了しました。              
平成19年度(第27回)社会福祉助成金募集 事業助成  15万円〜100万円以内 
研究助成  200万円以内 
助成金総額 4,500万円    
社会福祉(障害児者(身体、知的、精神)関係)に関する民間の事業・研究に対して行い、対象先として次の条件を具備するもの。
(1)助成対象先 
@事業助成 
★原則として1年以上の継続的、1年以上の継続的、組織的活動実績のある法人施設・団体または研究グループ。
★個人は除く。 
A研究助成  
★法人施設・団体または研究グループ。
★尚、別に「(社)日本社会福祉教育学校連盟」加盟校については、同連盟に推薦をお願いしています。 但し、事業・研究助成共、過去3年間に当財団からの助成を受けたことがある先は、対象外とします。   
(2)助成対象案件  
@障害児者の福祉向上を目的とした企画であること。
A当該案件が公の援助を受けていないこと。  
B明確な企画(目的・内容・資金使途等)であること。 
C先駆的・開拓的な案件、緊急性の高い案件及び効果・影響等が期待できる案件。  
D経営的な運営費は対象外とします。
  
【 (財)みずほ福祉助成財団 】
http://homepage3.nifty.com/mizuhofukushi(申し込み関係書類のダウンロード可)
〒100-0004 東京都千代田区大手町1−5−4
(財)みずほ福祉助成財団
TEL 03−3201−2442 FAX 03−5252−8660 Eメール BOL00683@nifty..com 
<申込期間>平成19年7月末日(必着)
申請期間は、終了しました。              
2007年 TOTO水環境基金 助成総額 1億円以内を予定
助成件数 30件程度を予定    
○活動内容
(1)地域の水と暮らしの新しい文化の実現に向けた実践活動
(2)地域の水と暮らしの関係についての調査研究活動
○対象地域
日本国内およびアジア
  
【 東陶機器株式会社  】
http://www.toto.co.jp/company/mizukikin/oubo.htm(申し込み関係書類のダウンロード可)
〒802-8601 北九州市小倉北区中島2−1−1   
総務部TOTO水環境基金係 担当:清水・浜田 
TEL 093−951−2052 FAX 093−951−2718 
<申込期間>平成19年5月1日(火)〜6月25日(月)〔必着〕
申請期間は、終了しました。              
地域福祉を支援する第18回「わかば基金」 ○第1部門 支援金贈呈の部
 金額70万円(上限金額)
 10グループを支援予定
○第2部門 リサイクルパソコンの部
 ノートパソコン50台を準備
 1グループにつき3台まで      
○第1部門 支援金贈呈の部
地域で活発な福祉活動をすすめているグループを対象とします。
 ・地域で暮らす高齢者や障害者の日常生活を支援したり、様々なサービスを提供している。
 ・障害者の社会参加や就労の場づくりを促進したり、その活動の支援にあたっている。
 ・文化活動を通じて、障害や年齢をこえた交流や相互理解をはかっている。
 ・福祉情報の提供やネットワークづくりを通して、地域の福祉活動の向上につとめている。
○第2部門 リサイクルパソコンの部
パソコンを利用することによって、地域で活発な福祉活動に取り組み、高齢者や障害者に直接役立つ活動をしているグループとします。
 ・地域で暮らす高齢者や障害者の日常生活を支援したり、様々なサービスを提供している。
 ・障害者の社会参加や就労の場づくりを促進したり、その活動の支援にあたっている。
 ・文化活動を通じて、障害や年齢をこえた交流や相互理解をはかっている。
 ・福祉情報の提供やネットワークづくりを通して、地域の福祉活動の向上につとめている。  
  
