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利用方法

自立訓練(生活訓練)・宿泊型自立訓練

 精神障がいを持った方が、自立した日常生活や社会生活が出来るように、一定期間、生活能力の向上のために必要な訓練を行います。

短期入所(ショートステイ)

障害者総合支援法に基づき運営しております。原則として1日2名様までご利用できます。

体験利用

☆現在入院中の方が利用を希望される場合,関係機関での支援会議,援護寮職員の本人への面接を経て,体験利用(6泊7日)を行ってからの利用となります(入院中の方は,体験に際して宿泊型自立訓練のサービスの支給決定は必要ありません)。医療機関の方へ,職員が本人と面接するまでに下記3点の文書の記入を依頼しておりますので,ご参照ください。

※在宅の方は取り扱いが異なりますので,個別にお問い合わせ下さい。

1.現況調書 2.主治医への聴き取り状況票 3.生活状況票(アセスメント)

現況調書 73.50 kB
生活状況票 44.50 kB

  

体験時の持ち物一覧・体験中のプログラム・利用のしおりはこちら↓

県北地域福祉サービスセンター
〒989-6117 大崎市古川旭5-7-21
TEL 0229-23-1513
FAX 0229-23-1562
県北地域福祉サービスセンター
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