【社会福祉法人 NHK厚生文化事業団】
東京本部
〒150−0041 東京都渋谷区神南1−4−1 第七共同ビル
電話 03−3476−5955 fax 03−3476−5956
Email yokota-k@npwo.or.jp
http://www.npwo.or.jp (申請書のダウンロード可)
<申請期間>平成19年6月22日(金)必着 【郵送のみ】
申請期間は、終了しました。              
平成19年度助成事業の実施要綱(社会福祉法人 清水基金) ○一般助成事業
原則として1法人当たり50万円以上700万円以内 申込法人が事業費の30%以上50%未満を負担する
○海外研修事業
Aコース(3ヶ月) 3名一人当たり160万円以内
Bコース(1ヶ月) 3名一人当たり80万円以内      
○一般助成事業
@障害児・者福祉の推進を目的として運営されている民間社会福祉法人施設の機能整備事業
A同上施設が行う、在宅福祉サービス等地域福祉福祉推進のための機能整備事業
○海外研修事業
・民間社会福祉法人において、障害児・者の処遇等に従事しており、海外の施設等において先進的な課題を持ち、意欲的に挑戦する方
・Aコース(3ヶ月) 実務経験3年以上で27歳から50歳未満、日常的な英会話能力及び専門知識を有し、勤務先法人代表の推薦を得た方
・Bコース(1ヶ月) 実務経験1年以上で20歳から40歳未満、日常的な英会話能力を有し、勤務先法人代表の推薦を得た方
  
【 社会福祉法人 清水基金 】
〒103-0027 東京都中央区日本橋3−12−2
TEL 03−3273−3503 FAX 03−3273−3505
Email shimizu-kikin@muc.biglobe.ne.jp 
<申込期間> 一般助成事業 平成19年6月1日から平成19年8月31日(締切日厳守)
海外研修事業 平成19年5月1日から平成19年6月30日(締切日厳守) 
助成申請希望の場合は、上記連絡先に連絡し、申請書を請求ください。
申請期間は、終了しました。                  
平成19年度(第33回)社会福祉助成金 1件当たり、原則として200万円を上限
助成金総額は1億円を目処とする
わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象とします。

(1)申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること(ただし、法人でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)
(2)明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
(3)助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること
(4)一般的な経費不足の補填でないこと
(5)申込案件に、国や地方公共団体の公的補助が見込めないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと 

 【 社会福祉法人 丸紅基金 】
社会福祉法人 丸紅基金 事務局                                                                                                                    
〒108-0014 東京都港区芝5−20−6 丸紅東京本社三田別館4階
TEL 03−5446−2474 FAX 03−3581−2428  
Email mkikin@marubeni.com
http://www.marubeni.co.jp/(申込用紙のダウンロード可)
<申込期間>平成19年4月16日(月)〜平成19年6月30日(土)まで(郵送の場合、消印有効) 
申請期間は、終了しました。                  
財団法人 太陽生命ひまわり厚生財団
平成19年度 社会福祉助成事業
事業助成
1件 20万円から50万円 合計2000万円
研究助成
1件 30万円から70万円 合計300万円
1.事業助成(ボランティアグループが行う事業への助成)
ボランティアグループが在宅高齢者または在宅障害者の福祉に関する事業を行うために必要な費用について助成する。
○助成対象
地域福祉活動を目的とするボランティアグループおよびNPO(法人格の有無は不問) 
2.研究助成(老人保健、生活習慣病または高齢者福祉に関する研究・調査への助成) 
社会福祉法人、その他の法人または民間機関等が実施する老人保健、老人医療、生活習慣病に関する研究ならびに高齢者福祉に資する研究または兆歳に対して助成する。
○助成対象
非営利の民間団体等および個人
【 財団法人 太陽生命ひまわり厚生財団 】
財団法人 太陽生命ひまわり厚生財団 事務局
〒103-0027 東京都中央区日本橋2−11−2 太陽生命日本橋ビル内
TEL/FAX 03−3276−6268
<応募の方法>平成19年6月20日までにFAXまたは郵便で、上記住所まで申込書を請求してください。
<申込期間>平成19年6月末日、郵送による必着とします。
申請期間は、終了しました。                       
平成19年度 サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成 総額400万円以内 1件20万円以内 20件以内
○助成趣旨
サラリーマン(ウーマン)のボランティア活動を支援することによりサラリーマン(ウーマン)のボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする
○応募資格
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするサラリーマン(ウーマン)の個人もしくはそのグループ。(グループの場合、構成員の80%以上がサラリーマン(ウーマン)であることを要す)
○研究課題
(1)高齢者に関するボランティア活動
(2)障害者福祉に関するボランティア活動
(3)こども(高校生まで)の健全な心を養うための交流ボランティア活動で、内容が先駆性、継続性、発展性があり、効果が予測できるもの
【 財団法人 大同生命厚生事業団 】
〒550−0002 大阪市西区江戸堀1丁目2−1 大同生命大阪本社ビル内
財団法人 大同生命厚生事業団 事務局
TEL 06−6447−7101 FAX 06−6447ー7102
URL http://www.daido-life-welfare.or.jp(ホームページ上からの申請書プリント可)
<申込期間>
平成19年4月1日(日)より平成19年5月31日(木)必着(締切日厳守) 
申請期間は、終了しました。                      
平成19年度 地域保健福祉研究助成 総額3750万円 1件50万円以内 75件以内
○助成趣旨                                                                     
地域で保健および福祉の活動に従事されている方々の研究を支援することにより、わが国の保健および福祉の向上に寄与することを目的とする。                                        
○応募資格                                                         
・保健所、衛生研究所等衛生関係機関に所属する職員                                   
・都道府県市町村の保健および福祉関係職員                                               
・保健、医療、福祉の実務従事者                                             
○研究課題                                                               
(1)地域保健および福祉に関する研究(臨床的研究は除く)                             
(2)在宅、施設の医療、福祉および介護に関する研究(臨床的研究は除く)                        
(3)その他住民の健康の増進に役立つ研究(臨床的研究は除く)                          
○研究対象                                                          
特定の地域を対象とした研究とする
【 財団法人 大同生命厚生事業団 】                                                                      
〒550−0002 大阪市西区江戸堀1丁目2−1 大同生命大阪本社ビル内                       
財団法人 大同生命厚生事業団 事務局                                        
TEL 06−6447−7101 FAX 06−6447ー7102
URL http://www.daido-life-welfare.or.jp(ホームページ上からの申請書プリント可)                                     
<申込期間>                                                                
平成19年4月1日(日)より平成19年5月31日(木)必着(締切日厳守) 
申請期間は、終了しました。                                                                                                      
平成19年度 シニア・ボランティア活動助成 総額200万円以内 1件20万円以内 10件以内
○助成趣旨                                                                     
シニア(年齢60歳以上)のボランティア活動を支援することにより、シニアのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする                                       
○応募資格                                                         
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(年齢60歳以上)の個人またはグループ。(グループの場合、シニアが80%以上であることを要す)                                                          
○研究課題                                                               
(1)高齢者に関するボランティア活動                                        
(2)障害者福祉に関するボランティア活動                                     
(3)こども(高校生まで)の健全な心を養うための交流ボランティア活動で、内容が先駆性、継続性、発展性があり、硬貨が予測できるもの 
【 財団法人 大同生命厚生事業団 】 
〒550−0002 大阪市西区江戸堀1丁目2−1 大同生命大阪本社ビル内 
財団法人 大同生命厚生事業団 事務局     
TEL 06−6447−7101 FAX 06−6447ー7102   
URL http://www.daido-life-welfare.or.jp(ホームページ上からの申請書プリント可) 
<申込期間>                                                                
平成19年4月1日(日)より平成19年5月31日(木)必着(締切日厳守)
申請期間は、終了しました。                                                                                                
平成19年度 ニッセイ財団 高齢社会助成 実践的研究助成 2年、
1件当たり200〜250万円程度
先駆的事業助成 2年半、
1団体あたり700万円以内
1、実践的研究                                                         
○助成対象                                                                    
・認知症高齢者に関する予防からケアまでを探求する実践的研究                         
・高齢社会における地域福祉、まちづくりを探求する実践的研究                                  
・高齢者の自立・自己実現・社会参加を探求する実践的研究                                  
○代表研究者の応募資格                                                 
・代表研究者は、当該研究組織を代表し、その中心となって研究の取りまとめを行い、研究助成金の管理及び報告事務を含めて研究計画の推進に責任を持ちうる人とします。                     
・代表研究者の国籍・所属や資格は原則として問いません。ただし、日本の在住者であり日本語で申請、報告ができることとします。                                             
2、先駆的事業助成                                                     
○助成対象                                                               
・認知症高齢者に関する予防からケアまでの総合的な先駆的事業                        
・高齢社会における地域福祉、まちづくりを目指す地域を基盤とした先駆的事業                                  
・高齢者の自立・自己実現・社会参加を推進する地域社会システムづくりを目指す事業            
○助成対象団体                                                       
既に優れた活動実績をもつ、社会福祉法人、財団法人、社団法人、NPO法人を原則とします。助成を受ける団体・法人のみが、その事業を展開するのではなく、住民や行政、施設、社会福祉協議会、学識経験者等がチームをつくり、広く住民を対象とした活動を展開いただきます。 
【 ニッセイ財団 】 
〒541−0042 大阪市中央区今橋3丁目1−7 日生今橋ビル4階 
ニッセイ財団 高齢社会助成 事務局  
TEL 06−6204−4013 FAX 06−6204ー0120   
URL http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp
(ホームページ上からの申請書請求可) 
<申込期間>   
1、実践的研究助成 平成19年6月14日(木) 
2、先駆的事業助成 平成19年5月31日(木) 
申請期間は、終了しました。                                                                
2007年 全労済 地域貢献助成事業 一般助成 1団体に対する上限 30万円     
特別助成 1団体に対する上限 100万円  
○助成対象活動                                                         
環境分野                                                           
@地域の自然環境を守る活動                                                  
継続的に取り組む森作り、里山や竹林の整備・保全の活動など                         
A循環型地域社会を作るための活動                                        
ゴミの減量やリサイクル、省エネルギー、水質浄化活動など                              
B地域の自然や環境の大切さを学ぶための活動                                   
地域の子供や住民を対象とした自然観察会など                                    
子ども分野                                                         
@子育てを支援する場の活動                                               
親子の居場所づくり(親子のひろば、サロン活動など)、学習会活動、子育て相談活動など        
A子どもの健やかな育ちを支える場の活動                                      
子どもの居場所づくり(プレーパーク、フリースクール、フリースクールなど)、子どもの悩み相談活動など 
○助成対象団体                                                     
公益を目的とし、日本国内を主たる活動の場とするNPO法人、任意団体等(NGO、ボランティア団体等)
【 全労済  】                                                        
応募書類提出先                                                                                    〒151−8571                                                          
東京都渋谷区代々木2−12−10 全労済 経営企画部内 地域貢献助成事業事務局宛
TEL 03−3299−0161 FAX 03−5371ー2685
E-mail 90_eco@zenrosai.or.jp
URL http://www.zenrosai.or.jp/eco(ホームページ上から申請書のダウンロード可)
<申込期間>
2007年3月27日(火)〜4月10日(火)まで(当日消印有効)
必ず郵送にてお送りください。
申請期間は、終了しました。                                                                
平成19年度・損保ジャパン記念財団
「NPO法人設立資金助成」
1団体 30万円
○対象者                                                           
社会福祉の分野でNPO法人の設立を計画している団体。但し、平成19年度中に設立認証申請を行うことを原則とします。(所轄庁受付日が、平成19年4月1日から平成20年3月31日までのもの)          
○活動内容                                                          
障害者・高齢者を対象とした、主として在宅福祉に関する活動
【 財団法人 損保ジャパン記念財団 】                                                                     財団法人 損保ジャパン記念財団 損保ジャパン記念財団 社会福祉助成係
〒160−8338 東京都新宿区西新宿1−26−1 損保ジャパン本社ビル37階
TEL 03−3349−9570 FAX 03−5322ー5257
E-mail fvgp3340@mb.infoweb.ne.jp
URL http://www.sompo-japan.co.jp/foundation(ホームページ上からの申請書請求可)
<申込期間>
平成19年4月1日(日)より、4月30日(月)まで(当日消印有効)
必ず郵送にてお送りください。 
申請期間は、終了しました。                                        

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